というのも。。。
だって、そういう風に新聞社、テレビをつくってきた、グランドデザインがあるのだろうなと。。
証拠はないが、、最近、もと行政裏話の暴露本がすごく多いのだが、例えば、闇の守護神、田中森一、、、ラスプーチンの佐藤優、、、ちょっと古いが、厚労省次官の岡光、、なぜかつかまってしまったリクルートの江副社長、、おいおいおい、、いいの?そんなに暴露して、、
私か近年最も衝撃を受けた暴露本は、「犬になれなかった裁判官」つう、衝撃の裁判官物語だ。。
一体これは事実なのかというくらい、エリート界のいじめの歴史なのだ。
なんでか、、多分、こういう暴露本を書く人たちは、官僚制度から外れその怨念、亡霊によってかろうじて生の原動力にしているのだと思う。
本当に怨念だらけだと思う。
いま、日本の行政制度がそれくらい、腐っており、崩れる過程にあるのだと思う。
しかし、しぶとい。。
そのしぶとさの原因がマスコミだろう。
官僚応援団、、マスコミ。。
朝日も、毎日も読売も、産経も本質的には変わらない。
基本、第二次世界大戦後の戦勝国、ロビー的な、新聞構成だと思う。読売、産経はアメリカで、朝日は中国で。。
芸能新聞だった東京新聞は少しマトモ。
彼らの給料はめちゃ、高いらしい。。
そう、高くて当たり前なのだ。どうでもいい広告で高い金をとるのだから。。
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宅老所という、介護保険施設が増えているが、、先日の火事騒ぎでもあったように、管理がずさんなところも多いらしい。
だいたい宅老所→昼間はデイケアパターンで運営が成り立つような診療報酬の仕組みである。
引き取り手のないお年寄りの巣窟になっている。
特に生活保護受給者はそうだ。
そこで働く職員は基本的に医療はできないので、どうも、やたら目ったら救急車を呼んでいるのではないか。。
ほんと、あれは勘弁してほしいと思うようなことがあっても行政的指導というのはあまり厳しくできるような体制ではないらしい。
それにしても最後の死に場所が悲惨な宅老所であったなら、なんという不幸であろう。
お金がなければ死に際まで悲惨。。
それが日本という国かもしれない。
ようするに年寄りが役割を与えられていないから、ボーッと集まるしかない日本を作ってしまっているのだ。
病院がそのたまり場となりそこから長期になれば宅老所が待っている。
しかし、そこには夢も希望もない。
タダ毎日、目標のない体操やらレクレーションやら、こなすだけだ。。
何かおかしい、、日本の老人医療。。
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