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NHK7時のニューストップで奈良の妊婦搬送問題をトップで扱っていた。
「9医療機関たらい回しで、途中搬送中に交通事故まで遭って流産した」と報じていた。
福島の大野病院事故から始まって主治医逮捕、現在係争中。奈良の大淀病院事故が引き続いた。
そして今回の件である。
テレビを中心とした時間制限があるメディアでの限界を感じた。今回の事故は当事者には失礼だが、一連の産科問題の1例に過ぎない。
現役医師ならだれでも「今回の事故を単独で放送するべきではない。元を辿れば福島までたどりつく。何故に事の背景を少しでも解説しないのか」と思ってしまう。
現在は自己愛型社会と言われだして久しい。
今回の事故の背景に何があるのか舛添氏に直訴しに行くぞ。解ってくれよな舛添氏。
それと唐沢氏も何とか言えよ。どうせバカにされついでだ。
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昼休憩に「ロイヤル病院のOO先生から電話です」と事務から連絡を受けて、電話に出た。
「ロイヤル商事のOOですが、・・・・・」としゃべり始めたので
いつもだとこういう悪質な電話は即座に無言で電話をきる。
今回はこちらのストレス発散に使わせていただいた。
「ロイヤル商事?。はあ商事ですか。商事といえば、正司歌江かな?それとも照枝かな?花江かな?かしまし娘、なつかしいですなー。活動休止してるんじゃなかったの。活動再開の電話ですか、それはご丁寧に有難う御座います。せいぜい頑張ってや」などと一方的に話しをし、相手の話しは完全無視し、ガチャと電話を切った。
大学の同級生とか同門とか、まあ色んな人に成りすまして、勧誘の電話をかけてくるが、そんな電話で契約がとれるのかね。まあ1日中電話掛けていくらのお仕事なんでしょうからご苦労さんですね。
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本日のスカイティームさんの記事に「患者の自立」について書いてあったが、その通りだと思います。あれだけで十分に伝わってきますね。
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負け惜しみですが、あれはストライクだろーと廣島縣人だれもが思ったコースに入った球をボールと判定されては、流れが変わる。そういう審判の判定も含めて、今回は佐賀北に勝負運が向いたのでしょう。
満塁ホールランもいくら甘い球でもあの 場面で打てるものではありません。
悔しいが、総合的に判断するとやはり佐賀北が優勝する実力と運をもっていた。おめでとう。
高校野球は駒大苫小牧が優勝して北は北海道から南は沖縄まで全国レベルが接近してきている。どの地域が優勝しても不思議でない。
東北・北陸・山陰地方からここ数年で優勝校がでても何ら不思議でない時代に突入している。
ただ、野球留学で中学時代に素質のある選手がスカウトされ全国に散らばって、争っているだけのような気もするが。
地元出身の選手は数少ない。
佐賀北は県立なんですか?それとも甲子園出場常連校のように全国レベルで選手を集めているでしょうかね。
広陵高校も全国レベルで球児を集めているのは当然です。
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お盆に家族でリゾートホテルに行ってきた。
改装中とは聞いていたが、殆んど工事現場状態であった。
改装中なのでフロントも移動しており仮設フロントに連れて行かれた。それも建物の中からは行けず、一旦外に出て建築材料が散乱する足場の悪い地面を歩かされてたどりついた。
サインをして、フロントチーフに「夕食を食べれるところはどこにあるのか」訊ねた。チーフが「和食、フレンチ、中華と御座いますが、工事中につき一旦建物の外に出て庭を横切って再び建物に入って頂いて・・・・・」と説明しだした。
ここでちょいとキレて「リゾートホテルだけあって、よく外を歩くようになってんだねー。建物の中から直接、レストランに行けないのかね。これで料金が普段並みという事はないよね」と聞いてみた。
チーフ曰く「Z様のご紹介ですので、3分の1の料金にさせてもらってます」とのこと。
それを聞いて、さっきの怒りはどこえやらで、有難く部屋までご案内していただいた。
Z氏はそのリゾートホテルにかなり顔が利くようだ。権力というか力を持っている人には、このようなかたちでも人は取り込まれていくのだろう。
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「年収200万円で、あとは出来高払い」
高給取りの代名詞ともいえる弁護士稼業だが、今年以降は普通のサラリーマンの年収にも満たない低所得者が急増しそうな雲行きなのだという。
俗にいう「イソ弁」から、新人はキャリアをスタートさせる。先輩弁護士の事務所に「居候」して給料をもらいながら訴訟実務を学び、実力をつけたところで独立するのが一般的だ。
しかし、今年司法修習を終える2500人のなかには、「イソ弁」にすらなれない者が少なくない。社員としての身分も給料の保証もない「ノキ弁」-先輩弁護士の事務所の「軒下」を借りるだけの新人弁護士ーが氾濫するのは必至である。
就職難の背景にあるのは、2001年に固まった司法制度改革による法曹人口増員だ。
3年間(大学法学部卒業者は2年間)、毎年150万ー200万の学費を払い、1日8時間以上の勉強を求められるロースクールをなんとか卒業し、新司法試験に合格した挙句が「年収200万円台プラス出来高払い」では、なんとも報われない。
この就職難の一つに地方での就職が思うように進んでないことにある。地方の事務所が募集をかけても人は集まらず、「奴隷のような条件にもかかわらず、合格者は東京の事務所に殺到している」ようだ。
この就職難は「法曹界の2007年問題」として業界内ではとっくの昔に予測されていた。弁護士需給のミスマッチを甘く見て、安易な増員に走ったツケが早くも回ってきたというべきだろう。
週間ダイヤモンド8月25日号より
何か身につまされるのは私一人だろうか。
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みいさん復活ですね。なんでもいいから書いて下さい。時々でいいですから。
空白の期間があるといろいろと想像したりしますが、復活宣言にとりあえずエールを送ります。ファンだったんですよ。
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ツムラのテレビCMで「漢方にして下さい。と先生に言いました」というのがある。
これ何かおかしくないかい。どんな病気・症状にも「漢方にして下さい」と言われてもね。
また「漢方は最善の治療法とはいえないということを納得し、服用後の結果については医師に責任を求めません」という承諾書でも作っときましょうかねー。
漢方のCMらしく、言葉遣いも曖昧でなんともねー。
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これはあくまで噂の域を超えない話しとして読んで欲しい。
広島市は別として、その他の広島県内の小・中学校で8月に行われていた「平和学習」が行政の指導で、「そんな学習はしなくてよい」というふうに、強制的に方向転換させられているように小耳に挟む。
「8月6日を知らない子供」が増えているようだ。そりゃそうだろう教えることを禁じているんだもの。
マスコミはこういう噂をこつこつと事実かどうか調べてみたらどうかね。
事実であれば、大変な問題であろう。広島・長崎の原爆の事実、東京を始めとする全国各地の大空襲の事実、満州・朝鮮からの引き上げ者や残留者の悲惨な事実を話し合い語り継がないでどうするのか。
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なんて流行るかもかもね。
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