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今日の頼りの事務長は、しゃがれ声、でした(^^;。
それは...ソレ ⇒ http://blogs.dion.ne.jp/himayu/archives/6446077.html#comments
埼玉県民じゃぁないのにネェ~~(^^;。
頼りの事務長のために、夜間診療の患者さんの協力も、大いに仰ぎつつ~~♪(^^;
過去に、幾たびか、このブログで取り上げてきた、「なくそう! 医師の過労死」シンポ。
(http://blog.m3.com/tenchanoffice/20071005/1、http://blog.m3.com/tenchanoffice/20070906/1)
天ちゃんの守備範囲(?)では...日本医師会のメルマガが、一番早く、取り上げていました(↓)。
「人間らしい生活を」 医師の過労死問題でシンポ
医師不足などを背景に、過酷な長時間労働を余儀なくされる医療現場。医師の過労死を防ぐ方策を話し合う「なくそう!医師の過労死シンポジウム」が14日、東京都内で開かれ、参加者は「医師にも人間らしい生活を」と訴えた。 主催した「過労死弁護団全国連絡会議」によると、医師の過労死や過労自殺は同会議が把握しているだけで1990年代以降、約20件に達している。川人博(かわひと・ひろし)弁護士は「ここ数年特に相談が増えており、深刻だ。医師が過労で倒れるような状況で、患者によい医療は実現しない」と強調した。 産婦人科医や小児科医が、当直明けの連続勤務など窮状を報告。労働基準法を守れるよう手厚い人員配置を求めた。 過労死した医師の遺族らも出席。「医師に人間らしい生活を保障することが患者の命を守ることにつながる。1日も早い労働条件の改善を」「過労死をなくしたいという気持ちで頑張っていきたい」と訴えた。 [共同通信]
医師も、特に勤務医の場合、サラリーパーソンですから、この国のサラリーパーソンと、大同団結(古い(^^;)することが不可欠(!)だと、天ちゃんは思います。
「武士は喰わねど高楊枝」...は、この際、スッパリ辞めにしたいと思うのです。
従来は、プロフェッショナルとしての医師、というプライド、と言うか...泣き言を言うのははしたない、みたいな雰囲気が、天ちゃんたち医師(勤務医)にはあったと思うのです。
それは、もう辞めにしましょう!
...と天ちゃんは言いたい。
レッズのように...もうヒトツの闘いも、勝利したいもので~す(^_^)v
そのためにも、レッズのようにサポーターの力が、決定的に重要だと思うのでしたm(__)m。
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