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神様のカルテ2

Dr. I / 2011.09.19 19:45 / 推薦数 : 3
医療系のドラマは、日本でも
何十年も前からありますけど。

ここ5年くらい、医療系のドラマ
それに映画は増えましたよね。

医龍もそうですし、ドクターコトー
つい最近まで、ブルドクターっていうドラマ、
やっていましたよね。
普通の臨床ものではないけど。


最近は、いろんなタイプがでてきていますけど。
基本的には、医療系のドラマとか映画って、
神の手をもつ医師」みたいな、
スーパーマンが主人公なのが多いです。

それでも、描写が非常に細かくて、
現実でもありそうな事ばかりだ、とか、
そういうのであれば良いんですよ。

素人なりにそれなりに考えて、
専門家の監修とかもそれなりに入っている、
とは思うんですけど。

どうしても、現実離れして、
なんかいまいち、ってのが多いですよね。

実際の医療現場には、神の手を持つ医師
なんてのは基本的にはいないし。
仮にいたとしても、スーパーマンでも、
百人力って訳にはいかないから。
せいぜい、2、3人分の力でしょう。

でも、医療現場では、何十人とかの医師
マンパワーが必要な事が多いですから。
そんなんじゃ、全然足りないんですよね。

だから、必要なのは、スーパーマンのような、
神の手を持つ医師ではなく、
スーパーマンがいなくても、
なんとかなるような「システム」なんですよ。

医師が過度に働かなくても、患者がきちんと
医療を受けられるようなシステムを造る事。
これが、最も大事な事だと思います。

朝から晩まで、医師は働いているのが当たり前。
というような、医療環境というのは、異常です。
他の業界だったら、とっくに淘汰されているような
異常な状況が、医療の業界です。

そんな事にも、少し踏み込んでくれるかな、
っていうのが、今度公開される
神様のカルテ2』みたいですよ。

とりあえず、私も本を買ってみたので、
これから読んでみまーす。



神様のカルテ2』

神様のカルテ』の続編です。
8月27日から映画が公開され、
映画原作の続きの物語となる
2作目にも注目が集まっています。

神様のカルテ2』の舞台は前作と同じ、
「24時間・365日対応」を掲げる
長野県松本市にある総合病院「本庄病院」。

大学病院からの誘いを断り、
本庄病院に残ることに決めた主人公の
内科医・栗原一止(くりはら・いっと)は
新年度を迎えます。

年度が変わっても劣悪な職場環境は変わらず、
不眠不休で働く毎日を送っていました。
そんなとき、長野で大学生活を
共に過ごした親友・進藤辰也が、
血液内科の新戦力として赴任してきます。

頭脳明晰(めいせき)で学部を首席で卒業、
その後は東京の有名病院の研修枠を勝ち取って
信州を出ていったエリートです。

出世街道を走るはずの男が、
田舎に戻ってきたことに
一止は疑問を抱きます。
ですが、それ以上に旧友との再会に
心を躍らせていました。

ところが辰也は、昼間はあまり回診に来ず、
夕方にはさっさと帰宅し、
休日や平日の夜に連絡が取れないこともしばしば。

明らかに現場から距離を置いたような態度に、
看護師たちから苦情が殺到します。

大学時代に辰也が医療へ向けた
真摯(しんし)な思いをよく知っていた一止は、
意外に受け止めます。
"医学部の良心"と呼ばれ、高い志を持っていた
辰也はどうしたのでしょうか……。

