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これも親友Dr.Oと共に某高級クラブで懇親会をしていた時のことです。若い小綺麗なホステスが小生に付き、Dr.Oにはキュートで小悪魔的なホステスがベッタリと付き添っておりましたが・・・。酒が回ったのかDr,Oのろれつが回らなくなり、尿も近くなったようでしょっちゅうトイレに行ったり来たりが始まりました。すると、Dr,Oを看護していたはずのホステスが小生に近ずき、小声で耳打ちするではありませんか!「あなたの連れのDr,は話は大きいが、ナニは小指サイズで頼りなさそう・・・!」としかめっ面で暴言を吐き捨てました・・・!?小生は「・・・・!」で閉口いたしました。まさにその直後、ま!まさかの悪臭が鼻を”ク~ン”と突き刺しました(酔鼻異臭)。その震源地はな!何と!ドクトールOの泌尿器科本部であったのです・・・。アンモニアカクテル臭が高級クラブ内に広まり、険悪な雰囲気のたちこめる中、早々に会計を済ませ退散いたしました。
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