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< 学習療法士認定研修会、遅ればせながら(^... | メイン | 男たちガンバル(^_^) >
この週末は、事情があって、急遽、九州に出張しました。
1泊のトンボ帰り、です。
急遽でしたので...
慌ててインターネットで、宿泊予約をしていました。
土曜の午前診療を終え、航空チケットと宿泊予約確認メールで、出発便、その時刻、座席ナンバーを確認し...
宿泊予約確認メールに目を通して...冷や汗タラリ(-_-;)。
便利なもので...
深夜に眠い目をコスリコスリ...予約をとっていたものですからzzZZ
...!?ナント 金曜1泊で予約しちゃっていたんですね(@_@;)。
するともう天ちゃんは、1泊しちゃったってことで...(^^;
当然! キャンセル料もお支払いしないと...(-_-;)。
それよりも、土曜の1泊分の、つまりこれから出向いた地で、宿は確保できるのか(!?(@_@;))
...何はともあれ、羽田発航空便の時刻を気にしつつ、ホテルに電話を入れ、事情をお話しました。
フロントの女性(の声) 「当方のインターネットをご利用いただいてのことですから、(キャンセル料は)結構ですし、本日分のお部屋もご用意できます(^_^)v」
...ビジネスライクなフロントの女性(の声)が、文字通り、天使の声に聞こえました(^^;。
...ということで、天ちゃんの週末のとんぼ返り出張は、無事終えられました(フゥ~)。
よく使わせていただいているホテルなんですが...
東○イン・ホテルグループさん、どうもありがとうございました。
(格好悪くて、面と向かってはお礼を言いませんでしたが...(^^;)
...と、頼りの事務長に、今日報告していて気づいたのですが。
モチロン、確認メールをキチント読まずに済ませていた、天ちゃんにすべての非があるのですけれど。
A○Aのチケット確認メールには、メールの冒頭に...
日付と曜日が日本語で明記されています。
一方、ホテルの確認メールには、日付だけが書かれており...
日付と曜日がセットになった情報は、メールの最後の方に記載されていました。
しかも、曜日は、英語で、(Fri.)と...
あくまで、責任は、天ちゃんにありますが(ヒツコイ?)...
A○Aさんのメールのような記載であれば、(慌てん坊の?)天ちゃんでも、見落とし、確認違いが置きにくくできたかもしれません...という風に気づきました。
処方箋なんかでは、周辺の院外薬局さんを利用されている患者さんが多いので、英文標記はしませんし、ましてや略号はぜったいに使用していません。
(字は汚いですけれど...(^^;)
(注;院外処方箋そのものは、頼りの事務長が入力・打ち出した活字になっています。)
...と医療事故(ミス)予防の話しに結びつけたのは、ちょっと強引でしたでしょうネェ...(^^;
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コメント
コメント一覧
おはようございます。いつも読ませていただいてます。
確かに確認メールってちゃんと読まないことが多いですよね。
私も以前ミスをしたことがあります。
でもホテル、泊まれて良かったですね。
ところで処方箋、私の主治医も日本語できちんと書いていらっしゃいます。クリニックなのですが、いまどき珍しく医療事務の方も見えないようです。受付のお姉さんはたぶん医療事務ではないような・・・
だから、薬局には主治医が書いたはっきり言ってきったない字の処方箋を持っていきます。
出張無事宿泊できてよかったですね~。
本来しなければならない仕事を脇においてちょっと寄り道中です。(今日は勤務日ではないんですが、別に以前から続けていることがあり、その準備が・・・)
処方箋、わが勤務先の先生の字もなかなか読みづらい・・・。しかも、うちのクリニックはまだ電算化してませんので、オール手書きであります。手書きのカルテから手書きの処方箋を書く。時たま漢字を間違えたりして(漢方薬)でも、院外薬局さんも心得ていて、以前と同じ薬だとちゃんと処方していただいてます。ありがたや~。漢方は、問い合わせがあっても、薬剤名を聴き取ること自体が難しく、事務机にある漢方製剤の薬剤名を暇な時に眺めて、覚えるよう努力しております。新米事務員も、何とか3ヶ月務まりました。
マイケル2さん、当クリニックでは、5重チェック(?)と思っています。
天ちゃんの処方箋を、女房役の師長が確認します(1)。
それを、頼りの事務長が確認します(2)。
それを頼りの事務長が、PC入力し、処方箋を打ち出します。
それを近隣の薬局の薬剤師さんにFAXします。
処方箋は患者さんに手渡しされます(3)。
薬局の薬剤師さんは、FAXの処方箋と患者さんから手渡される処方箋をチェックします(4,5)。
混乱する患者さんについては、処方薬をクリニックに持ってきてもらって、師長が再チェックしたり、服薬指導したりしています(オプション6?)。
患者さんには、処方箋の内容、処方された薬の突合せをできるだけその場(薬局のソファで)するよう指導しています(オプション7?)。
これでも、年にほんの1~2件、どこかのプロセスの失敗で、天ちゃんの処方したハズの処方内容と、患者さんの服薬する実際の薬が異なってしまうことが発生しています。
(大事には至っていませんが(^^;)
> 今日は勤務日ではないんですが、別に以前から続けていることがあり、その準備が・・・)
ちこ さん、精神科等は特に、自分自身が治療道具、みたいなもんですから...
その補修というか、メンテって実は大事ですよねェ~(^_^)v
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