その実、辰也には、実家のある長野に戻るに至った、
家族の問題を抱えていました。

辰也の妻・千夏は小児科の医師で、
2人は東京の第一線の病院で働いていました。

夫婦が病院に勤めて3年目には、
娘が生まれます。
育児休暇後に病院に戻った千夏は、
遅れた時間を取り戻そうと、焦ります。

そして、毎日病院に泊まり込んで、
ほとんど家に帰らなくなり、
娘の保育園の送り迎えもしなくなりました。

育児の一切を引き受ける辰也に、
臨床が務まるはずもありません。
医局長に呼び出され、
「育児の片手間で医療が務まると思っているのか」
と叱咤(しった)されます。

それでもなお、とりつかれたように
昼夜働き続ける千夏。
千夏に対して周囲はこう言います。
「立派なお医者様ですね」と。

辰也は、医師はあらゆる余事を放置し、
家族を捨てて患者さんのために
命がけで働くことになりがちな
日本の医療の一面に、ジレンマを
感じるようになりました。

娘と過ごす時間をできるだけ持とう、
離れれば妻も何か気づくはずだと、
辰也は長野に戻ってきたわけです。

神様のカルテ2』では、患者さんを取るか、
家族を取るかという医師にとって
最大の難題に踏み込んでいます。

ある先輩医師が一止にかけた
「いつでも病院にいるということは、
いつでも家族のそばにいないということです」
という一言には、ハッとさせられます。

また、一止は物語終盤に、
医師の話ではない。人間の話をしているのだ!」
と印象的なセリフを残します。

過酷な現場で、大切なものを抱えながらも
医師を続ける主人公たちの姿は、
読む者の胸を熱くします。

本作を読んだ患者さんに残るのは、
「お医者さんも人間だ」という
当たり前の気づきでしょう。

本作で語られているのは、
人間としていかに生きるか、
家族の在り方、親友との絆などです。

患者さんと『神様のカルテ2』の話題になった際は、
医師である前に人間だ」という
一止の言葉について、自分なりの
感想を話してみてはいかがでしょうか。

さらに、患者さんは小説のどの部分に
共感したか、驚いたかを聞いてみてください。

患者さんと医療を超えた部分でつながれる、
きっかけになるかもしれません。


神様のカルテ2 【ISHIDO 医師道 VOL_009】




本を読みたいって人は、こちらでーす。

神様のカルテ

神様のカルテ 2

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第3回 医療の未来を考える会

Dr. I / 2010.03.15 22:26 / 推薦数 : 0
医療関係者だけでなく、一般人や
医療に興味のある人たちが集まる勉強会。
医療の未来を考える会
第三回を迎えましたよー。

毎回、ネームバリューは立派な
偉―い先生を迎えるんじゃなくて、
現場でバリバリ働いている人間の
を聞けるって事で。
以前から評判が良いんですよね、この会。

いよいよ、今週末に行いますよー。
もう、かなりの方が申し込んでいますけど。
今なら、まだぎりぎり間に合いますよ。



医療の未来を考える会 のご案内

昨年、10 月に開催しました
医療の未来を考える会
盛況のうちに終了いたしました。

さて、今回は、3 月20 日に、
メインテーマは病院建築」、
サブテーマ「都市と在宅医療にて開催です。
みなさま、ふるってご参加下さい。


医療の未来を考える会

日時:2010 年3 月20 日(土曜)
午後1 時半~5時

会場:順天堂大学 2号館6階 階段教室
<会場は前回と異なります>

東京都文京区本郷2-1-1 tel03-3813-3111
参加費:1500 円(資料代含む)
受付人数:先着80名様
(医師病院関係者、一般の方も歓迎いたします)



<スケジュール>

開 場:午後1時

■第一部:午後1 時半~


1.都市と在宅医療

700 万人のベビーブーマーが後期高齢者に
なり始める2022 年問題では、
今までとは異なる病院のコンセプトが求められます。

大都市では病床を増やすことができないために
新しい在宅医療の姿が求められます。
今回はお二人の先生から在宅医療
未来について語っていただきます。

講 演:「都市における地域医療のありかた
  ~グループプラクティスと情報共有~」

講 師:舩木良真 先生(三つ葉在宅クリニック)

講 演:「医療崩壊から医療再生へー
キュアからケアへのパラダイムチェンジ」

講 師:中野一司先生(医療法人ナカノ会理事長
ナカノ在宅医療クリニック院長)



■第二部:午後3 時~

2.ワークショップ 「ここが変だよ! 日本の病院建物」


病院の建物は、そこで行われる医療の内容に
直結する重要な役割を果たす施設です。
しかし、現場で働く医療従事者から見ると、
「これ医療のことを考えて設計しているの?」
と感じるような病院の建物も少なくありません。

【参加申込先・方法等】
「第3回 医療の未来を考える会」

にアクセスして「お申し込み」より、お申込み下さい


「第3回 医療の未来を考える会」

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ピックアップブログ(4回目)

Dr. I / 2010.03.06 20:25 / 推薦数 : 1
やぶ医師のつぶやき」〜健康、病気なし、医者いらずを目指して
が、m3.comのDoctors blogで、今週の
ピックアップブログ
に選ばれましたよ!
http://blog.m3.com/

ブログ
初めて、4年ちょっと。
m3のブ
ブログ
が出来た初期の頃からだから、
m3は4年弱ですけど。
4回目でーす。

ここ1年位は結構忙しくて、
週一回くらいしか更新できないのに、
申し訳ないっす。

この前の記事が「大淀病院」の話だったけど。
その頃、約3年前って、
医師ブログ

全盛期だったねー、そういえば。

いろんな
医師ブログ
が乱立したけど。
結局、その頃から今まで生き残っている
医師ブログ
ってどのくらいあるんでしょうかね。

医者って基本的に忙しい人が多いから、
ほとんどの人は辞めちゃってますよね、きっと。

私も、何回か
ブログ
やめようかと思った時もありますが、
とりあえず、頻度は減りましたけど、
かろうじて生き残ってますわ。
おかげ様で。

しょっちゅう記事を書く事は出来ませんけど。
これからも、よろしくね!

