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2006.07.27 17:55 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

テス、テス。

モバイル実験中

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2006.07.20 18:25 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

やみあがり。

どう、ようさん?

すこし、楽になってきたんだ。でも、まだfatigueが......。

今回はさすがに凹みました。

 

なにも、あたまに浮かびません...........................。

 

ひょっしゃあ!

 

なに?それ。

よっしゃあっていうつもりだったの。呂律が回りませんでし

た。まだまだ、本調子には遠いようです。おやすみなさい。

 

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2006.07.19 12:05 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

こんわく。

ようさん!yoshikaさんが困ってるよ。

 

えっ?どうして。

 

つかんぽってどうゆう意味かわからないって。

 

そうか、そう言われればつかんぽってわけわからないよね。

つかんぽはツキの無い子供の意味で使ってます。つかん

けだと「ついてな~い」ってこと。それにちょっと愛嬌を醸し出

すためにぽを付けます。

で、ようさん、調子はどう?

スーパーつかんのど真ん中!

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2006.07.18 18:20 |  診療  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  映画 / 音楽 / 読書  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

つかんぽ。

どうしたの?ようさん。

なんか、ふらふらしてるよ。

 

また結石

 

ちがう、ちがう。どうやらプール熱。

結石がすっきりしないんで子供とプールにいったんだ。プー

ルにいったら、おもしろくってね..............子供よりはしゃ

いで......................................................。

こりゃあ、石もだまっちゃいまい。でてけ、でてけ石神様って

ね。

で、でてきたのが熱39.8度で沈没!!

 

ようさん!

なに?

日本沈没公開中だね。

全然しゃれんなんない。

今度はなんの病気になろうかな?なんて馬鹿いってるか

ら本当になるんだよ。ようさん!

はい。すみません。

じこかんりぶそく!

返す言葉もないです。

おやすみなさい。

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2006.07.18 15:10 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

かんしゃのきもち。

yoshikaさん

アンフェタミンさんへ。

コメントありがとうございます。

なんか、またひとつ喜びがふえました。

素直にうれしいです。

しかも、まさか尿管結石でふたつもコメントが頂けるとは。

尿管結石やおそるべし!

よ~し、今度はなんの病気にな

ろうかな?

 

ようさん!なに馬鹿いってるの。健康第一でしょ。

 

....................................................はい。

 

 

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お、お、おねがい!

ゆ、ゆ、ゆるして!

 

ようさん、どうしたの?ついに人生神頼み?

 

ちがう、ちがう。すっごく恐ろしい体験をしたからね。その話

をするからよ~く耳を澄まして聞いてよ。

それは7/12の深夜2:00頃のこと........................。

なにかが体に起こったんだ。それが、なんだかわからない。

とにかく眠れない。右を向いても左を向いても。しかも、段々

からだが重くなるんだ。ちょっと変だなと思ってたら今度は足

の付け根が痛くなって.....................................。

だめだ!耐えれない!取り敢えずかみさんを起こしてみる。

きっと、かみさんが鬼を退治して

くれるに違いない!

毒には毒を!鬼には鬼を!

ちがうでしょ、ようさん!

 

ごめん、ごめん。話を戻すね。でっ、かみさんを起こして相

談。ここで二人は閃いたんだ。

便秘!

バカップルの結論でした。

早速、ふたりで診察室へ行ったんだ、真夜中の浣腸をする

ために。なんか、変態プレ............................

 

ようさん!!いい加減にしなさい!

 

はい。で、グリセリン浣腸を用意してまさに浣腸されようとし

た瞬間閃いたんだ。

尿管結石!

バカップルは浣腸を止めて、検尿をすることに。トイレで排尿

し始めた瞬間、あ~あ。尿は真っ赤バカップルは浣腸を

止したのでした。でもバカップルのかたわれは、

「あ~あ、もったいない。どうせなら浣腸してから気づけばよ

かったのに。開けちゃったじゃない。」

と、のたまう始末。

でっ、朝までブスコパン、ボルタレンsuppoにて我慢。午前

中は激痛、吐き気を抑えながら診察して(こんなことでは絶

対休診はしないようさん!)、午後から薬の患者さんだけ受

付。そそくさと病院へ。泌尿器科でESWLをお願いして施行

してもらうことに。

「じゃあ、先生、今から約40分間 5000発しま~す。」

ここでバカップルの男はびっくり。そんな長いの?

