インフル対策が中国に遅れをとっていることを憂いている、、
ということらしいが。。
もし、ワクチンを売るとしたら、その市場は日本しかない。
ようするに、アメリカの会社がこんなに日本にワクチンを売っているのに、薬を売っているのに、なんで中国は、つう、ことだよ。中国の要人からすれば。。
ここまで馬鹿にされていいのか、ってこと。
パワーゲームはある。
かつて、中国の人を虐殺したことはある。
でも結局は
市場経済の話だよね。
科学論文じゃない。
こういう「識者」がいるから、一般の人はだまされる。
鳩山首相がまさに、日米、軍事のような同盟を改定しようと、発案、している。
無論、アメリカの要請もある。
もう、離れてくれないか、日本よ。と。
でも、お金はちょーだい。
そういうスタンスだから日本の首相は、独立国として指導、始動しているのだ。
その流れをしらない、「識者」よ。
いい加減にしてくれ。
是非ともこういう、大学教授に聴きたい。
全世界、160近く国はあるが、WHOのパンデミック報道にあるのが真実だとしたら、一体、どれくらいの国が、「毎年」「公費」でインフルエンザワクチン接種をしているのか、そのデーターを教えてもらいたい。
そして、それを、アサヒ、読売、産経、毎日のごますり新聞社に報道してもらいたい。
第1面で。
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英国の医療改革を紹介した本である。
ようするに、、
医療費の抑制と質の高さを維持するには、患者の受診機会を減らす、、それしかないのだと言うことがよくわかる。。
ちなみに日本では、これに加えて、逮捕されないように、訴訟を起こされないように、対策をたてねばならないという、法務省との「軋轢」を解消しなければならない。
まあ、こんな国はアメリカと日本だけだ。
そう言う意味では、日本は米国州、日本であることを認識しよう。
イギリスではGPとよばれる、門番がいて、なるべく安い診療費ですませようとして、専門病院への紹介に制限を加えている。もし、日本でいま、そういう「良心的な」医療をして、万が一、その患者が急変したら、その医者はヤブの烙印を押され、場合によっては増えてきた弁護士に煽られて訴訟を起こされる。
英国のGPだって、専門病院への紹介を断ったばかりに殴られたり、待ち期間が長いことでコロされたりしたひともいるのではないか。
かつての植民地から医師を逆輸入するという大技もしてたり。。
またGPは自由診療でバイトが可能らしい。
つまりそういう枠があるということは、「格差医療」が存在するということだ。
けして公平なんかではない。
日本では訴訟件数の増加にみられるように、おそらく、1990年代から、アメリカの年次要望書、司法制度カイカクが「強制」された頃から、増えてきたと思うが、すなわち、もう、20年近く、「なんかしたら訴えるぞ。」的な医療空気はなかなかぬぐえるものではない。
現場の医師、特に総合病院の救急に従事する医師たちは、場合によっては、言動、身体の暴力を受けながら、「患者の納得する医療」を強制されている。
いわれてみれば確かにおかしい、と感じるであろうが現場の医師は疲労で満ちておりカイカクのパワーは削がれている。
開業医が増えて当然である。
そして、薬剤の乱発処方がはじまり、複数科受診が促進される。
大学病院の医師や総合病院の医師は開業医の悪口をいう人もあろう。しかし、その同じ人物の大半が開業する。
それが現実である。
今病院では、医療ミス?による死亡事故は公表が義務づけられているようで、病院代表が「ゴメンナサイ」を言う姿も失礼ながら食傷気味だ。
運が悪ければ全国紙マスコミがそれを報道し、一体何事かとおしかりをうける。それもひと頃に比べれば沈静化したが、政権が変わった影響ともとれる。
いずれにせよ、このままでは社会保障費で日本が滅亡するのは間違いない。
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鳩山首相の所信表明演説の、裏ではなんと、またしても、「ノリピー」報道の嵐。。。
一体この国はどーなっているんだろう?
そして、沖縄タイムス。。。
所信表明演説より、東門光子の顔写真が一面。。
泡瀬事業継続。
おい、新聞社よ。おまえら、いくら、土建から広告もらっているからって、もう、いい加減にしろ!
