CB
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2010/03 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

< スープカレー | メイン | 世間は連休 >
2006.11.05 00:15 |  映画 / 音楽 / 読書  |  その他(一般)  |  CB  | 推薦数 : 0

ポール・モーリア

ポール・モーリアをわざわざ聴こうとしたことはなかった。でもいつもどこかで流れていた。

城達也のナレーションで始まるジェット・ストリームでももちろんよく聞いた。

特にどの曲に思い入れがある訳でもない。新曲を首を長くして待っていた訳でもない。

でも、一つの時代が終わってしまったことを実感する。健全な音楽がどこかへ行ってしまった今日、ポール・モーリアの音楽はある意味貴重だと思う。

1976年、パーシー・フェイスが死去、デビッド・ローズが彼の楽団を指揮して追悼コンサートを行った放送を聞いた時にも寂しさを感じたが、現代の音楽環境を考えると、ポール・モーリアの死去はさらに残念に思う。

ポール・モーリア

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/takenoko/20061105/1/trackback

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。