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< お引っ越し(>_<) | メイン | Re: グリム伊達公雄さん >
先週のこと...
「おい、天ちゃん、大熊一夫が今度こそ、いい本を出したゾォ~」 ・・・と師匠。
それがこれ↓
<○○イタリヤ ××日本...ですかぁ~? 売れ線狙いのタイトルですねぇ~(^_^;)>
「いや、よく書けている(・へ・)。」
・・・ってことで...『ルポ・精神病棟』には、ちょっとガッカリした記憶だけが残っていた、天ちゃんでしたが...
さっそく取り寄せ...昨日から今日にかけて、一気に読みました。
良書です(^^)v。
ちなみに、上のAmazon.co.jpから拝借しコピペした写真(↑)には帯がついてませんが...
手元のには...
・・・とあります。
もう9年も昔になる...ちょうど11月に、師匠にくっついて、約10日間だけですが、イタリヤ トリエステの地域精神保健研修ツアー・・・すべて手弁当(=自費)・・・を想い出しました...
マダレーナ精神保健センターの壁に掲げられていた、フランコ・バザーリアの大きな写真に並んで、写っている自分の写真...
同行のメンバーから...「(天ちゃん)先生、なんか、”日本のバザーリア”みたいねぇ~♪」
・・・なぁ~んて評された一コマも、蘇ってきました。
今夜は、家族から手袋をプレゼントとしてもらいました。
それはそれとして...天ちゃんの中の...”バザーリア魂”が、シッカリと、蘇りつつある...@Xmas Eve(・へ・)。
(つづく...でしょう...(?))
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