DNA鑑定が不一致により、釈放され、おそらく無罪になるだろうと言われている、殺人?事件だ。
足利事件?幼児が殺されたという。
これによる検察、検察、裁判所批判は個人とはいえ、結構大きなよどみになるのではないか。
サンプロの影響もあったろう。
小沢秘書逮捕問題もそうだ。
外務省事務次官の核兵器密約の告白にしても、なにか、日本の行政構造を根本から揺るがす、事件が多い気がする。
これは日本において官僚を壊そうとする側だけの力だろうか。
そうとはとても思えない。
シナリオ的にはまだ、はじまったばかりのような気がする。
検察の構造をある時は利用しあるときは壊したいと思う、そういう勢力は私はアメリカの力でしかないと思う。
裁判員制度もそうなのだから。アメリカは毎年、日本へ要望書を作るのだ。それはインターネットで公開されている。
そうして、6年ほどかけて原案が作られた。
作った中心の人は多忙で、死んでしまったが。。。
民主化と翼賛化は同時にくる。
普通選挙法と治安維持法が同時に成立したように。。
またどこかと戦争するのだろうか。
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