
1枚目・・・早朝、自分の泊ったホテルの影がちょうど隣のホテルに写っていました。
2枚目・・・クルーザーでのツアーで、偶然に遠くから撮れました。
3枚目・・・夜、22時頃まで、ホテルの近くで大きな叫び声がしていました。初め何か分かりませんでした。これだったんですね。
*以上、ゴールドコーストで、運良く撮れた写真でした。
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「トプカプ宮殿」では、敷地内の広い「公園」と、入口の「考古学博物館」と、そして、最後に「トプカプ宮殿」内に入って見ました。
「トプカプ宮殿」内では、最後に、「ハレム」を見ました。日本でいえば、江戸時代の「大奥」多くですね。
凄かったですね。熊本城の本丸御殿の「招君之間」って感じだったですかね(形は全く違いますが、それを見た人の感動は、同じ・・・?!)。


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今回のイスタンブールで、いろんな所を見た中で、一番感動したのは、「アヤソフィア」でした。
外からでは、その迫力は把握できなかった。6本もミナーレのあるブルーモスクの方が凄いと思っていたが、実際は、4本(共、違った感じ)のミナーレを持つ、「アヤソフィア」の方が、自分には圧巻だった。
今は、モスクでなく、博物館になっていて、いつも、見学する時には、列が出来ている感じだ。
実際に中に入っての下からの眺めと、2階からの眺めは、又、別の感動があった。中が工事中であったが、これは、よくあること。(フィレンツェでもよくあっていたかな)。
写真だけでは、その魅力を本当に伝えることができない感じで、誠に残念ですが・・・。

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開業する時に職員を採用するにあたって、「仕事の出来る人は気が強い人が多いよ。人のいい人は、人当たりはいいけど、仕事があまり出来ないことが多いよ。両方共兼ね備わった人を求めるのは、まず無理かな。」とある大きな病院の人事担当の人から言われたことがあった。
このことは、初めピンと来なかったが、時間が経つにつれて次第に少なからず実感できる様になった。
専門家の中には、端から見て一般常識を欠いた感じの人が時にいる。言い方を変えれば、自分の世界にドッポリと入って行けたので、大きな事が出来る様になったと思う。他人の為に大きな事をしていること自体は、ホントに素晴らしいことだと思う。
脳科学者の茂木健一郎さんは、「人間の脳は、他人の為に頑張ることで潜在能力が最も引き出される。自分の為に頑張るというのは自分一人の為でしかない。これがみんなの為、百人、千人、一万人の為となったら、ものスゴイパワーが出る。」と言われた。
出産後に疲れているはずの母親が、不眠不休って感じで母乳を赤ん坊にあげている。妻子の為に体を酷使して夜昼頑張っている父親も多い。患者さんの為に、深夜も起きて診ている医師もいる。
フランクルの書いた「夜と霧」の中での収容所のことを読むと、次のことが解る・・・アウシュビッツ収容所の様な極限のギリギリの中で強く生きられた2種類の職種があった。それは、医師と牧師。医師は目の前の人を救わないといけない、牧師は、最後に天国に送ってあげないといけない、死ぬ訳にはいかないのだ。その2種の職人には、目前に目的を持って生きるべきことがあった。その根底には、人間本来に備わっている他人の為への愛があった?!!
既に老人大国の日本であるが、今からの日本がよりよく生きる道の一つに、上手にお年寄りを利用することが揚げられるかな・・・?!お年寄りは、最後まで人に役に立つこと、願っていると思います。他人への愛の力は最強と思います。
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きれいなグラッドストーン市の写真を撮ってきましたので、以下に載せます。
グラッドストーン市は、(クィーンズランド州の州都である)ブリスベンの北540Kmの位置にあり、太平洋に面した工業都市・貿易都市で、石炭の輸出高は世界トップクラスとなっている。1500人前後を有するアルミニウム工場は、365日24時間営業で、オーストラリアで最も大きな規模を有する。沖合には、有名なヘロン島がある。2008年3月にカライピなどと合併し、きれいな観光都市としても有名である。
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「台北101」に行った時、耐震装置として、面白いものを見た。「ダンパー」なるもの。

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バチカン市国に行く時、長い道がありました。その通り道で、商売をしている人がアチコチいました。で、警察が取り締まりに来るのですが、来た時は、片付けているのですが、100m先の遠くに行くと、又、その商売を始めています。警察は、そこを通り過ぎる時だけ、注意して、後は何も言わない感じです。
何か、そこに、イタリアらしきモノをみた感じがしました。2005年5月にローマに行った時の出来事でした。

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チャンマイで、動物園に行って、「パンダ」を見た。それも前から長く見たが、いくらみても見飽かない。どうしてかなあ。あんなに大きな体をしているのに、とてもかわいい。

それと、とてもおしかった「カオソーイ」。イスラム教徒のお店「サラーム」でとても安くて食べたが、今もその味が忘れられない。

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