おめでとうございます。
何と、あれよあれよって感じで、「なでしこ」が世界の頂点に立ってしまった。今朝は、眠たい目をこすりながら遅く起きた日本人、かなり多かったと思われるが・・・(すみません、仕事の関係で、私は、朝、知りましたが・・・)。
ドイツ・フランクフルトで18日(日本時間)2011国際サッカー連盟(FIFA)女子ワールドカップの決勝戦で、世界ランキング4位の日本が1位の米国と対決して、2対2で引き分けた後、PK戦に突入、日本が米国を3対1で破り、優勝した。(万歳!万歳!万歳!)
日本女子サッカー代表チームが、男女を通じてFIFAが主催する成人のワールドカップで、アジアとして初めて優勝したことになる。
準々決勝で一度も勝ったことのない優勝候補のドイツに勝ち、準決勝ではスウェーデンを退け、アメリカ戦では、(ドイツと同じく、まだ一度も勝ててないが・・・)ひょっとしたらと思っていた日本人も多かったと思う。(・・・←いや、この勢いなら、日本が勝つと思っていた人の方が日本人には多かったのでは・・・?!)
ニューヨークのあるサッカー観戦バーでのアメリカ人へのインタビューだと、「5対0でアメリカ!」って感じの返事で、観戦中も、「日本なかなか頑張るな、しかし、アメリカが負ける訳がない!」って感じ。それが、PKで、日本が勝ってしまって、「オー、マイゴッド!」って感じになっていたかな。しかし、アメリカ人が偉いのは、負けても、日本人のその健闘を褒め称える所。心が広いんだなあ・・・。
いやー、かなりエネルギーが充電された感じだなあ・・・?!
この「なでしこ」という愛称で呼ばれる日本の女子サッカー代表チーム、1991年の初代大会から毎回女子ワールドカップ本選に出場しているのだが・・・→1995年の第2回大会での8強進出以来、一度もグループリーグを通過することができなかった・・・→6回目となる今回の大会で、アジアの国としては初めて優勝カップを手にしたのだ。
「なでしこ」の 快挙で、エネルギーが満タンになった感じかな・・・?!今日も、頑張るぞ!(土日月と休み3日間、小児救急医療で楽しく頑張れていますが・・・)
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今朝の民放のテレビで、沖縄の名護市での日本ハムのキャンプで、斎藤佑樹投手見たさに、朝早くから、沢山のファンの姿(800人?)が紹介されていた。
何と、73歳の女性が、朝の仕事前に、友達(熟女ではなく、50歳過ぎの女性数人)と一緒になって、斎藤投手目当てで駆けつけている。
一目見ただけで、パワーをもらったと言っている。中には、73歳の女性が。イヤー、追っかけの女性を見て驚いた・・・→実に、生き生きしていて、若い人に問題になっている「引きこもり」と全く反対ですね!(・・・←このパワー、生きる上で、大切ですね!)
専門家に言わせても、更年期障害で悩んでいても、韓流スターに熱を上げることで、改善している例が多いとのこと。(自律神経が活発になって、ホルモン分泌も盛んになるのかな?!)
ガンの末期では、抗ガン剤よりも、落語の方が延命効果があるのではと言う専門家も現にいる・・・?!
スポーツ選手、多方面で、世の中に貢献しているなあ・・・?!(それと対照的に、日本の見慣れた政治家をマスコミがしばしばテレビの画面に出すと、パワーが逆にダウンするケースもある様ですが・・・?!)
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本田選手が、試合後、「皆から喜んでもらえる様に・・・」って感じで言われた。闘っているサッカー選手の後ろには、日本の多くのサポーターがいる。サポーターまではいかなくても、多くのファンがいる。
・・・→そうなんだなあ、本田選手や日本選手が、最後まで粘り強く頑張れる強さの元は、「応援している人に喜んでもらいたい!」、これだなあ。
女性同士が数人で観戦している。レポーターが、「貴方の旦那様は?」と尋ねると「レベルが違うと言われた・・・」と言って、同じ女性仲間数人で観戦している。で、その女性仲間、点を挙げるごとにスゴイ歓声を上げ、最後は、泣きながら抱き合っていた。
・・・そうだなあ、やはり、部屋の中で自分だけで見るより、気の合った仲間同志で見る方が、楽しい。サッカーの試合観戦を通じて、仲間意識が更に深まるなあ。
日本は、近年のサッカーの試合では、宿敵韓国に、何と、5年間も勝てなかったのだ。6年目の勝利なのだ 最後の1分で2-2の同点を入れられた時、「アアアーッ・・・」って感じで、日本人のファンが悲しそうになった。ちょっと前、韓国に先行されて追いついた時の1-1では、飛び上がって喜んでいたのに、最後の2-2では、落胆し切った顔になっている。
よく考えてみると、同じ同点になった時点で、これ程、差があるのだ。
・・・そうだなあ、「勝つもの、久しからず」で、常に、勝利者になれる訳ではない。勝っても、次も勝てるとの保証はない。勝てば、それで又、更に大きな山が出来る。
正に、人生の縮図ですね・・・?!
