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ぐー さん、ちこ さん、前回の記事にコメントくださって、アリガトウございましたm(__)m。
http://blog.m3.com/tenchanoffice/20080508/Re___#comments
硫化水素自殺、止まれ!! って思いで、いくつか記事を書いて行きたいと思っています。
その思いのために、コメントを活用させていただきますm(__)m。
ぐー さんのコメント...
> 先日のコメントにすぐお返事くださって、ありがとうございました。
> 心配させたかったとか気を引きたかったとかいうつもりもなく、ちょっとだけ聞いて欲しくてちょっとだけ書いてしまいました。
> でも、きっと肩貸してもらって甘えたかったんだと覆います。(ぐーさん 自立しなさいよ!)
> 今日の記事で先生たちがいかにご苦労しているかが書かれていて申し訳なさがいっぱいです。
> ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
ぐー さんが、こう(↑)コメントくださっているように(?)、硫化水素自殺(に限らないですが...)、天ちゃんが過去に遭遇した自殺既遂((T_T))、自殺未遂者の多くが、「自己顕示欲」とは、およそほど遠い状況でした。
「申し訳ない」「ごめんなさい」って...ぜぇ~んぜぇ~んOKです!(^_^)v
(それと...疲れていたり≒うつ状態、だったりすると、そういう気持ちになりやすいですし...(?)(^^;)
> でも日本のどこかで私を見てくれてる人がいる事。嬉しくて涙がでてとまりません。
> 天ちゃん先生 ありがとうございました。
...こんな(?)ウェブ上でのことですけれど...思い、が届いてくれたなら、こちらこそ、嬉しい、です(^_^)v
(それと、ぐー さんの主治医とも、見えない糸(?)で繋がれたように思えて...嬉しいです(^_^)v)
ぐー さんのように感じ取っていただけることがあるのであれば...硫化水素自殺リスクが高まっている人たちに、こうしたインターネットが命を無くさなくて済む方向で、役立ってくれるかも知れませんネ...(?)(・へ・)
...ついでに、前回の記事の補足を(^^;。
> 心理的孤独...それも一過性の...。
...ってことで、前回は前半の「心理的孤独」の方について書きましたが...
危険性が極めて高いのは、「一過性」であることが多い、って印象があります。
と言っても、そこを乗り切れたとしても...前回の記事に書いた、1.~5.、特に3.~5.のような状態からいかに脱せるかという課題は「持続」しているのですが...
ですから、そこを解決できないと、「一過性」に、危険性が極めて高くなることは「持続」的に(?)、断続的に(??)に発生し得るワケですけれど...(>_<)
(逆に、解決できれば-ほとんどが解決できること(!)ですけれど-危険性が極めて高くなることは「持続」的になくなる...)
さて、ちこ さんのコメント...
> >周囲からしてみれば、ではどうやったらその思いが、本人に伝わるのか悩んでいたりすることが多い。
> >その一方で...当のご本人は、「誰からも顧みられていないと感じている」というのも、これまた事実、なんです。
> まさに思い当たることがありました(ます?)。以前コメント欄でご相談した件ですが、
> あの時はこちらから見れば取り付く島がない、シャッターを下ろされてしまったみたいに感じて、心配で心配で苦しいのに、何も言えなくなっていたのです。
> メールも「うるさくて眠れない」などと返されるともう出来ず、体調はどう?ご飯食べてるの?薬ちゃんと飲んでる?と、訊きたいことは山ほどあっても、胸に仕舞って業務連絡のみしか・・・・・・。
> でも、そんな私の態度が、逆に相手にとっては寂しいものだったかもしれません。もう関心がないのだ、業務連絡しかしてくれないのだ・・・と思われていたのかも。
ちこ さん! 表現力、ありますね(^_^)v。
ちこ さんの「シャッターを下ろされてしまったみたいに感じて」の(コチラから感じられる)感じを...「自閉」なんて呼んだりすることもありました。
逆に!
知っておいてほしいのは...「心にシャッターを下ろした」つもりはなくても、周囲にとって、アナタが丸で「シャッターを下ろした」ように感じられる事態になっているかも知れない(?)、ってことを、です(・へ・)。
> <伝えなければ伝わらない。どぉ~ぞ、ハッキリ「オマエ(アナタ、キミ)のことを心配している、力になりたい、どうすればいい?」って伝えてあげてください(^_^)v。>
> まさにこの言葉を、言いたかったんですよー。何故言えなかったのか。
よく分かる気がします(^_^)v。
たとえば、照れ(?)が入って、好きな人に...「好きですっ!」って、そうそう簡単に言えないのではないでしょうか?
言霊(コトダマ)ってことでもないでしょうけれど...
逆に...乱用すれば、「オオカミが来たぁ~!」よろしく...あるいは政治家たちの「民意を反映して」=「そんなの知ったこっちゃぁない!」っていう裏の真意バレバレみたいなものに堕してしまってはいけません...(>_<)
届け! 届いてくれぇ~!! ...みたいに(?)、意気込んでしまっては、かえって「シャッターが下ろされた」ように(コチラには感じられる)当のその人には、やかましくて騒々しい言葉にしかならないように思います。
そういう意気込みのときこそ、それをグッとこらえて...囁くように(?)、ソッと忍び込ませるように(?)伝えたい...カナ(?)(^^;。
> そのせいで、命の瀬戸際まで追い詰めてしまいました。シャッターを下ろしてるように見えても、勇気を持って「あなたのことが心配。力になりたい。
> どうすればいい?」と、今度こそ言います。そのためにこの言葉を心の中で練習しておきます。
はい、ここぞというときにこそ使うために残しておくことが、むしろ大事です。
その大事なときに使えるように、心の中で(一人鏡を相手でもいいですけれど(^^;)、練習しておかれるのは、大変よいアイディアだと思いました(^_^)v。
勇気! 確かに、そうですね、勇気のようなもの、天ちゃんは「覚悟」って呼んでいますが、そのようなモノが、確かに求められますネ。
コチラの命が短くなるような気すらすることがあります(^^;。
危険から遠ざかってくれたら、ぐ~んと、コチラのその命が延びたようにも感じますけれど...(^_^)v
(そんな風に、繋がっているようにコチラが感じられるとき。その人と確かに繋がれているのだと思います。~心(人間関係)の作用・反作用の法則、って呼んでいます(^^;。)
> その時・・・私は自分のことを拒否されているように感じていて、とても孤独だったのです。
> 支える側の陥る罠に落ちていたのですね。絶対にあなたの命を諦めない、絶対に死なせない、絶対に私が守る・・・と思いながら、一方で、万一の事態をシュミレーションしていました。
> もう私には何も出来ないかもしれない・・・と打ちひしがれて。支えるって、覚悟も要るけど、技術(?)も必要なんですね。
そうですね...技術(?)なんでしょう、きっと。
こんなウェブ上で、精神科医の技術を伝授(?)できて、それが、STOP!硫化水素自殺(硫化水素自殺、に限らない...)に通じてくれたとしたら、本当に嬉しい(^_^)v。
(どんな技術も、使い方次第でもあったりします...きっとウルサイホドの蛇足m(__)m。)
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