ふざけんな。
いやいやいいのです。
私と同じ感覚をもっている人も増えていると思うのです。
どうもマスコミは変だ。。つう、そういう感覚。
この際とことん、腐った方がいいのです。。
そして、とことん呆れられ、大改革したほうがいいのです。
やっぱ、そういうのがlife cycleとして当然、自然なのです。
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参院補選、民主党の圧勝であった。
それにしても、共産党はつよい。。。
間接的に自民党の応援団であるから。。
若者や弱者?の怒りが利用されているのだろうか。
にもかかわらず、民主党が圧勝している。
ただのブーム?なのだろうか。
鳩山首相のCDが出たり、中曽根康弘のマスコミ操縦路線をまねているようだが。。
まあ、内部の権力者が小沢ということで、変な言い方だが、統一性が保たれているのだろう。
参議院で安定過半数であれば、はっきり言って、政策的には心配がいらない。
で、実際もうそれに近づいている。
そして、亀井静香は葬られるかもしれない。
あとは暴走しなければいいというものだが、それを権力に期待するには無理がある。
自民党の人材は、おそらくは小泉が首相になった頃から人材が枯渇していたのだろう。
いわば、竹中という外人に頼らざるをえないくらい、無能な人ばかりが権力の側にいたのだろう。
悲惨としか言いようがない。もっとも権力が墜ちるときはこんなものだ。
いま、民主党は財務省と手を組んでいるようだが、省庁が財務省中心主義に強化されるようだが、これで本当に「無駄」がなくなるのだろうか。
今日の新聞に拠れば。
沖縄県の泡瀬海岸は計画を修正してまた、作り直すそうである。
判決でも修正するして作り直すのに予算を投じるのはよい?とされているそうだ。
主導者は、東門光子だ。
県も推進している。
単純なことであるが、自民党の県知事と社民党の市長の意見が一致しているということは誠に奇妙なことである。
沖縄県、行政も政治家も物乞い運動家として、一体である。
こういう連中を選挙で選ばなくてはならないほど、県の政治事情は腐っている。
裁判所は時の政治に迎合する(無駄をなくす9のが仕事なのだから、もっと厳しい判決を下すべきである。
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世界最高の、賞、そもそも、ある国が規定した評価によって、与えられる賞にどれだけの価値があるのか、、とてもわかりにくい。
しかも、スウェーデンは形式上は「王国」だ。
つまり、人民に「くれてやる」のである。
実は、ノーベル賞をまねて各国には、外人、国内人問わず、なんとか賞がある。
最近では村上春樹がイスラエルから、「最高の文学賞」を授与された。
人殺しが上手な人(軍人)には、勲章ってのが、あるし、天皇陛下が「下賜」される、文化勲章があるし。
しかしノーベル賞ほど、有名にならず権威ももってない。
スウェーデンは国をあげてノーベル賞に権威をつけてきたのだろう。
表の歴史的にはノーベル賞は、ダイナマイトを発明したノーベルが、戦争にダイナマイトが使われるのを悲しんで、儲けたお金で、科学、文化に貢献した人物に、授与されることになっているとされている。
そもそも、スウェーデンはノーベル賞を作った頃、人口の国外流出に悩んでいた。
今の日本にちょっと似ているところがあるが、ようするに、若者が未来のない国をすて、アメリカやフランスなどに、移民していたのだ。
国そのものも、非常に貧しかった。
それで何をしたかというと、「高福祉」なのである。
つまり、未来永劫あんたの面倒をみるよ、と政策転換したわけである。
1970年代に一端破綻しかけたが、また、持ち直し、日本の政治家はよく、この国を引き合いに出す。
現実の高福祉がどのようなものかは、おそらく日本人のイメージとは全く違うとおもうが。。
それで、ようやく人口減少を食い止めた。
ノーベル賞も、もともと権威があったのではなく、たとえば、アインシュタインなど、「権威のある学者」に授与することによって、権威をつけてきた、のである。
その権威を利用する連中がやがて出てくる。
正直ノーベル賞の一部はそういう国際政治上の手練手管の一部となっている。
とくに、平和賞、文学賞、経済学賞だ。
平和賞?日本人、お、佐藤栄作でしょう?金大中、ゴルバチョフ、お、そして、ついに、前政権で、罪のないイラク人を大量に殺した国、アメリカ大統領に就任わずか、9ヶ月で授与。。
すごいなぁ?
