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先日、テレビで「甲州ワインの一銘柄が始めて、フランスのワイン基準を充たして、輸出されることになった。」と報じていた。
フランス人の料理評論家だと思うが「欧米では日本食ブームで、健康食としても人気が高い。日本食に合ったワインのニーズは高い。フランス、イタリアのワインではぴったりこないだろう。日本産ワインが輸入できることは、非常にすばらしい」とコメントしてました。
私、個人的には「日本食には日本酒だろう。生魚を美味しくいただくには日本酒に限る」と思っています。
ワインも日本酒も同じ醸造酒で度数も14-18度ぐらいですね。
それだったら「日本酒と毛筆で書いたラベルを貼り、日本酒の字の下にライス・ワインと注釈を入れておけばよいのでは」と思うのは、私だけでしょうか。
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