「通常は背臥位ですが、痛がる人が多いので腹臥位でしま

す。痛かったら言って下さい。」と、担当医。

「絶対弱音は言いません。最強でお願いします。」と、強気の

バカップルの男。しかし、2500発あたりまで余裕だったが

なんと予定外の敵が出現。そう腰痛。うつ伏せにおなかを洗

面器みたいなところに入れるので徐々に腰が痛くなるのでし

た。完全なる二次災害

「先生!」と、渡されていたブザーを鳴らすバカップルの男

「どうしました、腰が痛い?あと2000発なんですけど、我慢

できませんか?」と、夏日には合わない涼しげな顔で言い放

つお医者様。

我慢できんからよんだんじゃろ

が!

と、言いたかったが、自分でもびっくり発言

「少し、がんばってみます。」

えっ、え~。なんか変なこと言うたんちゃう?

「じゃあ、動かないでがんばりましょう。」

この後は、嫌な汗がでて、だんだん意識が...........。

そして、終了。

「ほら、もう石はわからないほどになりましたよ。」

この言葉に救われるバカップルの男

 

でも、ようさん。よかったじゃん、すぐ治って。

 

ちがう!ここからが本題なの!

その後、会計したらなんと、67,000円。さすがに

『おっ』

としたが

『しょうがない、痛みもとれたんだから。でも、L3/L4のところ

だったから、まだ一箇所引っかかるんだよなあ』

と思いながら駐車場へ。ところがその途中、猛烈な吐き気と

ともに激痛が、病院に戻ってトイレに駆け込むと今まで以上

の真っ赤な尿が。

「なんじゃあ、こりゃ!」

ようさん!またまつだゆうさく。?

ちがう、今度は人相も本物に近かったと思うよ。危機迫る感

じもね。で、

『まっ、細かくなった石が尿管でもけづってるんだろうなあ』

って思ってしばし我慢して、車で帰宅。でもね、途中で痛み

が増すし冷や汗が止まらないし段々意識は遠くなるし。で

も、ちょうざいやっきょくに行って薬貰わなきゃいけないこと

を思い出してね。ドライブスルーにしようと思ったんだけどお

なか痛いから中でトイレを借りようと考えたんだ。幾つも病院

の回りにちょうざいやっきょくがあるんだけどはっきり言って

どこでもいいんだ。とにかくトイレが必要なんだ。やっと辿り

着いたちょうざいやっきょく

「いらっしゃいませ!」

なんと、受け付けのお嬢様がほんとに美人。こんな娘がいる

のか、と思うほど........が、そんなこと今のぼくにはまったく

どうでもいいのです。

「こちらは、はじめてですか?じゃあ、こちらにご記入くださ

い。あっ、それと今日はプレゼントにティッシュペーパー

あります。お持ち帰りくださいね。」

と、きれいな顔を傾けながら微笑む天使。でも、こっちも体が

傾いてるんですよ、痛くて痛くて。でも、こちらは苦笑いしか

できない堕天使

「ご記入ありがとうございます。それでは少しお待ちくださ

いね。」

5分、10分、15分................

こ、こらあ!

なんで、コスパノンとチアトンの

2種類の薬をだすのにこんな

に時間がかかるんじゃあ!

しかも、両方ともヒ-トじゃろ!

せいぜい1分もあればじゅうぶ

んじゃろう!

わしは、わしは、い、い、痛いん

じゃあ!

お、お、おねがい!

ゆ、ゆ、ゆるして!

早くして!

でも、やっぱりこんなこと言えません。で、じっと耐えました。

心の中でつぶやきながら、

『誰や、こんな制度にした奴は......。いんがいやっきょく

しかも、こっちのほうが薬代が高い。ぼくの診療所は絶対

最後の最後までこんなことはせん。ひとつも患者さんのため

になってない。恨んでやる、恨んでやる...........。ここで、

ショックになったら誰がぼくを助けられるんかい、死んだら化

けて出てやる、化けて.......。』

と、OO番さん!と呼ぶ声。呼ぶ声のほうに行くと今度は妙に

愛想の良いやくざいしのお兄さん。

「こちらが......................。」

今度はやくざいしさんのご丁寧な説明のスタート。

これはいじめですか?

高度ないじめですか?

でも、やっぱり耐えました。ぼくも、やくざ、いしですから。

で、ようやくお薬を貰って....。

もう、汗びっしょり。それなのに.....。

「お大事に。また、お越しください。」

ちがいます。

「お大事に。できるだけお目にかからないようにしましょ

う。」

が、正解。

で、リベンジのためそのちょうざいやっきょくのトイレに30分

閉じこもり。途中、1回お店の人がさすがに心配したのか、

「患者様、大丈夫ですか?」

との、問いかけ。

もっと早くその優しさに接したかったんだ、ぼくは。

もっとはやくしてちょうだいやっきょく

 

ようさん!ダジャレ多すぎ!目茶苦茶つまんない!

