ここが聞きたい!名医にQ「C型肝炎・肝がん」
8/30 (Sat) 20:00 〜 21:00 (60分)
NHK教育1・東京
自覚症状が無いのに、放置すると肝硬変・肝がんへと進行する恐れがあるC型肝炎。感染の危険度や検査法、最新の治療法について3人の専門の医師がわかりやすくお伝えする。
C型肝炎ウイルスに感染していながら、自覚症状がなく、検査や治療を受けていない人は約150万人にものぼる。放置するとやがて肝硬変・肝がんへと進行するおそれがあり、検査を受けることが大切。C型肝炎の治療には新しい薬が登場。また、肝がんに進行した場合も「ラジオ波」を使ってがんを焼き切る方法や、「塞栓(そくせん)療法」など、選択肢が増えている。感染の危険度や検査、最新の治療法をわかりやすくお伝えする。
【講師】武蔵野赤十字病院部長…泉並木,東京大学教授…國土典宏,金沢大学教授…松井修,【司会】古屋和雄,乙葉,【リポ―タ―】潮香緒里
固定リンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (1)
トラックバック
この記事のトラックバック URL
http://blog.m3.com/tvmedical/20080830/_Q_C__8_30__Sat__20_00___21_00/trackback
トラックバック一覧
■ 東京医科大学病院 呼吸器外科 【連絡先】 ℡03-3342-6111 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-7-1 【特徴】 ・肺癌の診療・研究では世界のトップレベルにあると自負。 ・肺...
[続きを読む]
コメント
コメントはまだありません。
コメントを書く