godhand64
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2010/05 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

  • 今日は節分
    • ブランドコピー (02.08 16:48)
  • 坂村真民さんの言葉
    • ブランドコピー (02.08 16:46)
    • 广莫珍子 (02.08 15:44)
    • 菊池 由美子 (02.08 15:41)
    • 松花珍珍子 (02.08 15:25)
    • ブランド時計 (08.25 10:38)
    • スーパーコピー (08.25 10:37)
    • スーパーコピー (08.25 10:37)
    • ブランド腕時計 (08.24 11:36)
  • 週末はいつも雨
    • TERA RMT (11.07 12:49)

新着トラックバック

2010.05.22 20:57 |  その他(一般)  |  日記  |  篠笛  |  godhand64  | 推薦数 : 0

3本調子の笛

笛を吹き始めたときは8本調子の笛だった。

ハ長調の笛だ。やっと曲がどうにか吹けるようになった頃、6本調子の笛で吹く曲が大好きになったので

6本調子の笛を手に入れた。太い!大きい!

こんなの音が出せるわけがないと思った。

案の定、まともな音はでなかった。

しばらく、飾りとなって置いてあったが、やはりあの曲が吹きたいという思いが強くなり、6本調子の笛の練習を始めた。

その内、手になじんできたと感じた頃、まともな音がでるようになってきた。

今日 3本調子の笛を手に入れた。

でかっ!! なんじゃこら状態だった。

指が指穴に届かないぞw

とりあえず音階を吹いて遊んでみた。

その後、6本調子の笛を手に取ったら、

あら不思議。なんと細くて小さな笛だろうと感じた。

そして6本調子の笛の音が少し良くなった気がする。

最初からできないと思ったらそれでおわりだ。

なんでもチャレンジが必要だと、再認識した一日でした。

 

 

甲の音を出すときは まさにエッジを下唇にもろに感じること。

呂の音を出すときは エッジにつらなる、僅か下の

笛の丸みを感じ始める所を唇に感じること。

 

笛の太さにより、感じる位置が異なることを認識して

普遍な位置取りの感覚を身につけよう。

固定リンク | コメント (0)

2010.05.21 22:36 |  その他(一般)  |  日記  |  godhand64  | 推薦数 : 0

小満

かすかな光であっても

ちいさい花であっても

自分のものであれば

最高であり

最大である。

          坂村真民

 

今日は24節気の「小満」です。
「小満」とは、
「陽気がよくなり、草木などの生物が次第に生長して生い茂る」
という意味だそうです。

 

今日は良く晴れて、

半月があざやかできれいです。

週末は雨の予想です。

 

固定リンク | コメント (0)

2010.05.06 17:25 |  日記  |  篠笛  |  godhand64  | 推薦数 : 0

澄んだ甲の音を出すために

原点にもどる 続き

 

口角を横に引くのではなく後ろにひく。

口角。この位置にアンカーを置く感じ。

アンプシュアはソフトに保ち、

唇には力をいれない。

鼻の意識はない。

もっと下、犬歯の当たりまでに

緊張感をもつ。

呂の音を出すときは下顎を引き気味に

下を狙い。甲の音を出すときは

受け口を意識。下顎を前にだす。

下顎を動かせ。

ほ ふ ほ ふ  

口腔底(顎下腺の位置)を引き下げ

口腔内を広くするとともに、喉を高く広げ、

受け口をつくる相乗効果をねらう。

つまり ほ ふ の ふ の時に口腔内を下と上に

広げる。膨らませる。

センターは少し右(これポイント!!)。針穴はほんの少し右にできる。

そして甲の音を出すときは、メル意識をもつ。

常に一番鳴る位置を確認して。

メル、カルを考える。

ニュートラルがずれないように。

常にチェックをしよう。

思い込みは厳禁。

 

左肘は少し上げて。脇を少し開く。

 ファの指。左の薬指の動きがにぶい。

鍛えよう。

 

しかし、何年たっても、

試行錯誤だなあ~

CFと同じだなあ~

これでいいということがない。

いつもチャレンジ。

いつも最新情報の入手。

いつもトライ。

自分の可能性への試練なのかなあ

次の山へチャレンジしてみよう

固定リンク | コメント (0)

2010.05.05 18:40 |  その他(一般)  |  日記  |  godhand64  | 推薦数 : 0

立夏

今日は24節気の立夏です。
そして端午の節句でもあります。
鎧・兜が男の子の身を守り、
菖蒲の葉が剣の形を連想させることなどから、男の子の節句とされ、柏餅に使われる柏の葉は
新芽が出るまで古い葉が落ちないことから「家系が絶えない」縁起物として用いられるようになったそうです。
今尚残る風習の、深い意味を知るたびに日本人の豊かな感性を感じます。爽やかな5月の光と風の中、素敵な日々をお過ごしください。

 

     

固定リンク | コメント (0)

2010.05.05 16:24 |  その他(一般)  |  日記  |  篠笛  |  godhand64  | 推薦数 : 0

原点に帰ろう

アパチュアの意識

 

原点に帰ろう。

ほ む い

いゅ  

そう、 口角の引き締めが、原点だった。

犬歯の上を引き上げるような顔のつくりを

意識するのはやめよう。

 呂の音は首にしわが出ないように、真正面を向いて。

甲の音はわずかにメって。

下顎を動かす。

下顎を引く、出すのメリハリをつける。

固定リンク | コメント (0)

2010.05.02 11:20 |  その他(一般)  |  日記  |  godhand64  | 推薦数 : 0

夏も近づく八十八夜

  1. 夏も近づく八十八夜
    野にも山にも若葉が茂る
    「あれに見えるは茶摘みぢやないか
    あかねだすきに菅(すげ)の笠」
  2. 日和(ひより)つづきの今日このごろを
    心のどかに摘みつつ歌ふ
    「摘めよ摘め摘め摘まねばならぬ
    摘まにゃ日本(にほん)の茶にならぬ」

固定リンク | コメント (0)

2010.05.02 02:40 |  その他(一般)  |  日記  |  篠笛  |  godhand64  | 推薦数 : 0

連休

ついに連休に入りましたヽ(´ー`)ノ

なんとしあわせなことでしょう

たくさんのしたいことができます。

ありがたいことです。

いま、自分の篠笛の音はかなりいいと思います。

じっくりゆっくり練習ができる、連休に

感謝です。

固定リンク | コメント (0)