 

すみません。で、結局ふらふらになりながらようやく帰還。

でも、一向に痛みは治まらず、嫌な予感

『まさか、実は治療前とまったく変わってないんじゃあ....。

そう言えば、あの若いお医者様最後に少し視線をそらした

ぞ。』

で、その日も痛みで寝れず2Lの水がぶ飲みして飛び回って

朝を迎えることに。従業員が来るのを待ってKUB施行。衝撃

の結果。

「まったく、昨日と石の位置が変ってない!なんじゃあ、こり

ゃあ!」

そうです、ESWL失敗の症例です。急に力が抜けて......

結局その日も痛みに耐えながら診察。おしっこは昔よく歌っ

安全地帯

♪ワインレッドの心

.............の色。安全地帯?武装地帯だぞ。

で、今日からやっとワインレッドが消えました。そうです、

になりました。痛み?まだあります。いま石さんは骨盤の

あたりみたいです。もうこんな恐怖体験は嫌です。

 

ようさん!

なに?

尿管結石の患者さんが来たらどうしてたの?

「4mm以下ならESWLで粉々

ですね。

泌尿器科にいってらっしゃい!」

でっ、これからは?

「とりあえず、水飲んで縄跳びし

て時に逆立ちして....。

ESWLは高いし無....ですよ。」

なんて、言いません。

「病院に行ってくださいね。

そこには、あなたの知らない世

にも奇妙な物語が待ってます

よ。おたのしみに。

ふ、ふ、ふ、ふ、ふ。」

ようさん!やっぱり、大やぶ!。

 

でも、また痛くなってきました。ブログ書きながらごまかして

たのに。ああ~意識が~。

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2006.07.12 11:50 |  生活 / くらし  |  趣味  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

あっ!あれ?あっ!

あっ!あれ?あっ!

どうしたの?ようさん。

 

びっくり!まったく気づいてなかった。大失態

 

ようさん、いつも失態ばかりだし......いまさらって感じだよ。

 

ん~そりゃあそうだけど。でもね、本当にびっくり。

なんと、ブログはじめてから21本目の記事で初コメント

ぼくのブログは医者らしい記事がないし、そんな記事書ける

ほど頭もよくないし、コメントなんてありえない!と思ってたん

だ。だから、コメント一覧には気にもとめていなかったんだ。

ところが........................................。

Jさんからコメントが。

なんか妙にうれしい。やっぱり人間ひとりでも多く共感しても

らことは大事だし、不思議な力が湧くよね。

ありがとうございますJさん。暇があったら時々遊びにき

てくださいね。

でも、ようさん!

コメント貰ってから何日気づかな

かったの?

ヘビー鈍感!

 

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2006.07.11 20:15 |  診療  |  開業 / 病院経営  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

ごあいさつ。

ありがとう。

ようさん、どうしたの?お礼されるようなこと何にもしてない

よ。

 

ちがう、ちがう。患者さんが言ってるの。

 

なんかあげたの?

 ち・が・う。

あのね、開業してから不思議なことがおこるんだ。診ていた

患者さんが亡くなるとね、うちに一回挨拶にくるんだよ。

ありがとうってね。

 

よ、よ、ようさん。あたま大丈夫?こころの病気?

 

ちがう、ちがう。きわめてまとも。でも、本当なんだよ。最初

まったく気づかなかったんだ。でもね、天気のいい日でも

然窓が揺れたり、音がなったり、突然寒気がしたり。夜中

誰かに起こされたような気がしたり。すると、いつも突然電

が鳴るんだ。

「先生!じいちゃんが。」

「先生!ばあちゃんが動かん。」

とかね。

実は昨日もあったんだ。仕事が終わって久しぶりにプール

へ。いつものように爆泳してちょうど1,000mに達しようとした

とき場内に流れるJ-popsが突然聞こえなくなって......

耳に水でも入ったのかな?と思って泳ぎ続けたんだけど、す

ぐ隣についてくる人の気配を感じてたんだ。あれ?同じ速さ

誰かついてくるぞ?ってね。でも横にはいないし........。

ちょっと嫌な感じがしてたんだ。寒気もするし。場内の時計は

泳ぎながら見た時は20:30頃。で、気になって早めに切り上

げ携帯電話を確認。

やっぱり!

あるおばあちゃんの家から電話。

「先生、さっきから息してないみたい。すぐ、来て。」

おばあちゃんちに駆けつけたのは21:20頃。詳しく話を聞く

とやっぱり20:30前後でぴったし。最後に自分で南無阿弥

陀仏って言いながら息をひきとったって。

みんな、寄ってくねえ。最後のあいさつだね。知ってる人だ

から怖くは無いけど........。

ようさん、

なんか夏らしい話だね。

うん、怪談話っぽいよね。

いやちがう、快談話だね。

 

 

 

 

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2006.07.07 23:40 |  診療  |  開業 / 病院経営  |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 1

せつないね。

せつないね。

どうしたの?ようさん。

 

今日あさ7:00ころにある患者さんの家族から電話があった

んだ。

「先生!父が病院変わりたいってきかないんです!どうし

たらいいんですか?」

寝耳に水でびっくり!