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今朝、少し眠い日本人、多かったのでは?
韓国との闘い、とてもいい試合で、両者に拍手を送りたい。
日本は、6年目にして、韓国に勝ったのだ(それまで、サッカーの試合では、韓国に負けてばかり・・・)。
開始23分後に、いきなりPKで1点入れらてしまった。が、前半36分、本田からのパスを長友更に、前田とつないで、同点ゴールとなる。 そこからが、一進一退で、デッドヒート。90分で勝負付かず、延長戦。
延長前半7分、岡崎がPKを獲得して、本田が蹴ったボールが、韓国のGKに阻まれたが、何と、本田の動きに合わせて、全速力で走って来た細貝が、勝ち越しゴール(スゴイ!)。で、そのまま勝利と思われたが、粘る韓国、最後の1分の土壇場で同点とされた。
とうとう延長戦となり、PK戦に。(どちらが勝ってもおかしくない状態で)まず、1本目、本田が真中を狙うはずが、それをとっさに止めて、決めた(細貝の援助で、1点入れてもらっていたが、今度は、自分の力で入れて、涙ぐんでいた・・・)。
GKの川島が素晴らしかった。前回南アフリカの屈辱を晴らすかの様に、ガッチリと韓国の1本目をブロック。日本は、勢いづいて、再び、2本目も決めるが、韓国、又もや、川島がブロック。そして、3人目の長友、もうこの3本目を決めれば、ほぼ日本の勝利って感じで、力んでしまったのか、ゴール外に外してしまった。対して、韓国、又もや、川島が素晴らしいブロック。
エッエッエッ、今野の4本目が入れば、もう、日本の勝利・・・→アレー、入った!!→→日本、勝ってしまった。(何と3-0で)
観戦され、応援されていた多くの皆様方、遅い時間まで、お疲れ様でした。
(私、途中で寝てしまって、朝、4時過ぎには目が覚め、部屋を出るまで、何度同じものを見たことか・・・)
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浅田真央ちゃんが、ショートプログラムで、1位になった。元楽天監督のノム(野村克也)さんが、「真央ちゃんは、血液型がB型だから、必ず、復活するヨ・・・」って感じで言われていた。
そう言ったユニークなノムさんも、B型。元巨人軍の監督の(マイペースな感じの)長嶋茂雄氏も、B型。何と、イチローも、B型なのだ。そして、私もB型で、私の兄2人も、父もB型。そう言えば、ボクシングの亀田一家も、B型とか。
血液型と性格には、客観的な特徴はないと言うけど・・・O型のアメリカ人は、おおようだし、A型の多い日本人は、真面目だし、B型の多い東南アジアの国々の人たちは、個性的だし・・・?!
あるサイトで、B型家族の特徴が載っていた。
1位. ルールがない 40.2% (53票)
2位. マイペース 34.8% (46票)
3位. まとまりが無い 27.3% (36票)
3位. 楽しい 27.3% (36票)
5位. 3日坊主 22.0% (29票)
6位. ケンカが多い 18.9% (25票)
7位. おしゃべり 14.4% (19票)
8位. 個性を尊重する 12.1% (16票)
9位. 近所の評判悪い 11.4% (15票)
10位. 熱中しやすい 10.6% (14票)
そうだなあ、当たっている気もするけど・・・。
我が家は、自分がB(BO)型で、家内がA(AA)型なので、長女と長男がAB型で、次女がA型。B型は、私一人となっている。年末年始は、長女はニューヨーク、私は天草(で、いつもの様に仕事)、長男は東京(で、昨年同様に仕事)、A型同志の家内と次女は、佐伯となっているけど・・・(昨年の12月は、天草に全員が集結出来たけどなあ)。
同じB型の真央ちゃんが復活した感じになって、嬉しい。(まだ、フリーがあるけど・・・)
真央ちゃん自身は、本番強いと言っていたけど・・・自分も、次第に、本番に強くなりつつあるかな・・・?!
*写真は、家族の皆に愛されたアズキ(11年半も生きたけど・・・)。この時、老人性白内障になっていたけど。人間だと、皆をまとめるO型だろうなあ。
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何、これ・・・?!
