| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 |
小生はいつも通り朝の回診を終え、癌研医局に戻ろうとして、エレベーターに乗ったのですが、その中にはすでにうら若き女性が一人乗っておりまして、「こんにちは!」と軽く挨拶をいたしました。どこかでみた事あるなあ?と思いながら、沈黙しておりましたが、エレベーターが3階(?)だったか到着して、小生が先に降りようとしたところ、その女性がふいに尋ねてきたのでした・・・。「すいませんが、泌尿器科の医局はどちらでしょうか?」小生は少しの沈黙を意識的に破り、「ははい、私の内科医局のすぐ近くにありますから、よければ一緒に行きましょう!」と・・・。「はい、ありがとうございます。」と彼女は透明な綺麗な声で答えました・・・。とにかく小生にとって”時の女優さん”が目の前におり、会話をするなんて始めての経験であり、やはり緊張ものでした・・・。後で、その女優さんが”中野良子”であったことを医局の芸能通の横○先生から、聞かされました。やはり、とても綺麗であったことを記憶しております。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コメント
コメントはまだありません。
コメントを書く