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200万アクセスありがとー

Dr. I / 2008.10.19 21:07 / 推薦数 : 3
ありがとうございまーす。

Dr. Iブログ
「やぶ医師のつぶやき」〜健康、病気なし、医者いらずを目指して
のアクセス数が、いつのまにか200万アクセスを越えてましたー!

これも、読者の皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。

ちょっと最近、本業が忙しくって。
以前ほど、頻回にブログが更新できてませんし。
前みたいに、気合いの入った記事も少なくなってしまっていますが。
これからも、本業に差し支えない範囲で、ブログを更新していきますね。

2年半くらいやってると、医師ブロガーとしては、
結構なベテランなんですが。
医師としては、まだまだぺーぺーなんで。
本業の方も、これからたくさん学ぶ事があるんで。
ブログメルマガも、出来る範囲でやっていきますね!

これからも、よろしくお願いしまーす!!!
ブログランキングの応援もよろしくね!

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「ななのつぶやき」が終了

Dr. I / 2008.09.09 00:11 / 推薦数 : 4

医師ブログの中でも、トップクラスの人気を誇る
『ななのつぶやき』
が終わっちゃうんですね。
最近忙しくて、あんまり医師ブログ
見ることができなかったので。
たった今、病院から帰ってきて初めて知りました。

残念ですけど、しょうがないですかね。
日本では医療崩壊が進んでいますけど。
その中でも、産科は特に大変で。
今の病院も、相当忙しいみたいですからね。

ブログの文章からにじみ出る、
なな先生暖かさ
患者さんだけでなく、スタッフ等も含め、
誰に対しても優しい気遣い
そんなエピソードがたくさんありましたね。

そして、ただそれだけでなく、
一本筋が通っている、芯の強さ。
みたいなものも感じますよね。
ななのつぶやき」からは。

それだけでなく、コメントも一つ一つ
丁寧に返信されていて。
産婦人科医として、とても忙しい中で、
本当にすごいと思います。

9/8の「ななのつぶやき」、
『番外編』

で、なな先生のお気に入りの記事があったんですけど。
その中でも、私が特に好きだった記事は、これらです。

『この手を放さないで』

『忘れられない患者さん (2)』

『真夜中のホット・エピソード』

『「ありがとう」のひと言』

なな先生が、本当に患者さんから信頼されているなー、
っていうのが、すごくわかる、
ほのぼのとしたエピソードでした。

それと、好きっていう訳ではないのですが。
衝撃を受けたのは、この記事です。
『犠牲』

このブログでも、
『当直中に医師が死亡』
で紹介させていただきましたが。
他の医師ブログでも、大反響でしたね。

身近な医師を亡くされて、
本当に大変だったと思うんですけど。
その後も、なな先生は頑張っておられましたね。


私、個人の考え方ですけど。
医師の使命で一番大事な事は、
目の前の患者を救う。
っていう事だと思うんですよね。

それが出来た上で、少しでも時間があれば、
こういったブログ等を通して、
一般の人達も含め、多くの人に
医療現場の事を知って貰う。

そして、日本の医療を少しでも良くしよう
というのが、多くの医師ブロガーの
目的
なんだと思います。

目の前の患者を助けるだけでは、
せいぜい数人、数十人単位
一生かかっても、数千人から数万人
の患者しか診る事はできませんけど。

なな先生並の、トップクラスの医師ブロガーであれば、
毎日数千人の人に読んでもらえますし。
更に、それを読んだ人が、また他の人に伝えるとか。
新聞や雑誌、テレビに似たような事が出て、
もっと多くの人に広まる。
なんて事もあり得ますからね。

ネット社会の現在は、ブログの影響というのは、
かなり大きいと思うので。
数人、数十人単位ではなく、
数千人、数万人単位の人間を救える
という事もあり得る訳ですから。

なな先生のような、人気もあって、
影響力の大きい方には、
ブログを止めてもらいたくない。
というのがホンネです。
もちろん、一読者としてもです。

ただ、そうは言っても、
目の前の患者も救えないのに、
多くの患者が救える訳がない。

というのが、私の持論なので。

私には、なな先生の考え方も少しはわかります。

医師というのは、忙しい人間が多いので。
ブログを書いている人も多いのですけど、
止めていった人も、多いです。

ななのつぶやき」は終了しますけど。
なな先生は、本業に戻って、今まで以上に
多くの患者さんを救ってくれるのでしょう。

なな先生
本当にお疲れ様でした。

私も応援してね!