アフガンではまだたくさん人が死んでいるよ。
無論、授与するまえに、「オバマさん、ノーベル賞もらう?」
と打診がある。
それを、「いいすね、もらいまっさ。」
と、「受諾」したはずなのだから。。
無論、あげる方ももらう方も政治的意図があるはずである。
そこは、イスラエルとの戦争同調から離脱するという意図があるらしい。
(田中宇のネット配信より)
とにもかくにも、世間で思われているほど、崇高な賞でもなんでもないことは確かだ。
そういう目でみれば、他の、物理学賞や科学、医学生理学賞も、なんとなく怪しいのう、という感じがしてくる。
ところで、日本国内では偏差値的にはもっとも高い、医学部出身者がGDP世界第2位の国であるにもかかわらず、これまで誰もノーベル賞をとっていないことが、私的にはとても不思議である。
官僚制度的大学研究の悲惨な状況がそうした個性を産み出さないのだといえば、確かにそれまでだが。。。
一応、大河内伯爵が作った理科研はあるのだし。。
日本的「優秀」は外国ではまったく評価を受けないのだろうか?
だとすると、世界が情報的にこれだけ近接になった今、国が衰退するのもうなづける。
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ヤフーの記事を毎日読んでいるが、、
俳優の長門、妻の南田洋子に、自分のオヤジの介護をさせ、外に女を作り、借金をこさえ、財産を失い、、(テレビ放映でそう、ナレーションしていた。)そういう男が、妻が痴呆になってしまい、テレビマスコミに出るようになった。
何か変だ。
妻がSAHで倒れたという、人工呼吸器をつけたという。
つまり、延命治療をしたわけだ。
なのに、「医師からは治療しません。」なる発言が、記事として書かれている。
もし、この発言が本当なら、担当する医師に対してとても失礼だし、もっと正確に言えばこの男のやりたい放題わがまま人生の延長なので、厳しく抗議(できないが。。)すべきだと思う。
30年前くらいに医師の権威があって、まだ医師が足りない時代なら、「権力への反発」で済んだと思うが、いまや、医者は社会保障費削減を目的に叩かれまくって、逮捕され、治療に失敗したら(あるいはうまくいっても、いちゃもんで)刑事被告になる可能性まで出ている状況である。
テレビの番組で感じたことだが、この男は元気な頃に奥さんを大事にしていたのだろうか。
病気になってはじめて、奥さんを大事にしていると言いたいのだろうか。
しかし、結局自宅介護で、ヘルパーさんだのみのはずである。
ある雑誌には、「金持ちの介護だって言われたっていい。批判は受ける。」とかなんとか書いてあったが、ほんとうに介護の大変さを実感しているなら、医師の現状もちょっとはわかるはずだ。
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生活保護世帯が急増している。
無論、ある一定数を越えれば日本は破滅する。
しかし、自治体はなるべく、「年金」で済まそうとしているので、身体や精神の「障害年金」なるものに、シフトさせようと躍起になっている。
その結果、強引に病名をつけて、「障害者」にしたてようとする自治体も出ている、印象がある。
無論これは年金の負担と生活保護の負担では、税金の出所が違うので、後者は自治体負担が大きい。
もう一つの問題として、 生活保護世帯の病院アクセスフリーがある。
高度医療を受けようが何を受けようがすべて、タダである。
場合によっては、客商売化した医療がそうした、生活保護世帯の病院ショッピングを助長している場合もあろう。
お金を払えばすべて「患者様」となる昨今、そうした現象は社会保障費増大の温床にもなっていると予想される。
介護保険も生活保護の取り合いとなっている。
医者はそれでお金を儲けていいのか、そういう世論もちらほら出てくるだろう。
そして今こうした状況が、世間の怨嗟を産んでいる。
働こうにも実際仕事がなくて、働けなくて生活保護をうけて、しかし「ヒマだから」パチンコをしている人は実際いる。
本当に少数ではあるが、いることはいる。
世間全体が豊かなときはそれも笑ってみていられたのだが、昨今そうも行かなくなっている。
生活保護の打ち切りや減額は、もてる者からの略奪を促す場合もあろう。
犯罪の温床である。
しかしだからといって、これまでのように無作為に生活保護受給を許可するほど、日本は金持ちではない。
国債をばんばん刷りまくって、こくこくと自滅の道を歩んでいる。
「健康で文化的な生活を受ける権利」をどのように定義するか、いわゆる生活権というものが問われている。
せめて医療アクセスフリーだけでもどうにかならないか、そう思うのは私だけではあるまい。
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WILLとか、諸君とか、産経新聞、文藝春秋系の雑誌あるじゃない。
諸君はなくなったけど。
あれに投稿している「識者」たちは仕事がないんだろうね。
かわいそうに。
世間のオッサンたち、オバサン達の、ガス抜き的な要素があって、けっこう、部数はあったんだよね。
ま、だからといって、筑紫哲也系の朝日グラフとか、そういうのが沈むのがもっと早かったわけだけど、今は揺り戻しで、どっちかというと、左に触れている感じの雑誌が多い。
いずれにせよ、イデオロギー的なご老体の時代は終わってしまった。
彼らの最も大きな罪は、「歴史認識」をごまかし国民を愚民化したことだと私は思う。
それによって、教育、知性のレベルが非常に貶められた。
それがいま子供の教育に反動としてきているわけです。
中国に負けるだの何だの、当たり前じゃないか。
こんなに教育水準が下がったのは、おまえら、老人のせいだ。
偉そうなこというな!
