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(元)頼りの事務長さんからの、メールで連絡をもらいました。
今日は、以下の記事の続報、です(^^)v。
↓ ↓ ↓
http://blog.m3.com/tenchanoffice/20090626/1
相棒の臨床心理士さんの、認知行動療法(CBT)を、めでたく(?)”卒業”となったからでしょう...
天ちゃんの、親病院の外来を受診するかどうかで...ひとしきり、(元)頼りの事務長さんと、やりとりがあったそうです。
まっ...天ちゃんの後任となった、新所長さんと、ちょっち合わないってこともあるようですが...
精神科医は、こうした自分の個性を、たぶん他の科の医師よりは意識的に取り扱う修練を積んではいると思いますが...
転移、逆転移とか...抵抗の処理...とか(^_^;)
そこはそれ、精神科医も人の子(?)...
ウマが合うか合わないか...では、いかんともしがたい面がどうしても残ります。
それが見極められるようになることが、精神科医の成長としての大事なステップのひとつ、とも言えます。
余談ですが...医師-患者関係の善し悪しが...治療的予後を決める、結構強い因子であることが解明されています(・へ・)。
要するに、医師-患者関係の善し悪し = ウマが合うか合わないか...でしょう(?)(^_^;)。
閑話休題。
子育てを最優先に、仕事と家のことは手を抜こうと思っている...
今の病棟は個別看護ができるから、「好きだよ」「合ってるよ」って周りからも言われたけれど...
好きだからのめりこんでまっしぐらになる危険があるし...
いろいろと看護展開を思いついちゃう危険があるし...
そうすると疲れに気付けなくなって...
6年間通っていてやっと先生(=天ちゃん)の言っていることが理解できるようになったし...
で、彼女の結論は...
しばらく様子を見てみようと思っている今日この頃、です...
適当に頑張ります!!
・・・(^^)v。
天ちゃんからは、(元)頼りの事務長を通じて...
今度は、医師-患者でなく...仕事が1年続いたら、同じ、医療の現場で働く”仲間”として、ご苦労さん会をみんなで開けたらいいねぇ~~
・・・というメッセージを送ってもらうことにしました(^^)v。
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