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医者のホンネが知りたい人は、こちらから!
→ 『医者のホンネが丸わかり!(改)』

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人気ブロガーアンケート

Dr. I / 2008.05.27 22:03 / 推薦数 : 5

m3.com編集部のブログっていうのが、
m3.comDoctors Blogにできたんですけど。
その、人気ブロガーアンケートってやつで、
取り上げて貰いましたよー!

こちらです。
→ 『人気ブロガーアンケート vol.2』

応援もよろしくね!

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しかーも。
第二回って事っすから。
あの、akagama師匠の次に取り上げて頂きました。
ありがたいことです。


m3.comDoctors Blogってやつができたのは、
約2年前2006年4月頃だったと思うんだけど。
私がブログを始めたのは、約2年半前
2005年の12月だったかな。
FC2ブログ
「健康、病気なし、医者いらず」
を始めたのは。

当時はまだ、一回の記事も短くて(笑)
医療に関しての話も入ってはいたのですが。
医療報道とかの話が出てくるのは、もっと後の事でした。

そいで、その頃にメールマガジン
「やぶ医師のひとりごと」も、ほぼ同時に初めて。

こっちの方も、おかげさまで。
読者約1万3000人
まぐまぐ大賞も、2年連続で入賞させていただいて。
まぐまぐの殿堂入りもさせていたただきました。

ホントにありがたいことです。

m3.comDoctors Blogブログ
『「やぶ医師のつぶやき」~
健康、病気なし、医者いらずを目指して』

をはじめたのは、約2年前5月初旬だから。
m3.comDoctors Blogが始まったのと、ほぼ同時でしたね。

当時は、まだ医師ブログっていうジャンルがない時代で。
ブログ書いている医者も100人いるかいないかくらいだったかな。

今よりも全然アクセス数とかも少なかったので。
おかげさまで、約半年間m3.comDoctors Blog
月間アクセスランキング1位だったような気がします。

その後、「東京日和」とか「産科医療のこれから」とか、
akagama師匠とか、なな先生なんかが出てきて。
そこそこのブログ、になっちゃいましたけどね。

そんな私のブログが、人気ブログって事で、
2番目に紹介していただいて、非常に光栄です。

そいじゃあ、前置きが長くなったけど。
アンケート、いってみよー!


『「やぶ医師のつぶやき」~
健康、病気なし、医者いらずを目指して』

Dr. I先生

Q.1ブログをはじめたきっかけは?

医療現場を一般の人たちに知って貰いたい。
っていう事と、マスコミの医療報道は
結構いい加減な事も多いので。
正しい知識を一般の人に知って貰いたい、と思って。



Q.2ブログに費やす時間は1日当たり平均何分程度ですか?

ブログの更新頻度は週2、3回で、
1回記事を書くのに、ネタ探し、
内容が正しいかどうかを調べて、
記事を書いて校正、色付けまでしたら、
2-3時間はかかりますので。
平均すると、1日1時間位でしょうか。



Q.3最も頻繁に取り上げるテーマは?

医療訴訟か医療行政の話が多いと思います。



Q.4これまでに一番反響が高かった記事は?

『加古川AMI。衝撃の事実』でしょうかね。

循環器が専門なので、心タンポナーデとか、
心筋梗塞とか。
心臓関係の話は、結構反響が大きいです。

「トンデモ訴訟」の代表とも言える、
「加古川心筋梗塞事件」関係の話は、
どれも反響が大きかったのですが。
特に、詳細な内部情報(民事裁判にもなった話ですので、
守秘義務には反しません)が入った
「加古川AMI。衝撃の事実」は、
かなり反響が大きく、他の医師ブログ
ネットでも多数引用されました。



Q.5周囲のドクターに、
 ブログを書いていることを公表していますか?


公にはしていませんが、
もう2年以上になってしまったので。
知ってる人も結構います。



Q.6ドクターズ・ブログ内の
 他のドクターのブログを読んでいますか?


読んでいます。
昔は、ほとんど全部読んでるかな、
っていうくらいたくさん読んでいたのですが。
最近は、絞っていますけどね。
有名なやつは、だいたい読んでいます。



Q.7ブログをはじめて、本業(医療)に
 何か影響がありましたか?


私のブログは一般の人向けに、
記事を書いていますので。
わかりやすく、っていう事に重点を置いています。

ブログを書いたおかげで、以前よりも
患者さんにわかりやすく説明する事が
できるようになった、と自分では思います。



Q.8ブログを通じて広がった交友関係がありますか?

ブログを始めてから、かなり人脈が広がりました。
実際に会った人だけでも、医師だけで数十人か
100人近くいると思います。

ネット上で連絡を取れる仲間はそれ以上います。

私のブログは、医師ブログとしては珍しく、
マスコミとは敵対せずに、むしろ上手くやろう、
という方向なんですけど。
マスコミ関係者とも、10人以上の方と会って、
実際に話を聞く事ができました。



Q.9これからもブログを続けていきたいと思いますか?

