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厚生労働省が2/24に発表した
脳血管疾患と心疾患で死亡した人の統計。
厚労省によると、2004年の全死亡数約103万人
のうち心筋梗塞や心不全などの心疾患は約16万人。
脳梗塞や脳内出血などの脳血管疾患は約13万人。
2疾患は循環器系疾患で、合計するとがんの32万人とほぼ同じ。
月別でみると、2疾患とも1月が最も多く、冬に集中。
6月から9月の各月は1月の61-73%。
確かに冬に心筋梗塞や狭心症多いんですよ。
寒くなると、血管収縮して血圧が上がるんで、
その影響って事だと思います。
しかも
「夫や妻がいない人の冬が最も危ない」
らしいです。
配偶者がいないと食生活が不規則になったり、
ストレスが重くなったりするのが影響するってこと
みたいです。
俺の事かい。