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かつて大学病院の中央廊下をよくすれ違う女性(ひと)がおりました。白いTシャツを着て大柄で山女というか登山家を刺激するエベレスト級の山脈を身につけた方(Hito)でありました。すれ違う時間帯もほぼ一定でしたので、やはり大学関係の職員(ひと)だろうと思っておりました。ある日、職員食堂で白衣の山脈を発見!!ほど近くでその会話を聞いていたところ、「やだ~!先生!私独身で~す・・・?」と愛らしい声で、某医師との雑談を盗聴させて頂きました。それによると、どうやら外科系の病棟勤務のナース(ひと)であるらしく、朝すれ違うのは夜勤明けで、夕方すれ違うのは夜勤出勤という訳です。何でそんなに興味あるのかと申しますとご名答!小生はオッパイ星人だからです。とにかく哺乳類である立派な女性(Hito)をみると、つい山の高さと広さ(カップサイズ!?)をついつい推定してしまうのは小生だけでしょうか(やっぱり!病気でしょうか?)!?しかし、これについての論文は書いたことはありません!?あしからず・・・。そのせいか未だに卒業できません・・・!!
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