本業に影響しない範囲で、続けていきたいと思います。


Q.10今後ブログで取り上げてみたいことは?

医師ブログだけでなく、マスコミ、議員等、
いろんな方達を交えて、医療崩壊を阻止する
取り組みを行っていきたいです。

医師だけに通じる話ではなく、
一般の人向けのわかりやすい解説、
っていうスタイルはそのまま続けていきたいと思ってます。



〔簡単プロフィール〕

  診療科:循環器内科
  開業医or勤務医か?:勤務医
  何歳代?:30代、男性
  ブログ歴:2年半。m3は2年。
  趣味、好きなもの 等:麻雀、読書。


Dr. Iメルマガもよろしくね!
→ 「やぶ医師のひとりごと」

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産婦人科残酷物語Ⅱおめでとー

Dr. I / 2008.03.07 21:47 / 推薦数 : 5

医師ブログが、またやってくれましたよー!

日本一有名な医師ブロガー
Bermuda先生ブログ、『産婦人科残酷物語 Ⅱ』が、
ジャパンブログアワード(JBA)2008
「趣味・暮らし部門」のグランプリを受賞しましたよー!


これ、すごい事ですよー。
医師ブログって、まだ世間ではマイナーですけど。
日本で1000万近くあるブログの中で、
グランプリですからねー。

Bermuda先生のコメントも、謙虚で素敵です。

私のブログも応援してね!

→ 人気ブログランキング



趣味・暮らし部門
ニックネーム Bermuda さん
ブログタイトル 産婦人科残酷物語 II


あなたがブログを通じて実現したいことを教えて下さい。

僕はブログを通じて自分の考えを紹介したいのです。
ブログは一般人の自己実現手段として最適です。
なぜなら不特定多数の目に触れる可能性があるからです。

多数の目に暴露されれば、コメントという名の
フィードバックが得られます。

僕がブログで産婦人科医の面白おかしい話や、
切なく泣ける話を書くのも賛否たくさんの
コメントを得るためです。

それらを通じて、自分を見つめなおし、
あらたに考えた思いを伝えていきたいのです。


『JBA2008,受賞者一覧』


その時の様子がこれの様ですねー。
Yahooニュースのヘッドラインに
Japan Blog Award 2008の記事が
写真入りでアップされてました。
『yahooニュース:2008.3.6』


『アルファブロガー・アワード 2007』
Yosyan先生や、medtools先生や、
天漢日乗さんも選ばれてるし。
ちょっとずつ、医師ブログの知名度も上がってきてますかねー。
私も非常に嬉しいです。

JBA2008 趣味暮らし部門ウィナーばみゅ先生
そしてブログ産婦人科残酷物語 II」。
本当におめでとうございまーす!!!

私のブログと違って、とってもおもしろくて、
一般の人達もたくさん来ていますから。
皆さんも、是非読んでみて下さいね!

→ 『産婦人科残酷物語 Ⅱ』

その時の様子の記事は、こちらでーす!
『産婦人科残酷物語 Ⅱ:緊張』


他の医師ブログが読みたい人は、こちらから!
→ 『医者のホンネが丸わかり!(改)』

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ピックアップブログ、3回目

Dr. I / 2008.02.21 21:07 / 推薦数 : 4

このブログ
「やぶ医師のつぶやき」~健康、病気なし、医者いらずを目指して
が、ピックアップブログに選ばれましたよー!

http://blog.m3.com/

3回目っす。

一応、私の知る限り、2回貰った人はたくさんいるけど、3回はいないんじゃないかなー。

ま、m3で定期的にブログを更新している人は、せいぜい100人くらい。
m3.comのブログが始まったのが、2006年の4月だから。
もうちょっとで2年。
一週間で2人ピックアップブログに出るとして、年間100人だから。
一年に一回みんな出てる、って計算になるのかなw

まあ、ほぼ2年やってたら、2周まわって、3回目になっても、普通かな、と。


一応、本職は循環器内科医なんで。
もうちょっと、専門の事についても、書いてければな、って思っています。


それと、総アクセス数が150万アクセス、越えました!
こちらも、ありがとうございまーす。
これも、読者の皆さんのおかげです。

これからも、よろしくね!

 

応援もよろしくね!

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まぐまぐ大賞2007,読者の声

Dr. I / 2008.01.01 16:45 / 推薦数 : 2

あけましておめでとうございまーす。

いやー、早いもので。
ブログメルマガを初めてから、もう2年経っちゃいました。
もう、2008年ですよ。

医者でキャリア2年って言ったら、
まだ研修医レベルで、キャリア2年だったら、ひよっ子なんですけど。
医師ブロガーで、キャリア2年だと
ベテラン」とかって言われちゃいますからねー。

リアルだと、ありえないっすから。

麻雀歴25年位だから、ベテランかな(笑)

応援も、よろしくね!

