| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
< 平和記念資料館 | メイン | 戦士(?)の休日・・・?(^_^;) >
再告知~♪ ってカンジで失礼します(^_^;)。
↓ ↓ ↓
http://blog.m3.com/tenchanoffice/20100520/1
> 拙ブログでも取り上げてきました・・・例の(^_^;)会議をめぐって、ドキュメンタリー番組が!(^^)v
> ↓ ↓ ↓
> http://blog.m3.com/tenchanoffice/20100422/1
> http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/calendar/index.html
> 来週の月曜日と火曜日の放映が、そうだそうです。
この記事(↑)をアップしたときには、番組の内容については情報がありませんでした。
さきほど覘きましたら・・・http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/
放送内容が紹介されています・・・(^^)v
↓ ↓ ↓
http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/1005/100524.html
http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/1005/100525.html
-----------------------------------------------------------
2010年5月24日(月) 再放送:5月31日(月)
患者・家族が求める精神医療(1)暮らしを支える訪問サービス
統合失調症は、100人に1人の割合でかかる身近な病気で、その医療や福祉はさまざまな課題を抱えている。その課題に対して、2009年、家族会の全国組織である全国精神保健福祉会連合会や各地の家族会が、初めてのニーズ調査を行い、2010年3月、結果がまとめられた。
浮き彫りになったのは、地域で暮らすことを家族も本人も望んでいるにもかかわらず、家族には何の支援も情報も受けられないまま、患者の世話が大きな負担となって覆いかぶさっていたことである。
1回目は、家族の強い要望のひとつ、「訪問支援」を取り上げる。
医師や看護師など多職種の専門家がチームを組んで、家族と患者が暮らす家に出向き、医療や生活支援、就労支援などを行うものだ。
京都のクリニックが中心に行っているとりくみを紹介しながら、定着への課題を伝える。
-----------------------------------------------------------
・・・京都のクリニック(↑)とは...ACT-Kを展開してきておられる、高木先生のところでしょう(^^)v。
-----------------------------------------------------------
2010年5月25日(火) 再放送:6月1日(火)
患者・家族が求める精神医療(2)“こころの健康”への提言
2回目は、こころの健康政策構想会議の提言をもとに、「こころの健康」を保つためには何が必要なのか考える。
構想会議では3つの改革の柱を掲げた。1つは「精神保健改革」。病気が発症する前の段階で問題に対応し、心の健康を保つにはどんな体制が必要なのか議論する。
2つめは「精神医療改革」。入院ではなく地域で暮らしながら医療を受けられる訪問型のサービスについて考える。
3つめは「家族支援」。精神疾患の患者を持つ家族は、大きな負担を負いながらも何も支援がなかった。家族が元気であれば患者の回復にも良いとわかったいま、必要な家族支援策を考える。
-----------------------------------------------------------
・・・事情で...天ちゃん自身は、放映時間に視聴できない可能性があるので・・・録画予約しときました(^^)v。
・・・では、どうぞ、よろしくお願いいたしま~すm(__)m。
周囲に、情報発信・転送してくださるのは・・・WELCOMEです(^^)v。
人気ブログランキングへ固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コメント
コメントはまだありません。コメントを書く