貧困ビジネスは一掃されます。。
生活保護受給者の社会保障費は医療費がかなりの部分を占めている。
「何かあったらいつでもきてください。」推進の自称黒字病院がめっぽう増えているため、医療費はうなぎ登りだ。
生活保護はとりっぱぐれがない。。。
さて、民主党の年金改革案!
ようするに、生活保護をなくして、という前置きがなくて、年金のカイカク、なんてことを言っているが、ようするにこれは生活保護カイカクだ。
全世界で人口あたりの医師数が足りないとか、GDP比で言うと、先進国中最低の医療費だとかいうが。。
これから病院がばたばたとたおれ、開業もできなくなるわけだから、司法改革みたいに、無駄に医学生を増やして国家試験で調整するなんてことは、、
けっして、やらないでちょーー。
諸悪の根源は医療のフリーアクセスと、薬売りの少女として製薬会社に洗脳されている「お医者様」だと思うけど。。
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不思議だ。。
公的業務を減らしてあげた方がいいと思うけどね。
イベントに出て、手を振る業務も気の毒だ。
あんなに人間が出来ている人たちもいないだろう。
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いいことだ!
以上!
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看護協会のトップは大丈夫か??
というもの、自民党支持で固まったそうだ。
南野が法務大臣になったり、、
(そういえば、医師会代表が大臣になったって、きかねぇな。)
7対1基準を作ったり、やたらめったら、学校を作って、おまけに4年制を標準にしようと、権力もったり、、
まあ、小泉にごまをすったのだろうが。。
小沢の性格からいって、かなり復讐されますな。
医者にとってはちょっと、おいしいかも。。
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東京地検特捜部の鳩山問題、小沢問題の追及はかなりしつこい。
とはいえ、尻すぼみに終わるのがわかっていながら、自民党時代のように政敵がつぶれないのが、苦々しい、と思っている。
おまけに、管家事件で、当時のもと検事を呼び出し、裁判で証言させられる。。
この検事だって、言われてやっただけのはずだ。
悲しき組織の論理!
時代が変わるとはこういう事だろうか?
しかし、大不況に突入したら、このカイカクの雰囲気が180度転換される気もするが。。。。
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あれをみて、むかつく、若者は多いはずだ。
しかも追求する民主党議員の若いこと!
このこっけいな劇場が世論を動かしている。
いまのところ、うまくいっている。
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え、そんなことにお金が何十億、場合によっては何千億つかわれていたの?的な事が暴かれている。
しかも、その担当者の顔まで見えて、え、こんなヤツが、、
ようするに、こんなに、(無能な)奴が、お金を動かしていたの、的な驚きが国民のあいだに広がっているのではないか?
テレビが情報の源である、多くの国民は正直これで、政治意識が格段に高まったのではないかと思う。
シナリオライターはもちろん、小沢であろうし、その周辺がアイディアを出したのだろう。
予算の分配は財務省の仕事である、つい最近まで野党であったが議員がそんな情報を知るよしもない。
これが無駄だとか、なんとか、それはもちろん、無駄だと、情報を与えた側の「無駄の論理」だ。
だから、財務省が仕切るのは当たり前だ。
それはそれでよいのではないかと、私は思っている。
とにもかくにも、はっきりいって、時間がない。
不況がこの程度で終わると思っているおめでたい人は別だが。。
少子化対策も遅すぎる。
もちろん、医療界も人ごとではないし、というか、社会保障費という意味では、「仕分け」のもっとも大きなターゲットと言えるだろう。
人の命はお金では買えないとされている。
また人の命とお金を比べてもいけないとされている。
だから、高齢者だろうが、若年者だろうが、赤ん坊だろうが、障害を持つ人であろうが、とにかく、生を受けた者は等しく、国家として手厚く保護しなければならない、、というのが、おおかたの国民の生存権の解釈だと思う。
日本では、高度成長の1960年代から、90年代くらいまでおおかたこうした、「思想」が全うされてきたと思う。
しかし、誰でも自分の命は大事だ。
そして、年を重ねるにつれてその意志表示をするようになる。
日本の子供達は経済力で比較するならば、おそらく、世界で最も大事にされていない。
子供の味方をする国会議員なんて、女性議員や障害児をもつ、議員くらいだ。
子供は国会に意思表示できない。
結果、年寄り、世襲議員が跋扈し、子供の世界は壊滅してきている。
子供が減り、それを担当する、医師が減り、そんなのは当然だ。
仕事にならないのだから。。
学校ではクスリ、売春が横行するところもあるだろう。
お、どこかの国に似てますね、たくさん映画をつくって、それも、自虐的なやつ、世界中にばらまいている国ですよ。
とにもかくにも、この、高齢化社会の構図を革命的に変えなければ、日本の明日はない。
おもうに、今の子供世代のせめて、10分の1でもいいから、海外で活躍できるだろうか?
