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大腸カメラの検査は予約がつまっておりますので、3月以降の予約となります。
インフルエンザが蔓延しており、その対応に追われていますので、内視鏡検査は後回しになります。お急ぎの場合は、新中間病院での検査をお薦めします。
人生80年とすると、睡眠で27年、食事で10年、トイレで5年分時間を消費するそうです。
これらを差し引くとたった38年。
人生はそう長くもないことに気づくと、もっと一所懸命に生きなければ、と皆の意識が変わります。
また人生において、この人に出会えてよかったと思える大切な人の数は、一生のうち一番多い人でも200人だそうです。
自分は何人かと数えてみると、意外に少ない。
これまでの人に対する接し方を振り返り、豊かな人間関係を築いていくよう心がけねばなりません。
定年を迎えたら後は余生という考えは間違いです。
人生は、生まれた途端に日付の書かれていない定期券を手にするようなもの。
最期の時をいつ迎えてもいいように、日々悔いなく生き抜き抜いて、初めて現役を終える。
人生に余生や老後というものはないのです。
しかし、決して急ぐ必要はありません。
人生は各駅停車の旅なのです。
特急電車に乗ったら見えない途中の風景も、各駅停車に乗ればじっくりと楽しめます。
時に歩みを止めてもいい。心身を総動員してその風景を感じ取る。
コツコツ積み上げていくうちに力が付いて人生が分かってくるのです。
シ ラ ソ ファ ミ レ ド 筒音
すべての音を出すとき、1音1音、吹く方向、高さが異なる。
1音1音吹く息の高さを変えなくてはいけない。
自然に吹き分けること。
その後にメロディーがある。
音色こそがすべての基礎。
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今回の狩野先生の指導で、篠笛の吹き方がずいぶん変わりました。
唄口と唇の位置
姿勢
目線
呂と甲の音を出すときの口腔内の位置、広がり
アンプシュア、アパチュアの作り方
指の当て方
もう何もかも変わってしまって、コペ転状態です。
でも楽しいです。音がすこしずつ良くなっている気がしているので(^-^;
体の中に
光を持とう
どんなことが起こっても
どんな苦しみのなかにあっても
光を消さないでゆこう
漫然と生きているのが
一番いけない
人間何か希望を持たねばならぬ
希望は小さくてもよい
自分独自のものであれば
必ずいつか
それが光ってくる
そして
その人を助けるのだ
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遅すぎましたが、まだ松の内(^-^;
あけましておめでとうございます。
本年はなるべくサボらず更新します。
年末、まあいろいろありまして。ブログを書く意味がわからなくなってしまいました。
要は自分の日記である。メモである。公開しているけど、いや公開しているからこそ、頭の中をまとめる作業をすることができると思い立ちました。
今後、勝手気ままに、あれやこれや、書きます。
お許しを。