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2010.05.06 17:25 |  日記  |  篠笛  |  godhand64  | 推薦数 : 0

澄んだ甲の音を出すために

原点にもどる 続き

 

口角を横に引くのではなく後ろにひく。

口角。この位置にアンカーを置く感じ。

アンプシュアはソフトに保ち、

唇には力をいれない。

鼻の意識はない。

もっと下、犬歯の当たりまでに

緊張感をもつ。

呂の音を出すときは下顎を引き気味に

下を狙い。甲の音を出すときは

受け口を意識。下顎を前にだす。

下顎を動かせ。

ほ ふ ほ ふ  

口腔底(顎下腺の位置)を引き下げ

口腔内を広くするとともに、喉を高く広げ、

受け口をつくる相乗効果をねらう。

つまり ほ ふ の ふ の時に口腔内を下と上に

広げる。膨らませる。

センターは少し右(これポイント!!)。針穴はほんの少し右にできる。

そして甲の音を出すときは、メル意識をもつ。

常に一番鳴る位置を確認して。

メル、カルを考える。

ニュートラルがずれないように。

常にチェックをしよう。

思い込みは厳禁。

 

左肘は少し上げて。脇を少し開く。

 ファの指。左の薬指の動きがにぶい。

鍛えよう。

 

しかし、何年たっても、

試行錯誤だなあ~

CFと同じだなあ~

これでいいということがない。

いつもチャレンジ。

いつも最新情報の入手。

いつもトライ。

自分の可能性への試練なのかなあ

次の山へチャレンジしてみよう

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