今日、沖縄県産マンゴーの偽装がでっかく新聞に載ってましたが、、。
私の知っているだけで、
・牛肉産地偽装
・豚肉
・ワインの偽装
・野菜の偽装、有機とかなんとか言って。。
・鶏肉もあったな
新聞をさわがせたものだけで、こんだけあるんです。
・本土では、泡盛の偽装もある
なんか、おかしいなぁとは思いつつ食べてた物、いや、まさかそんなことないでしょ、と食べてた物、「どこそこの有名店で買ったから大丈夫」と思って、贈り物にしたとか。
「焼き肉食べ放題」には気をつけた方がいいですよー、と小声で言っておきます。屠殺場の本を読めば、「食べ放題焼き肉の微妙な仕入れ先」がわかります。
「回転寿司」もかなりあやしいですよ、みなさん。
素人じゃとてもわかりません。
しかし、なぜか、最近、そういう「チクリ」が流行っている。
そうですなぁ、福田総理の「消費庁」構想に対する、国策ごますりとでもいうのか、そういう、うわさがあります。
つまり、また、「官庁」を作る、だとすると、あれほど渡辺大臣が、公務員を減らすとかいって。
そんなの「嘘っぱち」といわれるじゃないですか。
みなさん、本当です。食べ物にはくれぐれも気をつけましょう。
とはいえ、「病気にならない生き方」の先生のように、豪勢な食生活は望むべくもないが。。。
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例えば、ヤフーの記事をみてください。
6割から7割くらい、なんか、暗い記事ですね。
世相を反映していると、のんきにみるべきなのか。
でも、じゃ、こういう情報って、どこからきてるの?といえば、だいたい、「お役所」なんですよ。
そうなると、
「え、鉄砲水、いや、それで、人が死んで、たいへんだ。」
→堤防をつくろう、ダムを作ろう。
「秋葉原で無差別殺人」
→警官を増やそう、治安をよくするため、カメラをつけまくろう。場合によっては精神科の患者は閉じこめてしまえ。
しかし、ホリエモンが実刑判決、などという記事は
→当たり前じゃないの、悪いことしてんだから、
(でも、具体的にどういう悪いことをしたのか、理解している人はほとんどいない。要するに、金をちらつかせる、目立ちたがりだから、嫉妬??)
→よって、行政の権限(規制強化)がつよまる。
「学校で殺人事件」
→先生がだらしないから、、、とんでも少年は、学校から排除?
→場合によっては警察が学校に出入りする。(権限強化)
なんつう、いろんな情報操作があるわけですよ。
大本営発表と、変わらないね。
情報には気をつけよう。
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もし、大不況になったら、、
つまり、第二次世界大戦前のように、なったら、どうなるんでしょうね。
物の値段はどんどん上がりそうです。
そもそも、石油価格の上昇率に比べて、価格転嫁されてないんですよ。そりゃ、食料品はあがってます、でも、石油に比べたら、たいしたことがないといったほうがいい。
値段が高い物、贅沢品、は真っ先にもっと値段が上がりそう。
車がそうでしょ、トヨタも価格をあげている。
でも、今、車は飽和状態だ。余計に人々は車を避けるようになる。ある意味いいのかもね。環境にも無駄な道路にも。しかし、社会不安は増し、犯罪は増える。おまけに、公務員の中で警察だけは増えている。防衛庁の昇格も実質、公務員の増加だ。
あまり、お金をもっていても、しょうがないかも、どんどんお金の価値がさがって、紙くずみたいになっちゃって、戦後の、ちょーインフレのように。
官僚体制の側は、消費税をあげようとしている。ますます、消費が減る。歳入はふえないよ、だって、みんな物を買わないからね。
消費税廃止というのも、一つの手かもね。金持ちの税率を下げて、減税の形をとると、まさしく、米国とイギリスになってしまう。完全格差社会の完遂です。しかし、日本人の性質上そこまで極端な分断社会にはならないかもね。最も、明治から昭和の始めにかけては、今よりずっと格差社会で、少数の大金持ち(財閥)が跋扈する時代ではありました。(と、にわか知識を披露します。)
とりあえず、経済にしろ政治にしろ米国に依存しすぎて、また、官僚制度の根幹が明治以来なんら変わっていないそういう、日本の姿から脱却するにはよほどのことがおこらない限り無理そうなのです。
医療業界に関しては。。。そうですね。
商売医療は真っ先にやられるのでは?
