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2008年商売繁盛で笹持って来い! >
新年早々の大発会から、日本株大暴落ということで、前回の明るい未来?が怪しくなってきました。最も、それぞれの企業もバブルの頃に比べると強くなっていますので、そろそろ底のような気がします。
その中で意外に?元気がいいのが、バイオ株です。昨年末に上場したJ-TECは、初値が公募価格を下回るという悲しいスタートでしたが、年末年始は元気がいいです。
これが、バイオ復権の証とはいきませんが、サブプライムとは当然関係のない業種ですので、実績があがれば復権といくのでは、と期待しています。

暗い話題が多いので、年明けの大きな花火を一つ乗っけます!
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大変なお仕事ご苦労様です。株主として、先生に少しお教えいただきたいと思います。
1. 現在アメリカで行われておりますHGFの第3段階の ご研究は、いつ頃からはじめられるのでしょうか、 第2段階のご研究が終わってから、2年以上も経過 して、おりますが、あまりにも長すぎるのではない でしょうか、このままだと一般株主は、どんどんほ かのバイオ会社に移っていってしまうのではないで しょうか。その点多少なりとも、どんな状態になっ ているのか情報をお流しいただければ、ありがたい のですがいかがでしょうか。
2. 他のバイオメーカと比較して、株式の出来高があま りにも少ないのはなぜでしょうか?。
3. 出来高が少ないためか連日のように株価が値下がり
しておりますが、これはなぜでしょうか?。株主に とってこの5年間何のメリットもありませんでした
最近いろいろなバイオメーカーが上場されておりま すが、株主がそちらの方へ、乗り換えているのでは ないでしょうか。
お忙しいところ恐縮ですが情報をお教えください。
4. なんといってもアメリカでのご研究が成功しなけれ ば、御社の魅力はなくなるものと思っております。
以上
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