4~2週間前までは当院外来もインフルエンザの患者さんで賑わっていたが、最近では高熱(39℃以上)症例でもインフルエンザキット陰性で、通常風邪(症候群)として対応している。一般開業医にとっては冬場のインフルエンザ流行は売り上げに大きく影響する訳で、その動向は他人事ではいられない。また、タミフルやリレンザの在庫処理の問題も生じ、結構大変なのであります。その割には今日も大雪で春が遠ざかっていくようで、このギャップに不安感が積もる一方であります・・・!厳し~い!
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