検査結果は患者さんのものです。
だから、セカンドオピニオンは堂々と行ってください。
紹介状(診療情報提供書)ももらってください。
某産婦人科医のはなし
倦怠感、しびれで更年期障害と思い産婦人科を受診した患者に抗不安薬との説明を一切なしに処方したA産婦人科医。患者が自分でいろいろ調べて抗不安薬と気付いたため別のB内科医を受診し、血液検査などを勧められた。
そのことをA産婦人科医に伝えたところ激怒されたらしい。
あくまで、伝え聞いた話なのでほんとかどうかはわかんないんですけど。
この話は極端としてもセカンドオピニオンは患者さんの権利です。
また、ほんとに正しい医療を行っている医師にとっても患者の信頼を得るものだと思うんだけどなあ。
人気blogランキングへ宜しくお願い致します。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |