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為になるかも知れない本(続・その30) >
masa / 2007.06.25 19:16 / 推薦数 : 0

(上は、前菜)
平成19年6月19日(火)夜、家族で、食事した。今年になって、初めて、次女と長男に会った。二人共、忙しそうだ。正職員でない。だから、ボーナスは、もちろんない。しかし、仕事はきつそうだが、毎日の生活は、それなりに楽しそうだ。
食事は、「ハーレム」と言う所で、家内と子ども二人の4人で食べた。初めてトルコ料理を食べた。トルコ料理、普段は、もっと塩分が多い様だが、日本人好みに、甘みと塩分を少なめにしていた。

(上のは、肉の代わりに、ブリのトロが使用されていた。真ん中のは、なすびから作られていた)
出されるもの、初めて見るものばかりって感じだった。トルコ人3人が料理を作っている様だが、帰る時に、その内の1人に初めて会った。「チョックギゼル」(大変おいしい)と言ったら、「テシェッキルエデリム」(ありがとう)とニコニコした顔で、返事が返ってきた。

やはり、トルコ料理は期待通りに大変美味しかった。ずっと長いこと食べることを夢見ていた。食べている時に、そこの店員さんに、トルコに行ったことがあるのかどうか尋ねたら、意外なことにまだ行っていないと言われた。いつか実際に行って食べてみたいものだ。
(下は、シシカバブ、左のは、中にキノコが沢山入っていた)

(デザート、この中から、各人が違ったものを一つずつ選んだ)

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