9月30日は妻の誕生日でした。○十回の大台に乗り、半生が終わり、残りの人生をどのように迎えるか?彼女なりに心積りがあろうかと察しております。プレゼントは白い蘭の花3株であります。今が最高に見頃でその純白の自然色は純潔そのものであります。家族みんなでケーキを食べました。大学在籍中の長男も仙台からわざわざ来て、祝ってくれました(ケーキ持参)。夫婦生活も25年を過ぎ、時間(とき)の早さを感じました。いや~半生があっと言う間に過ぎた感じで反省しきりであります。”後悔半分、自己満足半分”であります。妻は決して満足していないと思いますが・・・。減点パパは辛いです!
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私も、最初の数年はカミさんの誕生日に、年の数だけ(3◯本)のバラなんぞをプレゼントしてました。で、今はと言うと、色のバリエーションが無くなったとか理由をつけてしまって・・・。
カミさんはその話を、笑い話程度に友達と冗談まじりに・・。その会話中、 たまに、「ねぇー」なんて睨まれます。
まだ、幼稚園の娘は、自分が食べたいケーキをおかあさんにプレゼントしてますが。
私は減点どころか・・・いやいや、氷点・・凝固点・・・?
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