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きのう、あるところから贈り物が来ました。
中を開けると童話館と書かれていました。
当初、まったく心当たりが無くって新たな
って考えたくらい。
ようさん童話詐欺ってなんなの?わけわかんない。
童話詐欺って言うのは...むか~しむか~しあるところに、童話の好きな可愛いおじいちゃんがいました.........このおじいちゃんはこどもの心を盗むのがとっても上手で童話詐欺師と呼ばれていました。
ようさん、おじいちゃんてようさん?
もう、いいや。
でっ、お手紙が一緒に入ってました。内容は簡単に言うとこんなとこ。
ある患者さんの家族が診療所において置いた小冊子
を通して童話を購入したのでそのお礼に待合室用に3冊の絵本を贈ったとのこと。
そうか~。それでか~。これで2回目だ、ありがたいな~。
でっ、贈られてきた本を紹介。
さすがに童話を愛する人たちです。内容もおもしろいです。
ようさん、床に本置いて撮ってない?
ごめんなさい。でも、やんごとなき事情が。
でも、ようさん、ありがたいね。
そう、小冊子を置いただけで、患者さんの家族、童話館のひとたち、診療所の3っつの場所がいっぺんに明るくなっちゃったね。
でっ、お礼のお礼になるかわかんないけど..............
みなさん立ち寄ってみてくださいね。長崎ですよ~。
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