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これから夜間診療で~す。
今、クリニックで話題になったのが、上半期前年比出生数増加、です。
関連記事:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060821-00000084-mai-soci
頼りになる事務長の話では...
ある市に住む知人の実感として、時間外保育がこの間充実し、子育てしやすくなった、
と聞いたとか...。
子育て支援金? の充実よりは、保育の充実の方が良かったとのこと...。
「天ちゃんの研究室」 ってネーミングですが、今日はエビデンスは? とか
抜きにして...(^O^; 、
合計特殊出生率も増勢に転じるかも知れない事態!
という記事内容に、ただただ、へぇ~っってことで、
今後、出生数の増加した自治体とそうでない自治体によって、子育て支援や、
家族政策、雇用政策が、どんな状況なのかなど、情報入手次第、記事化していきたいテーマです!
と、今日のところは指摘? 宣言? し、記事に代えたいと思います(^O^; 。
読者のみなさん、このテーマに関して情報のある方は、ぜひコメントくださ~いm(。_。)m。
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コメント
コメント一覧
「出産数増加」のニュースは、なぜか韓国の新聞経由で知りました。
時を同じくして、早ければ今年10月から「出産一時金」(名称正しくないかも)が、
35万に増額されそうだという具体的な数値が発表されましたね。
国立病院での出産にかかる費用の平均が、34.5万程度とのことで、
普通の病院に行けば出産費用は事実上無料とのことですが・・・。
がしかし、ワタシの行きたい病院は、普通分娩が安くて50万~なんですよ。
1)高齢のため、様々なリスクが高くなるので、小児科等、他科との連携がとれているところ。
2)ハイリスクのお産でも、有る程度の対応ができるところ。
3)精神科が併設されており、産科の主治医とともにお産前後の過程を見守ってくれるところ。
4)助産師・看護師の対応レベルが高いところ。
5)職員(受付含む)の接遇マナーがしっかりしているところ。
そういった点をカバーしてくれる病院が、
たまたま某大学病院なんですよ。
とはいえ、まだうつ病治療中(服薬中)で、
自分の面倒もよくみられないため、
少なくともあと、1年は難しいです。
早く治りたいなぁ~。
先生のクリニックで、ワタシのようなケースで
無事出産された方とかっていらっしゃいます?
またの機会にでも教えていただければ幸いです。
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