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今日、天ちゃんも、仕事はじめ、でした。
でも...仕事はじめは、クリニックでではありませんでした(^_^;)。
(頼りの事務長からは、さっそく報告が入っていて、本日時点で、当クリニックの患者さんたち、年末年始をどうやら無事に越えられたようです。)
昨年記事でお伝えした”苦境”ゆえ、天ちゃんがそのむかぁ~し、精神科外来の責任者をしていたことのある総合病院で、退職した医師に残して行かれてしまわれた、患者さんたちの診療にあたりました。
その前に...朝、病院のミーティングでご挨拶しました(させられました(^_^;))。
(今日で2日目の外来だったのですが...連絡不足で、前回は、この朝のミーティングに参加せず、直接、精神科外来に出向いちゃいましたので(^_^;)、なんせ非常勤医師の身分ですから...。)
↓ ↓ ↓
http://blog.m3.com/tenchanoffice/20081225/_____v
ミーティングでの報告...
この病院を含めいくつかの病院で、この年末年始に、”年越し派遣村”の村民さんを受け入れたとのことです。
派遣村に結集したのは500人程度のようですから、今朝、天ちゃんが把握できただけの入院数からすると、健康を崩された人の発生率は、やはり高いように思います。
天ちゃんたちは医療従事者ですので、その専門、技術を活かし、今後ともこうした”後方支援”を怠りなく担っていこう・・・そう、思いました。
(阪神・淡路のときなども、天ちゃんは、”後方支援”でした(^_^;)。)
医療機関も...というか、天ちゃんの周辺は?ってことかも知れませんが...まさに”苦境”(@_@;)に立たされています。
「苦しい」ってことでは、同じですから...(>_<)。
こういうときにこそ(^^)v。
・・・と書いた矢先(?)、完全に踏みにじられた...というか(↓)、野党「など」からの「など」に含まれる(?)ことはないか...(^_^;)
でも、さっそく天ちゃんは、この発言(↓)を批判しておきたいと思います。
おいおい、生活感覚? 政治感覚?? どんだけ~ ってカンジですが...総務省の、しかも、仕事始め式のあいさつでする内容では、全然、ないでしょう(・へ・)。
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坂本哲志総務政務官(自民、衆院当選2回)は5日、総務省の仕事始め式のあいさつで、東京・日比谷公園の「年越し派遣村」について、「本当にまじめに働こうとしている人たちが集まっているのかな、という気もした」と述べた。
坂本氏はさらに、「『(厚生労働省の)講堂を開けろ』『もっといろんな人が出てこい』(と要求される)。学生紛争の時に『学内を開放しろ』『学長よ出てこい』(と学生が要求した)。そういう戦術、戦略がかいま見える気がした」と語った。
年越し派遣村には、失業と同時に住まいをなくした派遣労働者ら約500人が集まった。
坂本氏の発言には、野党などから批判が出ることが予想される。
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