→ 人気ブログランキング

2007年は、ブログは読売新聞に載るし。
メルマガやぶ医師のひとりごと」も、
まぐまぐ大賞2007で、生活情報部門3位に入賞したし。

実際の世界でも、ブログメルマガ等、
ネットを通して知り合った人達と
たくさんお会いできたし。
本当に最高の年でしたよ!

2008年は、もっと良い年になるように、
頑張っていきますね!


日本という国を見てみれば。
医療崩壊って言われて久しいですけど。
本当は、行政による「医療破壊」なんです。

この医療破壊から、日本を守るために。
少しでも医療現場の事を、ブログを通して発信して、
一般の人達にも広くしってもらいたいです。


まぐまぐ大賞2007」から、
読者の皆さんが推薦してくれたコメントが届きましたよ。
誰がどのコメントをくれたのか、
私にはわからないのですけど。
本当にたくさんの応援、ありがとうございました。

メルマガの中では書ききれないので、
ブログに掲載させていただきますね。

まぐまぐ大賞2006では、新人賞3位
入賞したのですけど。
その時のコメントは、実はブログに関するコメントが
多かったんですよー。

まあ、どっちも私が書いているものだから、
嬉しいのはたしかなんですけどね。
去年は、ブログメルマガの力で入賞したけど。
今年の感想は、ほとんど「やぶ医師のひとりごと」という
メルマガの内容に関してだったので。
逆にそれが嬉しかったですよ。



やぶ医師のひとりごと
まぐまぐ大賞2007,読者の声



わかりやすくて、為になるから。

読んでいて楽しく、また、勉強になります。

わかりやすい

"医療関係ではメジャーです.
内容も示唆に富むものが多いのが推薦の理由です."

素人に対してわかりやすいです。

医療の世界の真実が垣間見えて、大変興味深い。

現役医師による、わかりやすい
医療についての解説がいいです。
語り口は丁寧ですし、患者さんでない人でも
わかるように工夫してあります。

医療系ねたが面白い。

分かり易くて いい

"普通に生活の中でも役に立ちますが、
何よりも年老いた父母がいるので、
知っているのといないのとでは、
何かあったときの心構えが違います。
ある程度は知っている病気のことが、
細かく解かり易く説明されているので、
読みやすく、理解がしやすいです。
届くのが一番楽しみなメルマガです。"

自分の健康を見直すことが出来ます。 
以前体調が悪かったときの原因がわかりました。 
その他の雑情報もためになることばかりで、
本当にありがたいメルマガです

医者に具体的に質問し易くなった。

"体のことが良くわかる。
とても面白い。次が届くのが楽しみです。"

わかり易く面白い

"知人にも知らせて即刻大いに役立っています
実用性の高いマガジンです"

暮らしに役立つメルマガです。

わかりやすくて、とても参考になります

 わかりやすい。専門家(医師も)感心。

ためになるメルマガです。

"専門医の話が、とてもわかりやすく書いている。"

身近な医学を教えてくれ、結構参考になる。

循環器の疾病について勉強になります。

知的好奇心を刺激される内容だから。

興味深い内容とつい読みたくなってしまう冒頭の文章

医師の立場から客観的な目線で書かれていらっしゃします。
とても共感を覚えます。

"毎回楽しみに読ませて頂いております。とても為になる
ことが毎回書いてありますので、ありがたく思っています。"

専門的なことを素人にもわかりやすく解説している。
また、今日的な課題が多く、取り付きやすい。

健康に役立ちそうだから。

おもしろい。わかりやすい。
本業の忙しい中で、よくこれだけのことを書いてくれます。

とても分かりやすく健康や病気のことについて書かれてあり、
とても勉強になっています。

役に立つ

わかりやすくてためになります。

医療の丁寧で分かりやすい解説がとっても役立ちます。

"素人にはわかり難い種々の病気について、その発症の
基、症状、今後の対応策 などを平易に解説されている"

"体の機能を判りやすく説明してくれているので、
とっても判りやすい!!!"


