日本時間で昨夜イギリスのサニングデールGCにおいて、全英女子オープン最終ラウンドが開催され、惜しくも不動裕理(3位)と宮里藍(5位)がともに優勝を逃した。勝ったのは20歳(二十歳)の申智愛(韓国)で、最終的に18アンダーで女子メジァーのタイトルをゲットした。毎日深夜2時まで観ていたが、不動と申の違いはやはり”パット”であった。もちろんどちらもショットは安定しており、プレッシャーのかかる場面でのパットの違いが歴然であった。最終日、申はショートパットのミスはゼロで、一方、不動は2~3回はあったろう。申の強いタッチのショートパットが印象的であった。ふけ顔の申が二十歳と聞いて2重のショックであった。不動もふけ顔では負けていないと思ったのであるが・・・。日本人31年ぶりの快挙は成らなかった残念無念!話は変わるが女王アニカ・ソレンスタム(スェーデン)現役最後の試合でもあった・・・。
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見てて「なんで入んないんだよ」ってパットでも、私等に取っては「スーパーミラクルパット」なんですけどねえ・・・。
それにつけても、最近の韓国選手は強いですねえ。
入院治療のためずっと起きて観てましたが、今は寝不足で気持ちが悪いです。
ですが、・・・すみません、・・・入院治療と書かさせて頂いたのは私自身の事ではなく、当院に入院している動物の治療の事でした。
まぎらわしい記述でご心配おかけして申し訳ありません。(汗)
ちなみに、今晩も、同症例で寝不足になりそうです。(いや、不謹慎ですね、重ね重ねすみません)
ちなみに、今日は先生の母校を打ち破ってきた、本荘の試合を見ておりましたが、いや、凄い試合でしたね。
私も観ていました。
不動さん、藍ちゃんは、残念でした。
しかし・・・・不動さんの健闘で、私のゴルフ嫌いのワイフが「不動ファン」になりました。
これからの週末の早朝、ちょっと家を出やすくなりました。
「ありがとうございます、不動さん!!」でした。
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