覚醒剤をやったのは悪いが、、、
しかし、その昔、ヒロポン中毒が蔓延した戦後すぐの荒れ果てた時代。。
あれはもともと、戦争遂行のための脳内攪乱物質だ。
怖がる兵士をいい気持ちにさせて戦場へ行かせたのだ。
特攻隊員もそうだった。
日本が開発した。
それが戦後すぐ、世間へ流れ、多くの中毒者が発生した。
もしかするとそれが日本の財政の一部になっていたのではないかと勘ぐる。。
売春行為も「合法」だった。
東京地区の「青線」「赤線」地帯に通っていた、「おじいさん」もいるだろう。
時代は変わったのだが、、何か矛盾を感じないわけにはいかない。
覚醒剤を止めますと言ってはいるが、そう簡単に止められないからみんな苦労するし、戦っているのだ。
「代用品」としての向精神薬もいるかもしれない。
仕事がなく干されることも考えれば、おそらくまた、寂しくなりむなしくなり手を出すのだろう。
選挙攪乱の道具としての使われ、ほんとは押尾の方がやばいらしいのだが、、これも民主党が選挙に勝ったのでごますり捜査的に、政治家の親戚をつかまえるかもね。。。
やくざの娘として生まれ、きちんと教育を受ける機会もない子供が実社会でどれだけ成功できるというのか。。
それを立ち直れない本人が悪いというのはたやすい。
芸能の世界は大なり小なりやくざな世界であって、「暴力団」として排除するほど私たちにとって遠い存在ではない。
チケットを売ったり買ったりするのに、やくざの人たちも絡むだろう。
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