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他国に同情されるようでは国家も末期症状だろう。北朝鮮首脳部のエゴにはあきれ果てる。また、譲歩・豹変するアメリカにもあきれ果てる。こういう問題は祈りで解決できるのかなー。
そういやキリスト教も妥協の産物か。
資源大国アメリカ・ロシア・中国を相手にしての外交交渉は難しいでしょうが、ずる賢く外交上手になるしかないんでしょうね。
「白でも黒でもいいから、ネズミを獲ってくるネコが偉いんだ」と言ったのはだれだっけなー。
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本日、朝の日本テレビ「ズームイン朝」で「タミフル被害者が要望」というタイトルで放送していた。
へーもうタミフルと異常行動の因果関係が明らかになり、タミフル被害者の会とかできたのかと一瞬思った。
要旨は結局、タミフルと異常行動の因果関係を調べている厚労省研究班主任研究者である横浜市大教授の横田氏が、タミフルの日本での販売元中外製薬から寄付金を受けていた問題で「薬害タミフル脳症被害者の会」と「薬害オンブズ・パースン会議」などが厚労省に対して、研究班から除外するようにと要望したという内容だった。
厚労省は2月28日付けで「インフルエンザ治療に携わる医療関係者の皆様へ、万が一の事故を防止するための予防的対応」と題して通知を出している。それを受けて中外製薬も同様の注意事項を医療機関にお願いしている。
中外製薬と厚労省はテレビ・新聞等のマスメディアを使って「タミフルの注意事項」をなぜに広く国民に知らせないのか。
「少なくtも2日間、保護者等は小児・未成年がインフルエンザと診断された場合、一人にならないよう配慮すること。と患者・家族に説明を行っていただきたい。」となっているが、これは、直接処方する医者も説明すべきだが、厚労省や中外製薬の国民に対する啓蒙義務・説明責任はないのか。何かあった時は現場医師の注意・説明義務違反にするんですかね。
厚労省よ中外製薬に毎日マスメディアでタミフルの注意事項を報道するよう通達を出されてはどうかな。医療費の節約にもなりますよ。
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