2010.02.10 09:37 |  診療  |  おっさん  | 推薦数 : 0

米国の保護主義と日本の産業

ついにホンダまでリコール対象となった。

 

機械の欠陥なんていくらでも探せるのに、なぜ今の時期かと言えば、アメリカが金融立国からものつくりへ失業対策のため政策を変えるからだ。

 

無論、インドのタタ自動車のような、安い車では勝負できないから。

場合によっては、「エコカー」産業を日本から横取りするつもりだろう。

 

日産やスズキがリコールされるかどうかはわからないが、エコカー路線に参入が出遅れている分、たたかれないのかもしれない。

 

中国向けにさらにコストを押さえた車を生産できるだろうか。。

 

このままでは税収が30兆をきるだろう。。

 

さらに国債を乱発するというのか。。

 

もはや日本滅亡は秒読みかもしれない。

 

次は電気製品のリコールか。。。

 

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