昨日、名古屋で行われている「フィギュアNHK杯・第1日」の女子ショートプログラム(SP)で、村上佳菜子(15歳)選手の演技をたまたま見て、「何、これ・・・?!」って感じになった。
緊張のはずの場で、演技の前からニコニコして、見ている周囲の人にもリラックスさせる感じで、演技中も笑顔が絶えなかった。で、成績は、堂々の2位。彼女の笑いは芯からのもので、演技を楽しんでいるなと思った。・・・→これだなあ、強さの秘訣は・・・。
連勝街道を走っている大相撲の横綱白鵬や将棋名人の羽生さんやアメリカのメジャーで連続200安打以上を10年間も続けているイチローにしても、厳しい勝負の世界を本人自身がそれを楽しんでいる感じだ。一流でなく、超一流になった由縁は、そこにあるのではないだろうか・・・?!(好きな人には、勝てません・・・?!)
それと対照的に、浅田真央選手、(周囲があまりにも騒ぎすぎるせいか)コチコチになっていた感で、それが見ている側にも伝わって来た。演技の前から、見る方も緊張してしまうのだ。
試合の時に最高の状態に持って行けるのが理想だ。勝負の世界は、どんなに練習でちゃんと出来ていても、肝心の本番で出来ないと、意味ない。
一発勝負のものって、本番までの最後の方での精神面の調整が最も難しいと思われる。特にフィギャースケートの場合、わずかな時間内に高度の技を全て出し切ってしまわないといけないので、調整が非常に難しいと思われる。マスコミなどの過度の周囲の期待が、かえって負担になる場合が多いと思われる。その点、先のオリンピックのキム・ヨナ選手の場合は、環境の配慮も、凄かったなあ。
上村選手、まだ、若いだけに、リラックスしていて、演技を楽しく出来てる感じだ。それにしても、日本のフィギャースケートの選手の層って、厚いですね・・・!
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5年前、トロントで、(トロント)ブルージェイズ vs. (シアトル)マリナーズの試合を見た。前々から、プロ野球に関しては、大相撲ほど興味を持っていなかった。そんな自分が、日本で、一度もプロ野球での観戦をしたことがないのに、2005年7月に、語学学校(トロント大学で1カ月ほど、そこの寮に入って、英語の研修をした。)の教師の勧めで行ったのだ。その教師は、「シアトル・マリナーズは、あまり人気ないけど、イチローは、ここでも、人気あるね・・・。」と言っていた。
券を前もって買いそびれたが、行けば、買えないことはないはずとのその教師の言葉を信じて、一人で行った。世間で騒ぐイチローが見たくて。
で、1塁側で、イチローの後ろ姿が良く見える席が首尾よく取れた。練習風景を見て、イチローの完全なるファンになった。そこには、誰よりも早くから練習しているイチローの姿があった。子ども達も、ミットを持って、イチローの打ったボールを取ろうと、観客席の前の方で構えていた。
試合中も、絶えず体を動かしているイチロー、それも、決まった感じのパターンで・・・→直ぐに体が動く様にと、体制を整えていた。野球が仕事とは言え、そのイチローの真剣さに、感動した。
その日の成績は、1安打だったが、その時、待ち望んでいた姿が見れて、思わず、無意識的に歓声を上げ、自分の様に飛び上がって喜んだ(その時の感動を今でも忘れない!)。
現在、5年前と同じ感じで、トロントで、(トロント)ブルージェイズ vs. (シアトル)マリナーズの試合が進行中だ。
200安打を10年連続、あと3つ・・・彼がそれを楽しんでいるとのことで、この生き方にも、深く深く感動・・・!!
(写真の真中に、練習中のイチローが写っている)
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8月21日(土)、高校野球の決勝戦があり、初めから終わりまで、楽しく見れた。大差なのに、何故か、最後まで楽しく見れた。(甲子園に行って応援している人、この暑い中、ホント御苦労様!)
高校野球は、亡き父がいつも楽しみにしていて、特に夏は、殆ど全試合をテレビで見ていた。父は、プロ野球には、全く関心がなかった。そのせいか、自分も、父ほどではないが、プロ野球にあまり関心ないが、高校野球には、少なからず関心を持ってきている。
高校野球のいろんな名勝負を今まで見てきている。今回、試合終了後に、大会会長の前に挨拶した人が、興南高校を差し置いて、先に、「東海大相模高校の選手の皆さん、準優勝おめでとう!」と言った。ジーンと来てしまった。
興南高校の監督も、「敗れたチームのことも考えよ・・・」って教育を選手にしている。又、選手自身も、春優勝しても、又、1から出直しの気持ちで頑張ってきている。春夏連続優勝が如何に大変なことか・・・!!そこに、監督を中心にしてのしっかりとした人間教育があってこそ、成し得たことだと思う。
九州大会で優勝すると、「アア、今度の甲子園では、もう駄目だなあ・・・」って感じで周りが言っていたことがあった。つまり、周りが騒ぎ過ぎて、選手が天狗になってしまうのだ。本人は、その気でなくても、周りが持ち上げるので、次第に偉くなった感じになって、努力を怠るのだ。投手がそんな感じになって、浮き上がってしまうと、結束力は一気に崩れてしまう。
しかし、「勝って兜の緒を締めよ、負けてくじけるな」精神で、神奈川の「一二三投手」も、沖縄の「島袋投手」も、自分にとても厳しい感じで、ここまでよく頑張ってきたことが、見ていて、よく分かった。
両チームに対して、名勝負、ありがとう。最後まで、全力を尽くす至誠、ホント、素晴らしかったです。(拍手拍手拍手!)
