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もう2ヶ月以上前に、ご案内、していました(^^;。
↓ ↓ ↓
http://blog.m3.com/tenchanoffice/20080413/1
今日、実行委員会の山さんから、開催時間の変更について、コメントをいただきました。
開催まで、1週間、です。
ご準備に当たられているみなさま、ご苦労さまで~す♪
多くの読者のみなさんが、ご参加くださることを期待していま~すm(__)m。
★追記@08/06/21 23:56
シンポジウムのホームページが作成されています(^_^)v
↓ ↓ ↓
http://sky.geocities.jp/shyuju2008/sym062808.html
問い合わせ先(↓)も明記されたことに伴って、記事内容を改訂しましたm(__)m。
勤務医の労働環境を考えるシンポジウム
あなたを診る医師がいなくなる!
~過重労働の医師を病院は守れるのか~
日時:6月28日土曜日 13:30~16:20(開場12:40) ←変更になっています!
会場:東京医科歯科大学講堂(5号館4階)
◆交通アクセス・キャンパスマップ ⇒ http://www.tmd.ac.jp/contents2006/map_j.html
(お茶の水駅からは一番奥の、1階に生協食堂とかの入った建物が5号館です。)
医療を取り巻く環境は、今、非常に過酷になっています。マンパワーが足りないなかで、コストも削減され、そのうえで高い質を要求されている医師は疲弊しきっています。このままでは、あなたを診る医師が病院にいなくなってしまう!
疲れ切った医師にいのちを委ねたくない市民と、疲れ切ったまま医療に従事したくない医師と、疲れ切った医師を働かせ続けたくない病院長と一緒に、あなたも考えてみませんか。勤務医の職場環境改善のために病院にできること、できないこと、すべきこと、すべきでないこととは、どんなことでしょうか?
司 会 田辺 功 氏 朝日新聞編集委員医療記者歴40年、近著に『ドキュメント 医療危機』
進行役 塚田真紀子氏 著書に『研修医はなぜ死んだ?』、共著に『壊れゆく医師たち』
シンポジスト(五十音順)
伊関 友伸 氏 城西大経営学部准教授 医療経営アドバイザーとして活躍、近著『まちの病院がなくなる』
岩田 喜美枝 氏 資生堂副社長 元・厚労省雇用均等・児童家庭局長、勤務小児科医の母
前村 大成 氏 元・都立府中病院院長 医師の労働環境問題に取り組んだ経緯あり
松村 理司 氏 洛和会音羽病院院長 勤務医の過重労働軽減と病院の質向上に奮闘中
対象:患者・患者家族 医療関係者 医療系学生 一般希望者(定員300名)
会費:100円(資料代として)
問い合わせ先:「小児科医師中原利郎先生の過労死認定を支援する会」事務局
〒104-0033 東京都中央区新川1-11-6中原ビルTEL:090-6133-0090 FAX:03-3552-2888 気ブログランキングへ固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)