私が、最近良くバイオ業界の予想として使います言葉「冬来たりなば、春遠からじ」ですが、面白い?ことがわかりました。
皆さん、この言葉のオリジナルをご存知でした?
実は、「冬来たりなば、春遠からじ」の由来は?、ということでグーグルしてみました。
この言葉は、イギリス・ロマン派の詩人シェリー(Percy Bysshe Shelley (1792-1822) )の詩「西風への頌詩」(Ode to the West Wind)の結びの言葉だそうです(最も、博識の皆様はご存知かもしれません)。?。
ここから先がバイオとの関連です。彼は、あの『フランケンシュタイン』の著者メアリー・シェリーの夫ということです。
ご存知でした?この言葉は、まさにバイオ業界にふさわしいといえるでしょう(ちょっと、こじつけすぎましたか・・・?)。
当然、原題は英語でした・・・。
Be through my lips to unawakened earth
The trumpet of a prophecy! O Wind,
If Winter comes, can Spring be far behind?
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何これ?というタイトルですが、関西で人気のかつみ・さゆりという吉本の芸人さんです(関西だけですかね。芸人という言葉が普通に通じるのは・・)。
美人の女性のかたが、奥さんのさゆりさんで、旦那のかつみさんの借金をみて、相方としてコンビを組み、返済したという関西風?美談のコンビです。
さゆりさんの頭の花を伸ばして、手を話すと元にもどるボヨヨーンというギャグで、関西のお子様には大人気です(東京ではどうなんでしょう???)。
子供の幼稚園のスペシャル・ゲストで来たときの模様で、子供も大喜びでしたが、周りの大人のほうがノリがよさそうなのが、怖いくらいでした・・・(今回は、ゆるゆるネタで、すいません)。
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皆さん。大阪締めというのをご存知ですか?通常、一本締めか、3本締めが多いのですが、大阪では大阪締めという特殊な締め方があります(一本締めというは、イヨー、パンという形ですね。よく宴会の終わりなどにします。一本締めは、
ヨオー(掛け声) シャシャシャン、シャシャシャン、シャシャシャン、シャン
と手を打つことが多いですね。シャシャシャン=手を打つ音。これは、江戸締めというそうです。)。
ちなみに、アンジェスの監査役の方は、この締めが芸術的です。というのも、元機動隊隊長で、さすが桜田門という感じです。
ところが、大阪だけは異なります。大阪締めという特殊な挨拶です。私も、大阪生まれでないので、最近まで知りませんでした。いわゆる正月明けの仕事始めで関西経済4団体の会で、初めてこの大阪締めを見ました。
大阪締めは、
打~ちましょ(パンパン) も一つせ(パンパン) いおう(祝う)て三度(パパンパ) おめでとうございますぅ~(パチパチパチ)
というのんびり型です。
実は最近ある学校の入学式に行きましたら、久々に大阪締めを見ました。なかなか良いものです。特に、大阪締めはある方がするのが、大阪の伝統です。さて、誰でしょう?
ここからは、次回です。
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アユモドキといっても、浜崎あゆみさんのそっくりさんでは、ありません(あまりにベタな始まりですか??)。実は、国の天然記念物です。
NHKの知り合いの方から、私の故郷の岡山でなんとアユモドキが住宅地の中にいたということで番組を作ったのでということで、ご紹介を頂きました。
私も、アユモドキなる魚も、まして天然記念物であるということも、知りませんでしたので、大きな顔はできませんが(実際の顔のサイズは別にして・・・)、良くこんなところで生息していたものだと思います。
「番組は、ダーウィンが来た!」と言う日曜夜7:30から放送しております自然番組です。今週末の11月19日(日)に放送される同番組で、岡山市で撮影したアユモドキという天然記念物の魚の番組です。「撮影地は、岡山市内の高島地区の用水路です。都会のすぐ側にありながら、たくさんの淡水魚が棲み、きれいな水が流れている非常に良い場所でした。」と連絡がありました。
ダーウィンが来た!生き物新伝説 幻の魚が用水路にいた!
11月19日(日)夜7:30~8:00(総合放送)
懐かしい故郷のお話とあわせて、日本もまだまだ自然がのこっているだなあという気がします。
皆さんも、お時間があれば、ご覧ください。
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ブランド・コミティのパーティが最後に開かれて、私も出ておりました。そこで、司会者からビック・サプライズとして倉木麻衣さんが紹介されました。同じ国際会議場でコンサートをする予定だったということで、台本になり突然の登場でした(最も、私は台本を持っているような立場でないので、本当は会ったのかもしれませんが)。
写真で見てわかると思いますが、小柄で美人でした(司会の松井さんも美人です。こういうことを書くと、ミーハーに思われてしまいますが、そのとおりです)。
彼女が現れると同時に、会の前のほうはおじいさんばっかりだったのに、急に人が増えて群れていました!どう大阪ブランドと絡むのかといわれそうですが、彼女は大阪在住で大学も京都というまさに大阪ブランドです。
前回紹介したコーアン君とシンノー君と競演してもらいたいですね。
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