 てっきり、紹介した先の病院で癌を告知されて治療に専念

していることとばかり思っていたのにね。

この患者さんはね82歳の男性でね、が止まらなくって

ね、胸部レントゲンで左の肺門部に異常陰影があって、病院

に紹介したら肺がんって診断されてね。しかも、大動脈浸

。即、入院して放射線治療をしてたんだ。最近も途中経

過が届いてね、今後は化学療法で経過を診るとのことだっ

んだ。

 

へ~。じゃあ、主治医と相性があわなかったんだ。

 

ぼくも、最初はそう思ったんだ。だから、あわないもんは

しょうがない。転院かな?と、軽い気持ちで話し合いに望ん

だんだ。ところが、本人と話していくうちに予想外な展開

なったんだ。

「おじいちゃん。なんで、病院変わりたいの?」

「だって、先生、ちっとも良くならないし、放射線のとこはただ

れるし、段々弱ってくんじゃ。もう、いやなんや...........。

もう4ヶ月も経ったんや。」

ぼくは、

『あー、癌と戦うのに疲れたんだな。しかも、治ると思って

るんだなあ。』

と思いできるだけ話を聞こうと決心した、その矢先である、

一言がおじいちゃんから言い放たれた。

「癌でもないのに。

治らんのや。」

一瞬にして凍りつくぼくと看護士と患者さんの妻。

妻はあわてて

「おとうさん!家族3人で主治医の先生からちゃんと聞いたじ

ゃないですか。」

と否定。

おじいちゃんは意に介さず話を続ける。

「細胞もとったけど変なのは無かったっていったんじゃ。癌じ

ゃないのに......それなのに治らん。前、肺炎で入院した

OO病院に変わりたいんじゃ。そうすれば、治るんや。先生お

いや、頼んでや。」

妻は妻で

「いえ。癌は告知されてます。」

と、繰り返す。

 

ね~ようさん、なんでこんなに話がややこしいの?

 

結局、こうゆうことなんだ。

このおじいちゃんは、とっても優しく人がいいんだ。いつも笑

顔でね。でも、少し耳が遠くてね。もちろん認知症なんかな

いよ。主治医の先生はきちんと告知してたんだ。でも、おじ

いちゃんには良く聞こえなかっ部分があったんだ。

も、人がいいから聞き返すことは失礼だと思ったんだよ。主

治医がきつい先生ってことでもなかったみたいだよ。で、結

局自分で色々聞こえたところを繋いで解釈してたんだ。

 

結局、どうしたの?

 

妻と話したら

「きちんと先生から告知してください、先生の言うことなら聞き

ますから。」

と言われ、おじいちゃんに告知したんだ。おじいちゃんは最初

は全然信じなくてね。当たり前だけど...................。

で、病院からの手紙を見せたんだ。

病名 肺がん

おじちゃん、やっとわかったみたいで、泣き出してね。

「それじゃ、しかたないね。わしももう歳.........だし......。

そんなら、今の病院で治療せなあかんわな。当たり前や。

ごめん...................ね、先生。朝、はようから。煩わしい

ことゆうて。」

おじいちゃん、すこし気を持ち直して妻に連れられ診察室を

後に。

「OOさん。むこうで判らんかったり、不安になったら夜中でも

いつでもかまわんから電話しておいで!」

咄嗟に言うと、最後に軽く微笑みながらペコリ。

その小さい後姿をみてたら、ここ4ヶ月の苦悩がいかに重か

ったかを訴えてるようでぼくも泣きたくなったんだ。

でもね、やっとおじいちゃんは重荷をひとつひとつ降ろしてい

くんだなって。きっと、今回の重荷だけじゃなくって80年かけ

て背負った重荷もね。少しずつ少しずつ。

○○さん!

治療嫌になったらすぐに止めて

いいよ。

がんばらなくていいからね。

おうちにかえろ。

じぶんのおうちにかえろ。

 

 

 

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2006.07.07 08:20 |  診療  |  開業 / 病院経営  |  医療制度 / 行政  |  仕事 / 職場  |  その他(一般)  |  ようさん  | 推薦数 : 0

ほっ。

ほっ。

ようさん、どうしたの?

 

やっつけ仕事完徹にて終了。

さあ~、本業に力いれるぞ!

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