フジテレビばっかりみて、子供がまともに育つと思うだろうか?
しかし、そういった批判はこうした、右傾識者からは聞かれない。きかれないどころか、その会社をスポンサーとする、番組に喜んで出演し日銭を稼いでいる。
櫻井のおばさんとか、典型だ。
愚民化路線の王道たる産経と読売こそ、批判すべきではないですか?
(だからといって朝日と毎日がマトモ、とは言わないが。。東京新聞はましな方と言われている。)
それもしないで、教育がどうの、中国は没落するだの、インドのほうがいいとか、あんたら馬鹿じゃないの?
挙げ句の果ては負け惜しみに小沢批判を、(もと学生運動の旗手、樺美智子のお友達)森田実にまで声をかけて、するわけ?
ま、墜ちるときはこんなものなのです。
こういうお馬鹿雑誌(失礼)は立ち読みで十分です。。
「おお、また馬鹿がほざいとる。」
くらいの感覚で。。
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総理大臣だった人で唯一逮捕された人、それが田中角栄です。
しかし、角栄が逮捕されたのは、ソウリをやめて、しばらくしてから。
なのです。
現職中に逮捕されたわけではない。
しかも同じわだちを踏まないために、法務大臣は絶対に田中派から出した。
イザとなれば指揮権発動だ。
田中逮捕は今で言う国策捜査で、バックにはアメリカがいたのは、田原総一郎でも言っていることです。
そして、今のソウリ。。
東京地検は体裁を整えるために、もと秘書を聴取しているのだろうが。。
おそらくこの秘書のために、鳩山は、「家族の面倒は俺がみるから。」的な約束をせざるを得ないだろう。
尻すぼみで終わることはわかっている東京地検の捜査ではあるが。。
メンツがあるので、止めるにもヤメ方があるわけである。
しかし、本気で東京地検がやるなら、政府の側にも奥の手がいくらでもあるだろう。
正直それくらい、検察は弱体化している。
ま、しょせん、行政官なのだし。。
官僚機構の一部であることは間違いないのだからそうやって、「墜落」していくのは時代のながれとしてしょうがない。
検察批判という意味では、今の閣僚はほぼ一枚岩だろうから、ねたみや恨みで鳩山をはめようとする人は少ない。
なにしろ、小沢がバックにいる。。
検察が賢ければうまく収束し何事もなかったように、終わるだろうが、調整が下手なら、虎を尾を踏み、解体されるかもしれない。
そういった大局観があるのか、おそらく、ない。
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本気でチームをつよくすんじゃねぇよ。
選手の年俸あがるじゃねえかよ。
優勝したって、たいした賞金ないんだよ。
ということで、楽天の野村監督は首になります。
万年Bクラスでよかったのに。。
野村さんは野球と女しかしらない男なので、当然のことながらチームを強くすることばかり考えます。
しかし、商売のことしか考えない社長は、くそ、ホリエモンにゆずっときゃよかった、と思っているので、野球チームはお荷物になっているかも。。
だって、ホリエモンに対抗するためにしょうがなく手をあげた臭いもんね、三木谷は。
そういった商業主義を徹底することで、スポーツ精神は偽物であることを証明する、彼の役割はまさにそれですな。
まあ、野球は八百長するのはむずかしそうだから。。
黒い霧事件以来。。
もっとヒドイのが「国技」、スモーなんだけどね。。
税金かえせっていいたいよな。まったく、スモーは。
前提言うのを忘れてましたが、わたしプロ野球にはまったく興味をありませんので。。
どっちでもいいです。
人間としての野村監督は好きですが。。
あしからず。
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