昨日は、雪が降って大変ですね。
最近、車を洗うのがおっくうになって、ドロドロのままです。
今まで、いわゆる雪国(寒冷地仕様の車が必要な地域)には、住んだ事がありません。
積もっても翌日まで残っていることは稀です。
ですので、雪がたくさん降った日のことはよく覚えています。
幼稚園、小学生の時は、雪合戦をしたり、雪だるまを作ったりの思い出ばかりです。
小学校のグランド一面に積もった雪を見てワクワクしてましたね。
そんなにたくさん積もるのは、数年に1度くらいでしたが。
中学の入学式は、非常寒くて、桜ともにミゾレのような雪が頬にあたったのを覚えています。
高校の時は、自転車通学だったので、雪で坂が非常に上りにくくなったのを覚えています。
大学時代、働きだしてからは、あまり記憶に残っていません。
昼間、雪が降っても帰るのは暗くなっていたからかも知れません。
ただ、なんとなくうれしくて、雪の積もった日に飲みに行った思い出はたくさんあります。(おかしいですかね。)
雪の日と行っても道路の脇に積もってる程度でしかありません。
多分、それ以上は積もらないのでしょうね。
道路の脇に積もった雪。
足跡がいっぱい付いて黒ずんだ雪。
もう、明日にはほとんど解けてしまっているだろう雪。
めったに、見ることがないからわくわくするのでしょうね。
朝、うっすらと積もっているだけだとあまりわくわくしないのに。
歩いて、足跡がついて、滑りそうなぐらい積もるとワクワクします。
雪国に住んだ事がないから、うれしいと感じる雪。
雪を見ると、今までの雪の日の思い出がよみがえってきます。
それで、さらに、雪の日が楽しくなります。
寒いのは嫌いなのに。
雪は好き。
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医療と関係のない話題は、めっちゃ久しぶりです。
もう、雪だるまを作ることはなくなってしまいましたわ。
『患者と医者をつなぐもの〜よっしぃの独り言』も読んでね。
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コメント
コメント一覧
私の雪の日の思い出は、中国人の留学生に私のスキーウエアを着せ、スキーをはかせて写真を撮ったこと。当時、中国で人民がスキーをするって大変稀だったので、ヤラセですがこんな写真を持っていると、セレブと勘違いされた。彼女にとても喜ばれますた。。。
兼六園の帰りにすっごい雪になってしまい、
歩道をこわごわ歩いていたら、
地元のおばちゃんに、
「あんたら、そんな靴で、端っこ歩いてると、
危ない危ない!もっと真ん中を歩きなさい。」
と、誘導され、こういう風に歩くものだと、
いろいろアドバイスされてしまいました(笑)
地元の人は、さすがに雪道歩くのが上手です。
ほとんど雪が降らない大阪に住んでいると、
たまに降る雪って、ずーっと見てしまいます。
本当の雪国に住んでいる方にとっては、
雪はじゃまでしょうね。(雪かき大変そうです)
喜んでいただけて幸いです。
中国でスキーは、セレブだったんですね。知りませんでした。
Kei☆さん
冬の北海道で何度も滑りそうになった思い出があります。
車で、雪国に向かうとだんだんと雪は増えていって楽しいですよね。
お褒めの言葉ありがとうございます。
雪は嫌いなんですね。私も雪は好きだけど寒いのは嫌いです。
ruriさん
腫瘍マーカーの話しですね。
長くなりそうですので、時間のあるときにブログのエントリーにあげたいと思います。
ネタの提供ありがとうございます。
毎日運転するようになって25年位ですが
地吹雪で視界が全くといっていいほどきかなく道路のどの辺(端っこか中央か)を走っているのかすら良くわからない、対向車のヘッドライトもすれ違う直前に見える・・・
轍が氷になり、凍ったそろばん道路状態でハンドルを取られて戻そうとしたら車が180度回転・・・
こんな経験数回ありますよ。マジ泣きたくなりますから・・
朝晩除雪しないと車も人も出入りできないし・・・
一度住んでみませんか?(笑)
やっぱり、雪国は大変ですね。
雪に対するいい印象なんか吹き飛んでしまいそうな話しですね。
雪国、住みたくありません。
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