病気ってイヤですよね。
病気が好きな人はいません。
だれでも、熱を出して寝込んだりとか、入院が必要になったりとか、急に手術が必要になったりする可能性があります。
多くの方は、風邪を引いたときに寝込む程度なんですけど。
病気になるとしんどいし、生活のペースやプランが狂うしイヤに決まってるんですけど、よい面もあるんですよ。
病気になったときいろんな事に気がつきます。
普段、気にかけないこと、気にしないことを。
みなさんもそんな経験ないですか?
だから、病気で寝込むのはイヤなんですけど。
たまには、自分を見つめ直したり、健康っていいなって考える時間としていいんじゃないかと思います。
人間は、当たり前のものがなくなって初めて必要かどうかわかりますからね。
普段車に乗ってる人が、急に車なくなるとすんごい不便だなと思うのと同じじゃないでしょうか?
だから、病気になっても腹をたてずにゆっくり考える時間が出来た。と考えてみてください。
そうすれば、病気もプラスになると思いますよ。
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私も、普段はなかなか気づかないですけどね。
『患者と医者をつなぐもの』も読んでね。
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テンションが下がると、生活全般において効率が悪くなるから、それが自分でも嫌なんですけど。
でも、確かに、ものは考えようってことはありますね。
今以上に落ち込まないための秘訣かもしれません。
普段は、からだをいじめてるくせに(笑)
いろんなことを悩んだり、落ち込んだり、八つ当たりしたりとか、変なテンションになったり、忙しい。
手術の時は、こんなに悪くしてしまってごめんねって、自分のからだに対して思いながら、先生の説明を聞いてました。
でも、病気になると、少しは心が鍛えられるかな?
落ち込んでも落ち込まなくても、状況はほとんどかわらないと思います。
ですので、少しでもいいように考えたらいいなって思います。
Kei☆さん
Kei☆さんは、十分体のことを考えているでしょう。
ストレスをためることなく、プラスで考えることが出来るなら素晴らしいことではないでしょうか?
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