毎回、病気・状態についてわかりやすく
解説してくれるので勉強になります。

難しい専門的な話しも素人に分かり易く解説してくれている。
最近、年も年なので、健康については随分意識してきているので、
このメルマガは非常にためになります。
病気や医療についてわかりやすくまた面白く
解説しているので何時も読むのが楽しみです。

健康/病気のことについてわかりやすく解説してくれる。

人の臓器の機能や働きのメカニズム、
病気の症状や現象等を医学用語を少なくして、
判りやすい言葉に置き換えて解説されていて参考になる
私は医学的な知識の無い一高齢者ですが、
解説がとても分かり易くて面白くて本当にためになる、
有難いメルマガです。
2006年半ばから欠かさず愛読しております。
今後とも御多忙でしょうが頑張って続行して下さることを
熱望いたします。
このメールマガジンに出会って本当に良かったです。
ありがとう。

"ーわかりやすい説明
ー役に立っています。"

いつも楽しく見てます

"いつも愛読しております
ためになる 解り易い 完結明瞭
今後も是非続けてほしい"

ためになる

"ためになる、分りやすい"

good job

シャープな切り口で医療を解説しておられ、
いつも感心のみさせられています。

難しい医学の話を噛み砕いた言葉で説明しているので、
読みやすいです。

病気等についてとてもわかりやすく解説されているので!!

面白くて分かりやすく、ためになる!!!

"現代医療の問題点をわかりやすく提起していて、
とても参考になる。
一般人は、とかくマスコミの言い分を
鵜呑みにしてしまいがちなので、
医師側の考えを知ることができ、
マスコミに踊らされるのを防ぐことができる。"

"例え話を混ぜながら説明してあり、
とても解り易い。"

わかりやすい。

医療のことが分かり為になります。

"いつも興味深く読ませてもらっています。
娘婿が新米の医者であるということも影響しているのでしょう。"

"「このメールマガジンが現役の医師Dr.I氏により、
皆と一緒に病気の事を勉強し、出来ることなら予防しょう
という事を目的に書かれている。」
との姿勢が一貫しており、素人の我々でも分かりやすく、
大変参考になっている。
現代の忙しいDr,の中にあって、
メルマガを休まず続けられていることに敬意を表して、推薦したい。"

とても面白いです。

" 分りやすくて参考になることが多くて毎回楽しみにしています。"

わかりやすいです。

わかりやすい、自分の身体の勉強になる。

病気について判りやすく説明されているので。

わかりやすくて、おもしろい。

ためになるし、おもしろくって、役に立つ。

"健康に関してとっても勉強になりますよ~!!
絶対にお薦めです。知っておいて
為になり予防の大切さが身にしみます。"

関心のある成人病のことを、
素人にも判り易い言葉で解説してくれる。
おかげで生活習慣が改善された。
とてもわかりやすく症例についての説明があって
素人にはありがたいメルマガです。

"循環器の病気をとても分かりやすい言葉で
書いてくれています。"

病気のことが、医学的に分かりやすく書かれていて、
面白くためになります。

わかりやすい

わかりやすくて、おもしろい。

"身近な病気を分かりやすく解説してあるから。
病気の原因、種類、治療法など、
とっつきやすい語り口調で教えてくれます。
なのでお勧め。"

面白いし タメになる

"心臓病一族として、勉強になることが多い。"

"加齢と共に健康は一番気になります。
このメルマガは身体に関する事で、
解りやすくためになるし、毎週楽しみにしています。"

病気の症状をわかりやすく解説してくれているので。

解説がわかりやすい。

医学的に非常に為になる内容であり、
実の弟が頭を強打する事故に遭い、
幸い大事にはいたらなかったものの入院中は心配でしたが、
『脳出血・脳梗塞・くも膜下出血』では知識が得られて
精神的に助かりましたので推薦いたします。

" いい年になっていますので とても解かりやすく
参考になるので 興味深く読ませて頂いています"

"病気をわかりやすく解説してくださっているので、
なるほどと思って拝読しています。
先生はやぶ医師ではないですよ。
とてもよいお医者さまだと思います。"

わかりやすい

面白く、丁寧でわかりやすい

わかりやすく、ためになります。

"健康に役立つ、医学のガイドが分かり易い。
小難しい話じゃないのがいい。"

ためになっておもしろいから

仕事柄役に立ちます。

自分の病気の予防に役立てています。

内容が専門的であるにも関わらず、
素人にもわかりやすく大切なことを報せてくれる
とてもよいメールマガジンだと思っています。

専門的な内容をわかりやすく説明している。

医学のお話で難しいかと想いましたが、
簡単明瞭なので大変分かりやすいです。

わかりやすく医療問題を解説している

"判りやすくて口調に親しみがある"

わかりやすくて、ためになる。
こういうメルマガは、知識となるので嬉しいかぎりです。

"参考になる実践的な情報マガジンだと思います。
平易な表現なので、本当に医者かと思うくらい理解しやすい
マガジンなので、推薦しました。"

おもしろいです。

私も医師ですが、情報が正確なので。

専門家の知識を、専門的じゃない言葉、
または専門用語も必ず解説して伝えてくれる。
日常生活でできるチェックもついていて、実用的です。
私としては、ブログで伝わる、
医療現場の実態もとっても面白い、
というか、重要情報です。

"兎に角説明が分かりやすい。
かかりつけ医なんて問題じゃないよ。
馬鹿にされたと思って購買してみて!"