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日本とパラグアイ戦、昨日の深夜11時から今朝の1時40分まで、全て見た。ホント、いい試合だった。
前半、守りの体制が多く、ボールが直ぐにパラグアイに持っていかれる感じで、心細く思っていたが、後半は、それを立て直して、ほぼ互角、延長戦もほぼ互角。で、PK戦は、向こうが先にしたこともあり、日本側が1回はずして(向こうが5本ともパーフェクトで)、負けとなった。
負けても、(見ていてさすがに眠たかったが)何か、すがすがしさを感じた。お互いに全力を尽くして闘った、そんな感じだった。
日本の人口は、1億2000万人、相手は、面積はほぼ同じくらいなのに、人口は、北海道の人口ほどしかない。生活だって、海はなく、日本と比較にならないぐらいに厳しい。それが、この戦いぶりだ。それにしても、南米は、その多くが強いなあ。
サッカーは、ボール一つと平らな土地さえあれば、どこでも練習ができる競技だ。サンバの盛んな所では、サッカーの足運びが、その踊りで基礎が出来ているのではとも思えてならない。
まあ、サッカーは、相手の心理を汲み取り、考えていることの裏をかく感じで、戦って行かないと勝てないかな?!チームプレイだから、それを皆に徹底させる必要がある。直前の練習試合が、時に、関係者以外シャッアウトされるのも、その理由からだ。
イチローがいい成績を出し続けられるのは、ピッチャーの裏をかく感じで、毎年、その打法を変えるからだと言われている。ピッチャーが、イチローに打たれまいとして、それなりに研究して練習してきても、彼は、その先を常に行っているとのこと。
イヤッー、見るのも疲れました。が、今朝起きると、大雨で、それで、疲れも取れた感じになりました。
(パラグアイの国旗、表と裏の絵柄が少し違っている・・・!)
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深夜、NHKで、「14歳の金メダル・岩崎恭子選手」のことがあった。旅行中であったが、たまたま幸運にも、この内容を全て見ることができた。
当時は、オリンピックで史上最年少の14歳で金メダルを取った言うことで、日本中が騒いでいて(いや、世界中かな?!)、「今まで生きてきた中で、一番幸せです。」って言葉が今でも思い出される。正に、誰もが予想しない奇跡的な金メダルだった。
が、その後のことに関して、詳細に報道されることはなかった。
彼女は、その後、全く逆の境遇にあったことを知った。マスコミから追われ、嫌がらせの電話を受け、中傷されていた。その上、岩崎選手の姉までが好きな水泳を辞めてしまった。
彼女は、精神的にもドン底まで落ち込んだ感じになって、取った金メダルを見るのも嫌になって、金庫の中に入れて、もう、決して見まいとまで思っていた。
つまり、オリンピックで金メダルを取ったばかり、予期せぬ悲劇が始まってしまったのだ。
タイムも落ち、同僚に負け、かっての岩崎選手の姿が全く見られなくなった中で、もう、世間から注目されなくなった。そんな中で、再び、気を取り戻して、アトランタのオリンピックでの出場資格を得ることが出来ている。
この時、たまたま、体が不調で、10位で、決勝戦に出場できなかった。しかし、j彼女自身に笑顔が戻り、自信を取り戻し、水泳をすることに前向きになっている。正に、これは、オリンピックで金メダルを取った以上に、彼女にとっては奇跡だったのだ。
最高の成績を上げても、イチローにしても、北島選手にしても、マスコミと周囲の期待の中で、人知れず、苦しんで来ている。しかし、イチローにしても、北島選手にしても、又、岩崎選手にしても、周りのそんな攻勢よりも、そのスポーツをすることがとても好きだったからこそ、それが続けられたに違いない。
イチローや北島選手や岩崎選手が、子ども達に接して、自分のやっているスポーツを教えている。その顔は、誰が見ても、紛れもなく最高のいい顔だ。
ストレスは、一番下は、もちろんあるが、一番上も、それに劣らずあるとの意見がある。中位よりちょっと上が一番ストレスが少なくていいって意見がある。ホントにそうだと思います。
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