ついにはじまったかと、アメリカの日本へのごますり。。

ノーベル賞とった、偉い先生が、日本に「バブル期の不良債権処理を批判してごめん。」と謝罪?したと、記事が載っている。

どこまで、本当なのか、知らんが。

日本の反応。

「ほれ、みたことか、俺たちが正しかったんだ。」

(怪しい華僑、リチャードクーなんか、大喜びしている。)

財政出動ありきなんだ。

しかし、である。

グルーグマンはなぜ、日本を褒めるのか。

こういうのは必ず裏があるし。

ようするに、アメリカ国債を買ってね、という事だと思う。

正直、えー、ほんと。

ってくらい、アメリカ国債、買ってます。

それで、その借金を本当に返す気があるのか、とても、疑問なくらい、買ってます。

場合によってはこわい中国のアメリカ国債は守るけど、日本は属国なので、、返さない、なんてこともあるのではないかと、思います。

 

 

 

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