素人にわかりやすく病気のことを説明してくれている。

勉強になります。

販売を目的としたマガジンが多い中で、
子供でも理解できる様に病気を解説してくれて居る、
多分、循環器科のお医者さんです。

医療問題をわかりやすく取り上げている。

役立ってます。

すご~くためになります!
Dr.I先生、超多忙そうなのに
毎週決まってちゃんと配信されてくるところも魅力。
難しいところを分かりやすく順序だてて
教えてくれるのも助かります。
是非多くの人に読んで欲しいです。
プチ病からちょびっと健康になれそうです♪
応援していますー!!

為になる

本文の病気などに関する知識部分が
ためになるのはもちろん、巻末のプチ日記みたいなもので、
お医者さんの仕事とはどういうものなのか?
ということが垣間見えるところが面白いです。

"わかりやすくてためになる。"

"病院等の裏事情とか、病気についての説明が
ユーモアをまじえて書かれており、
居ながらにしてわかるのがいい。
忙しい研修医のかたわら、
メルマガを発行してくださる気持ちが伝わります。"

医療界の本音が見えてたのしい

まじめ

とても為になるし。すごくおもしろいから。

役に立つ

ためになる

"気になる病気を、専門用語等は、使わないで、
素人にもわかりやすく丁寧に説明してくださって、
本当に面白いです。
きっと、いつも患者さんの気持ちを
大切にしていらっしゃる先生なのでしょう。
病院でこれほど丁寧に説明していただけるのは、
不可能ですから、本当に助かります。"

とても為になるし。すごくおもしろいから。

ためになる!

おもしろくってためになるから。

"戦時中から長野県で地域医療、農村医療に邁進され、
昨年亡くなられた若月俊一先生は「予防は治療に勝る」
とおっしゃられ、予防医学の大切さを広められました。
Dr.I先生のメルマガ「やぶ医師のひとりごと」もまた、
予防医学に重点を於かれ、たくさんの人々が
病気の正しい知識を身につけ健康に暮らせるよう、
楽しくわかりやすく解説されているものです。
地位でも名誉でもなく、共通してお2人を突き動かす力は、
患者のためを想う医師としての優しい気持ちです。
国が率先して行うべき予防医療を医師と医師との
見えないリレーが時をつないでactualにしていく。
高い意識でありながら「一緒に勉強していきましょう」
と笑って誘いかけてくれる、No.1メールマガジンです。"

大変、ためになります。


医者のホンネが知りたい人は、こちらから!
→ 『医者のホンネが丸わかり!(改)』

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ありがとうございまーす。

以前の記事で書いたように、今年も日本一の
メルマガ、ブログを決める
まぐまぐ大賞2007」の季節がやってきましたが。

皆さんのおかげで、私のメルマガ「やぶ医師のひとりごと」が、
まぐまぐ大賞2007」の「生活情報部門」に、
今年もノミネートされましたよ!!!


でも、ここからが本番。

約3万あるメルマガの中から、
170しかノミネートされないので。
ノミネートされるだけでも、栄誉な事なんですけど。
やっぱり、せっかくだから、部門賞も取りたいです。

そこでもう一度、皆さんにお願い。

まぐまぐ大賞2007」のページ 
→ 「まぐまぐ大賞2007」

ここの、「生活情報部門」っていうところから、

やぶ医師のひとりごと」 (ID:0000180417)

これを、選んでいただきたいんですよ。


そして、その後の「総合大賞(必須)」っていうところでも、


 1、メールマガジンのタイトルってところで

やぶ医師のひとりごと

 2,マガジンIDでは、

0000180417


これを、コピーペーストして、
その後にそのメルマガを選んだ理由を書いて、
最後に、ご自身のメールアドレスを入れて、完成です。

1人1回って書いていますけど。
厳密に言うと、
一つのパソコンにつき、一つのメールアドレスからしか
投票できないようになっています。


皆さん、応援、よろしくお願いしまーす!


実は昨年こっそり統計を取ったんですけど。
部門別にノミネートされたメルマガで、
各部門、一番上のメルマガ部門賞を取る確率が
約80%
なんですよ。


やぶ医師のひとりごと」は、上から3番目だから。
思いっきり出遅れてるんですよー。

だから、頑張らないと部門賞を取れないので。
皆さん、ホントに応援お願いしますね!
抽選で、いろんな商品も当たるみたいですよ。

まぐまぐ大賞2007」のページ 
→ 「まぐまぐ大賞2007」


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