朝たまたまテレビを見ていましたら、徳光さんのザ・サンデーでムコ多糖症の話をしていました。私は知りませんでしたが、湘南の風というグループがムコ多糖症のお子さんの支援をしており、アメリカで治験を受けにいっていたことを放送していました。
テレビで放送されていたのは、ムコ多糖症のII型のお子さんでしたが、本当に大変なご苦労をされたのが伝わってきました。
涙腺ウルウル系のお話で、私はこの手のテレビに弱いのですが、改めてナグラザイムの申請を早くしなくてはいけないと決意しました。それとともに、このような良い薬の販売に関係することのできたアンジェスは、幸せな会社だと感じました。
小さな一歩かもしれませんが、医者や製薬企業に関係する方には大きな歩むの様に思います。
難病に立ち向かうことのできる創薬が可能になる国であってほしいですね。
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