ここに来て持病が悪化したのか!体調が悪い。食欲がなく、寝汗をかいて医師としての最低のモチベーシォンを維持してはいるが・・・。こういう状態に限って雑用も盛りだくさんで、10月には九州出向や準看護学院講義など厳しい現実が待っている。全部中止と言いたい気分であるが、笑顔で執行するしかない。これが慢性的な医師のストレスであろうが・・・。世の中が変わっても医療現場や雑用はまったく変わらず、むしろ仕事(雑用)が増える一方である。医師はまさに体力勝負であるのである!開業医は中小企業のさえてるもので医院長が倒れれば、それで終わりである。新たな借財もあるし、いつまで頑張れるか?心配であります。倒れる時が医者を辞める時でしょう!?それにしても自分の親父は今だ元気で80歳現役を迎えようとしている。午年生まれだけに馬車馬ごとく働く医師(ひと)であります。
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