・チャペルの鐘が隣にあり
・崎津天主堂が見える
・大江天主堂
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1、平成21年8月16日撮影、「豊後二見ケ浦」

2、平成21年8月16日撮影、「暁嵐の滝」

3、平成21年8月28日撮影、津軽三味線奏者「鈴木利枝」
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・佐伯市長島地区で打っている中学3年生(平成21年8月17日)
・佐伯市新女島地区(平成21年8月22日)
・佐伯市民総盆踊り大会(平成21年8月10日)

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ソニーの新発売の「VAIO」を手にして、(2月23日の)月曜から挑戦している。価格は79800円であったが、ワードとエクセルとパワーポイントを入れたりしたので、12万円台になった。とても小さくて軽くて、長い白衣のポケットに入る。しかし、キーボードは、それなりに大きくて、打ちやすい。画面の字は大きく出来るし、それに、目があまり疲れない感じがするけど。
注文して来るまで、1カ半程掛かったかなあ。今から講義をする時には、これを持って行って、プロゼクターにつなごう。海外にも、手軽に持って行けるなあ。
どんどん新しいパソコンが作られていく。商業ペースに載せられているのかなあ。年取ると、使いこなせる様になるまで、結構時間が掛かるなあ。まだ、iPod toutchも充分に使いこなせていないのになあ。
世の中、味わうべき事、いっぱいあるけど、残りの時間が限られているからなあ。
旅行中、家内は、鳥や花にとても関心ある感じで、よく気が付いている。私は、どちらかと言うと、デジカメで写真を撮ることに夢中で、周りの景色を充分に味わっていない感じだなあ。家内は、バスだと、周りの景色が良く見えていいと言う。なるほど、タクシーだと、早く着くけど、あっけないもんなあ。
タクシーの運転手さんと話すのも楽しいし、地元のお店の人と話すのも楽しい。
皆、いろんな楽しみ方があるけど、旅は、やはり、感性が豊かなことが一番大切かなあ。
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2月21日(土)の夜は、夕食後に、旧八万地獄周辺の「光の童話」を見に行き、20:00からは、「光と音のファンタジー」を見に行き、そして、20:30からは、「地獄のナイトツアー」に参加して、最後に、花火を見た。
「地獄のナイトツアー」は、9人参加していて(山口県や福岡県から来ていた人もいた)、星がとてもきれいだった。懐中電灯が必要で、地獄の周辺にはライトは全くなく、真っ暗であった(1人では、とてもじゃないが、行けないなあ)。昼間とは又違った雰囲気だった。
花火は、1000発、休みなく、15分間、どんどん続いた。見ている人がしばしば拍手をしている。こんな寒い夜に、見学人が多い。かってカナダのモントリオールに行った時も、深夜に、こんな花火が闇にとどろいていたなあ。
冬に花火見たこと、今まで、なかったんじゃないかなあ。
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志岐城跡の中に、2005年4月に、「富岡ビジターセンター」がオープンしていた。
http://www.tomioka-visitor.ecnet.jp/tor.ecnet.jp/
実を言えば、この芦北町には、今回で、4回目。1回目は、太鼓購入の時(太鼓の会社あり)。2回目は、助六の打ち方での太鼓講習会の時、ここであったので、2泊3日で。3回目は、やはり、太鼓購入の時。
鼓舞龍太鼓の会長さんがいて、かってカナダ公演で同伴した。その後も、しばしば、海外での誘いを受けているが、都合が付かなくて、参加できていない。


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ランタンフェスティバル、凄かったなあ。その余韻が残ったままで、床に就いた。翌日、朝食を7時に摂った後に、タクシーで茂木港まで行った。タクシーの運転手さんから、いろんな情報を聞き出すことが出来た。そして、乗船する30分前に、五苓散を二人ともしっかりと服用した。
家内は、前のこともあって、直ぐに横になって寝ていた(10時00分発)。波は荒く、やはり揺れた。富岡港に着くと、ニッコリと家内が笑って、どうもないと言う。
五苓散の威力、スゴイなあと思った。

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1月17日(土)、朝、7:35のバスで、龍ヶ岳町の高戸を出発して、9時過ぎに天草市の本渡に着き、本渡(ほんど)のバスセンターで乗り換えて、五和(いつわ)町の鬼池港に行った。対岸の口之津港まで、フェリーで30分で着いた。口之津港、大きい。何でも、南蛮貿易の関係で、大きな船が入っていた為にその造りになっているとか。そこからバスで島原市に行った。島原、初めて訪れた。こじんまりとして、とてもいい所だった。
行って直ぐに、島原城を見た。敷地内に雲仙普賢岳の災害のことなど、いろんな内容のビデオがあった。その後、武家屋敷を見た。そしてアチコチぶらぶらと散策して、薄暗くなった頃に、涅槃像を見た。この日は、天気に恵まれて幸いだった。
地元の人から、平成新山(噴火で出来た山)のことや、1991年6月3日の雲仙普賢岳の火砕流のことについて聞いた。アッと言う間に、その時、43人もの死者・行方不明者が出ている。島原市にどかっと座った感じの眉山(まゆやま)が、島原市の島原城の周りの人を救った感じだ。過去の噴火のことを見通して、それから逃れられる為に、島原城を建てたらしい?とのことだった(198年前にも、同じ様な大噴火があった)。今回、9432回も噴火して、平成8年6月3日にやっと終息宣言が出されている。
翌日(日)は、長崎は雨だったって感じで、小雨がずっと降っていた。朝、10:15のオーシャンアローに乗って、30分後に熊本港に着いた。オーシャンアロー、乗客も多くて、立派なフェリーで驚いた。かもめがずっと追い掛けて来ていて、カモメって、飛ぶ時に飛行機と同じで、足をちゃんとしまい込んで飛んでいることに気が付いた。
熊本港からは、4月から廃止になることが決まっているマリンビューに乗った。10年前に出来たそうで、残念だなあ。乗客、家内と私を入れてわずか5名だった。あいにくの雨で、周囲がよく見えなかった。
75分後に本渡港に着いて、本渡のスーパーで家内と買い物をして、いつもの16:55のバスに乗って、上天草病院前に18:40に着いた。
少し疲れたけど、ホント楽しかった。長崎県、天草からだと近いなあ。

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「チャペルの鐘の展望公園」に上がる途中に、何と、桜が咲いていた。時にこんな感じで咲くらしいのだが。この坂が又、急だった。さすがに、人陰がない。登る時に、ちょっとあっただけだった。しかし、いい景色で、満足。そして、頂上からのパノラマは、正に、絶景だった。素晴らしい、実に素晴らしい。(三枚目の写真は、崎津を後にする時に、タクシーから降りて撮ったもので、崎津天主堂とチャペルの鐘が際だって見えている)


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天草西海岸、いい所ですね。ここらは、東シナ海になるのかな。
九州の最も東に位置する佐伯市の鶴見町もこんな感じだったなあ。

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