具体的には、インドや中国、いわゆるブリックスと競争できるかということである。
日本は地政学的に、海を隔てた国を「支配」したり、「占領」される、のに適切でない位置にある。
経済的には小国であったものの、つい、150年前まで、「鎖国」で十分だったのだ。
そして、戦略ゼロの戦争で全財産を失い、60年くらいはまた冷戦構造のもと、「鎖国」と「贖罪という名のアジア公共工事」で活けた。
しかし、世界が船路、空路、陸路で、一体化するようになると、おまけに、情報まで、瞬時に得られるようになると、経済戦争へ必然的に巻き込まれる。
通産省の力だけでは不十分だ。
テレビで情報を得るような愚民化政策も止めなければならない。
仕分けが1年で終わるということらしいが、是非とも、来年は、仕分けの「評価」をしてもらいたい。
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何度か書いているが。。
例えば企業では、40代から60代までの、「年功序列」世代が、若者の就職を阻んでいると言われている。
上が詰まっているので、どうにも、新入社員が獲得できないのだ。
おまけに、年功、だから、給料をあげていかないといけない、無能だろうが何だろうが。
そして、ますます、企業は人件費を削るため若者へ犠牲を強いる。
これが派遣労働が増えた一因であることは否めない。
日本の銀行は例えば、例のバブルで急激に給料が下がった。そして、一部を除き老年世代の一生退職が促された。
かなり若返りしたのではないか。
しかし、多くの企業ではこの銀行の再生のような、出発ができないでいる。
もちろん高齢労働者を無惨に切り落とせと言っているわけではない。しかし、もはや年功序列を確約できない時代に、年功序列世代を補償することで、これからの若者世代が就職できないとしたらこれは大変なことだ。
そもそも、税務体系が破綻する。
医者の世界でもある種これと同じ事が起きている。
つまり、高齢労働世代が上で詰まっているわけである。
初期研修医は20万から30万給料が補償されているからいいではないかと言うが、実のところ、後期研修医になっても医師不足地域を除いて、格安給料のままであることが多い。
そして、それは専門医なりなんなり、のハードルを高くすることでさらに延長される。
医者の高齢世代とはもちろん、年齢で区分されるものではない。
とりあえず、専門医レベルの技術水準である者とそうでない者とで、すさまじい給与格差が出てしまうということだ。
そして、人件費を押さえたいという医療側の要請にこたえざるを得ず、大量の専門医を作ることは忌避されるだろう。
また仮に若い世代が技術を獲得できたとしても、上が詰まっており能力が発揮できない。
これにより、さらに多くの開業医が増えるのは間違いない。
歯科では歯科医師会の開業抑止が盛んであるという。
一般医師系もそう言った流れが目立ってきている。
医療のサービス業化もさらに促進され、製薬会社やその資金で買収された学会の権威をもとに、コンビニ、複数科受診と大量処方がさらに起こることになる。
今実際そういう流れがあるし、これからも大きくなると思われる。
少ないパイの取り合いしかないのであるから、お互いに分け与えるか奪い合うか、医者の世界でもそれが顕著になりつつある。
政権も変わったことだしひとまず、日本医師会の革命が起こるのだろう。
国家としてみれば、医療費の増大は許されざることだし、形は英国のようになるだろう。
すなわち「予防」の名を借りた「受診抑制」である。
旅行バックの中に大量の薬剤を入れて持ち歩く、「高齢者」をみればこの国の民度がよくわかる。
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田中角栄はいろいろいわれているが、とりあえず、アメリカから独立した政治家たりえようとしたので、ロッキードで落とされた。
日中国交回復がそのよい例だ。
中東の石油外交もそうだ。
昭和天皇も、その側近たちも、「新興勢力」たる田中角栄が大嫌いだった。
なんで米国に従わないのか。
特に昭和天皇はマッカーサーに命を助けてもらった恩がある。
結局みんなでつぶしてしまった。
しかし、そこはただ者ではない田中、、
闇将軍として裏舞台から政治権力を握ることになる。
しかし、そうやって、得られたものは結局私怨にからむ政治闘争で日本はどんどん世界から、「思想、文化」的においてきぼりにされたのだと思う。
国民は政治教育されておらず、国際感覚もないため、現在、正に今、いざ第二の黒船の時代が到来すると大混乱する。
そもそも、ものを言わない国民としてとりあえず、物質的豊かさをまず得ることができた。
食える、のは国家の最低限の安全保障だ。
しかし現代日本の活力で、いわゆる新興勢力国に対峙できるのだろうか。
それをするには、世襲や伝統からはずれた人材がもっと登用されるべきだろう。
ちょうど明治維新のように。
そのためにはいろんな破壊工作が必要だ。
密約暴露もそうだろう。
ついでに田中角栄のロッキードも「茶番」であったことを内閣で認めてはどうか?
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もう、家に帰りたいっす。
と、叫んでいるアメリカ軍。。。
いてくれとたのむ、日本。。。。
金出すから。。
そして、ついに、アメリカが沖縄から去り、、
シナリオとしては、社民党らしいな。どうも。。
社民党よ、火をふけ、ということなのだろう。。
福島瑞穂が、海外移設で、テレビに出だしてきたら、それがサインだろう。
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