最近周囲で「MBAを取得したい」…というお話をよく耳にします。
動機やきっかけはそれぞれ違いますが、
今までの「なんとなくPhD」(研修→市中病院→そのうち大学院でPhD)
という流れが、変わってきているようです。
現在、在宅医療中心の診療所で雇われ院長をしている友人が話していたのは、
自宅でわずか274万円でMBAのとれる、BOND-BBT MBA。
+α な方は、視野が広く、おもしろいアイデアにあふれていて、魅力的ですね。
若紫
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コメント
コメント一覧
国際保健、公衆衛生でもビジネス的観点は大事な気がしています。
時間とお金は常に限りがありますねえ。。。
BONDの MBAコースは修了したからといっても、社会に高く評価されるアメリカ有名大学のMBAコースとは社会の受け取られ方が違います。企業では、経営に関する教養を学んだんですねくらいの受け取り方です。
本気で勉強して社会からも高い評価を受けるならStanfordのスクーリング可能なMBAコースを時間をかけて学んだ方がいいと思いますよ。他にも今はハーバードでさえe-LearningでMBAコースもあります。スクーリングで夏休みなどに本校へいかなければなりませんが。費用も渡航費,滞在費別で300ー500万/年間なので。
各大学によって色々とプログラムに特徴があるのですね…。MBAを目指すのであれば、ただMBAをとるということだけでなく、その大学で得られるもの、もちろん歴史や仲間なども含め、さらにその先のことも考えなければいけないですね。
若紫
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