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皆さんも良くご存知の日経BP社の宮田さんがブロガーの仲間入りを果たしたことをこのブログでもお伝えしました。
ブロガーの先輩として?、宮田さんにブログの苦労などをお伝えして、密かな優越感に浸っておりましたら、早くも宮田さんの洗礼にあいました。
私が、ブログの更新が出来ないでいる間になんとも間抜けな私の写真が掲載されてしまいました・・・(~o~)。
ということで、私も反撃をしたいと思います。私をとっている宮田さんの雄姿です。宮田さんがブログの中で書いているように、カメラマンはどうしても一歩前に出て戦死する確率が高いです。
みてわかりますように、私を射止めた後の余裕の表情ですが、戦場ですと、ここで宮田さんも戦死というところです。
アッ、本当は沖縄のバイオ振興のご紹介をするはずでした。この写真は、東京で開催された沖縄のバイオベンチャー支援事業の成果発表会です。
いよいよ沖縄でもバイオの花が咲き始めたということをご紹介するつもりでしたが、話がそれてしまいましたね。
まずは、ベテランの戦場カメラマンに勝ちをお譲りをしたいと思います(昔から負けるが勝ちといいますよね・・・)。
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私が、最近良くバイオ業界の予想として使います言葉「冬来たりなば、春遠からじ」ですが、面白い?ことがわかりました。
皆さん、この言葉のオリジナルをご存知でした?
実は、「冬来たりなば、春遠からじ」の由来は?、ということでグーグルしてみました。
この言葉は、イギリス・ロマン派の詩人シェリー(Percy Bysshe Shelley (1792-1822) )の詩「西風への頌詩」(Ode to the West Wind)の結びの言葉だそうです(最も、博識の皆様はご存知かもしれません)。?。
ここから先がバイオとの関連です。彼は、あの『フランケンシュタイン』の著者メアリー・シェリーの夫ということです。
ご存知でした?この言葉は、まさにバイオ業界にふさわしいといえるでしょう(ちょっと、こじつけすぎましたか・・・?)。
当然、原題は英語でした・・・。
Be through my lips to unawakened earth
The trumpet of a prophecy! O Wind,
If Winter comes, can Spring be far behind?
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なぜか、ここにきて急にバイオ業界でのブログが大人気です。
いよいよ熱くなるバイオ業界のブログ・ブームですが、同じくらいバイオ業界も熱くなるといいですね。
5日に出ましたナノキャリアは、初値が公募価格を30%以上上回り、なかなか良い滑り出しです。年末のJ-TECに続き、バイオ株健闘しています。
月末には、このブログでも紹介したカルナバイオサイエンスがNEOに上場します。この調子ですと、楽しみです。
次回に続く・・・。
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昨年も書いたかもしれませんが、大阪の冬の名物、10日戎です。今宮あるいは西宮戎神社でのお祭りですが、独特の掛け声「商売繁盛で笹持って来い」で有名です。
私も、毎年商売繁盛?をお祈りに、今宮戎に行きますが、今年も例年通り行ってきました(別に福娘を見に行ったわけではありませんので、念のため)。
今年は、遅い時間でしたので、人が少なめで、えらく景気の良い写真が取れました。膨大な?お賽銭をかき集める神社の方です。イヤー!うらやましいです・・・。

そして、頂いた笹に縁起物をつけてもらって帰るというのが、参詣のパターンですが、我が家の笹をお見せしますね。この笹の枝ぶりも大事で、一番よさそうな枝を取ろうと大の大人が取り合いをするという結構な光景が展開されます。今年の枝ぶりは結構良いのでは、と自己満足いたしました。

ということで、皆様に福のおすそ分けができますように、お祈りをいたしました。
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またまた、クリスマスにちなみ、ゆるい話題を一つ。
ワインを買いに行きましたら、大きなクリスマス・ツリーがありました。
今年は、秋をあまり感じないままに気がつくと冬という感じですね。もう一年も終わりかと思うと、ため息がでます。
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クリスマスにふさわしいユルイ?話題を一つ!
写真は、見てわかりますようにカツサンドです。
以前ここでも紹介したスーパー・シェフの自慢の一品。佐賀牛を使った絶品です。
勿論、オネダリではなく、自前でのお食事です(時節柄、一応言い訳を・・・)。
このカツサンド、某有名グループS○APの○ムタクさんが、コンサートで絶賛したお陰で、次の日に店に若い女性の行例ができたといういわく付きの一品です。
本当に美味しいんですが、店の名前と場所はNGということでごめんなさい・・・。
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何これ?というタイトルですが、関西で人気のかつみ・さゆりという吉本の芸人さんです(関西だけですかね。芸人という言葉が普通に通じるのは・・)。
美人の女性のかたが、奥さんのさゆりさんで、旦那のかつみさんの借金をみて、相方としてコンビを組み、返済したという関西風?美談のコンビです。
さゆりさんの頭の花を伸ばして、手を話すと元にもどるボヨヨーンというギャグで、関西のお子様には大人気です(東京ではどうなんでしょう???)。
子供の幼稚園のスペシャル・ゲストで来たときの模様で、子供も大喜びでしたが、周りの大人のほうがノリがよさそうなのが、怖いくらいでした・・・(今回は、ゆるゆるネタで、すいません)。
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裏シーズンといっても、今盛り上がっている中継なしで巨人の優勝する?野球の裏ではなくて、裏旬というお話です。
以前、大阪の怪しいおじさん?のくえの名店をご紹介しましたが、この間久しぶりに食べにいきました。
なぜ、この季節にくえ?と思われると思いますが、実は今くえの裏シュンなのです(最もこれは、受け売りです)。
くえは、この季節に産卵するそうで、鮭の桂児のようなもので、脂ののったおいしいシーズンだそうです。
写真は、くえの皮とハラミの部分です。ハラミは、脂身の部分ですが、魚油なので、しつこくなく、絶品でした。
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本日は久々にお食事の話です。私のごひいきのスーパー・シェフをご紹介します。お店の名前と場所は、某有名人の方々がお使いになるために、公開は不可ですが、写真の公開の許可は頂きました。
関西では、知る人ぞ知る有名シェフで、カツサンドは某大物歌手がコンサートで絶賛したという逸話があります。店の看板はでていないので、本来みつかりそうもないはずなんですが、次の朝には200人ぐらいファンがならんでいたそうです。
個人的には、オムライスもお気に入りです。もし、うまくたどり着きましたら、是非お試しください。
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実は、前回紹介した大阪エベッサは、昨年のプロバスケの覇者で第一代日本リーグ優勝者です。名前とキャラ?が、弱そうに思えるかもしれませんが、実は強いんです。今年も、リーフをトップで通過し、第二代の連覇も狙っています(プロバスケは、プレーオフで優勝が決まるパ・リーグ方式です)。特に、有名な選手は、筋肉番付でもおなじみの波多野こと、Jですね。
また、応援のチアガールもいます。実は、その名前がbtです。btとは何か?ベンテン・ガールズなんですね。選手がえべっさんからきていますので、チアは弁天様から来ているわけです。前回の福娘同様、福をもたらしそうでしょう(実際美人ぞろいですよ。ホームページからご覧ください)!最も、btになって嫁にすぐいけるとはまだ聞いたことがありませんが・・・。
http://www.evessa.com/をみてもらえば、わかりますが、ハリセンやチャオチャオ餃子がエベッサ特製で売られていたり、大阪色満載のエベッサです。
是非、地元大阪のエベッサを阪神同様?ご声援ください!
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