やはり、オリジナルな技術がないと医者の世界もさらに難しいでしょう。
「やさしくて、丁寧」が売りより、ちゃんと治せる人の方が堅実かも。
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この事件はあまりにも有名なので、みなさんもご存じだと思うが、精神鑑定の結果が鑑定人それぞれ、「人格障害」「解離性障害」「統合失調症」と割れたことでも評判になった。
この鑑定書は、秋本ハルオ元東大教授の「刑事精神鑑定講義」という本で読んだ。
わたし、思いますに、たぶん、世間では有名事件で精神鑑定が行われるたびに、「精神科医って、うそっぽい。」と思われているのではないかと。
私も、そういう意見にどう反論していいのかわからなく、なるときがある。
それと、自虐的にこの本にも、そうやって、鑑定が割れたことに対して、精神科への不信感がつのることを危惧している、一文が載っている。
いま、医療観察法という法律が施行されたせいで、実はちまたでは、「にわか、精神鑑定医」が増産されておるとききました。
全部が全部重大事件ではないというが、ぶっちゃけ、やはり、医者にもいろいろおるのは事実だし。
ほんとにおまえで大丈夫?みたいな人もおるし。
操作的診断学ではとてもじゃないが、司法精神医学は対応しきれないと思う。
いわゆる記述精神医学的なトレーニングを多くの精神科医は受けなくなったと思う。加えて、今の研修医のように、内科、外科をまわってない人も多いだろう。だから、だから、体は他科へまわせ、的な医者?も多いし、それが、診断力を下げている一因ともとれる。今の日本の教授選では臨床的能力を問われることはない。
若干の変革や私立大学では、そうでもないかもしれないが、多くの教授は「論文審査」をへて、教授になるのである。
だからそうやって、教授になってしまった人が、司法精神医学を教えきれるとはとうてい思えない。また関わろうともしないだろう。ますます、鑑定できない、しない、医者が増える。あるいは、にわか鑑定でしたとしても、その水準は時代と逆行するかのように、下がってしまう。
宮崎勤の鑑定人はいずれも、その筋では有名な人ばかりである。こういうひとたちでさえ、こうなってしまう現実の中で、なさけないやら、悲しいやら、でも精神医学は難しいのよ、とかすかな抵抗を試みたり。
個人的には、全部の鑑定書を読んだわけではないが、「解離性障害」を指摘した鑑定書にシンパシーを感じる。この先生は解離症状がある、と言っているので、基礎は、、不安、被害的な人格で、それに付随して、敏感関係妄想や解離症状が出現したと述べているのであって、解離障害、多重人格それそのものを単独診断名としてない。文章診断名というのは精神科ではよくあることなのです。それが世間的にはまどろっこしくて、理解されにくいため、「はやりの」この言葉が、流布してしまった、というのが現実だと思う。
そういう、世間的な流れまではおそらく予想できなかったのだと思う、この鑑定医の先生は。。
できないよね。
日本の病院病床の大枠をしめる、「精神科病院」。すなわち、精神科医療。。。
この問題は小さくないっす。
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老人医療費の抑制を考えた場合、自己負担の増加によって受診抑制、というパターンはとらないだろう。自己負担は実感できるから、選挙前に反乱が起こる可能性があるからだ。
だから、入院してから、どう、圧縮するか、という方策を政府側はとるだろう。となると、病院側の締め付けが厳しくなるのは想像に難くない。
こんなに絞るのはなぜだろう。
ほんとに、日本は借金漬けなのか。
あるいは、こう考えることもできる。できるだけ緊縮財政にして、余ったお金をアメリカの、借金の補填にする。
方法はいくらでもある。
相続税の改正、消費税。
一体だれの指令なのだろうか。
わたしは、米国の指令としか考えられない。
二本の政策はよかれあしかれ、米国が作っているのだ。
官僚の改革というのは是非必要であるが、官僚の利益は米国の利益と必ずしも同じではない。だからこそ、米国の喜びそうな事をごまかしてわざとしない、そういうずるがしこさで、これまでしのいできた面もあると思う。それで、政治家が責任をとらされて、いろいろ変わった。
外交問題も含め、日本は米国に対抗する、元気はあるだろうか。
第二のハル通告はくるだろうか。
しかし、とにかく、太平洋戦争のような「暴走」だけは控えたい。
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あのー、こんなのどこでもあるよ、と、いう人が多い。
公務員の合格基準って、とくに地方公務員なんて、縁故が多いのは相場ではないか?
それをあたかも、大事のように、
「生徒の気持ちを考えろ。」
「それでも教師か。」
なんつう、「正義感に満ちた」、声ばかりが新聞報道されている。
子供達は意外と冷静じゃないの?
また、扇動している新聞記者たち。。
僕の周りにもありましたよ。
医者だって、製薬会社から賄賂もらっているじゃないすか。
直接的にせよ。間接的にせよ。
なんで学校の先生だけ聖人君主ぶらないといけないわけ?
またこれで、学校崩壊、教育崩壊が加速されると思うな。
不正採用しろ、といっているんじゃないよ。
教師の信頼感がおちてしまった、それがなおのこと助長されてしまう、そんな報道でしょ。
今、権威あるものをおとしめるのが流行っているの。おとしめても官僚だけは守られるけどね。
村岡もと官房長官、の有罪が確定だって。
あなた、官房長官といえば、ナンバー2ですよ。
そんな人でも、官僚の規則に逆らったり、国策捜査されると「犯罪者」なの。
そこらへんの一般人なんて、官僚制度のもとでは、小さなモンです。
こわいでんな。
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最近になって、この構図に気づいている。
アメリカと親しくしていた総理大臣は任期が長いという特徴があって、佐藤栄作、中曽根康弘、小泉等である。
今のアメリカが矛盾を感じているのは、戦勝国にもかかわらず、日本の政治制度をそのまま残してしまったと言うことにつきるだろう。当時はもちろん、ソビエトという国があったし、中国も経済力に落ちるとはいえ、対立する国であったことにかわりはない。
その中間に位置する日本、慣れない政治制度を導入した時に何が起こっただろうか。
何度か書いているが、最近、皇室系の番組が減ってないだろうか。
そして、皇室系のスキャンダルが、多く報道されすぎていないか。
日本はとりあえず、戦争責任を東条英機を筆頭とする戦犯に負わせて、一番の大将は制度もろとも残しておいた。
(しかしながら、政治力や「人権」は完全に剥奪してしまった。その、彼らからみれば、ある種の矛盾のなかで、「プリンセス・マサコ」のような悲劇が起きるのだろう。)
多極化によって、アメリカにはもはや、日本の政治制度を支える理由がなくなってきた。中国やロシアと仲良くしながら石油を共有しなければならない。
小泉が、女系天皇を唱えたとき、彼は本質的には「大統領制」のような政治形体の支持者だと思った。そのなかで、皇室側、正確には宮内省≒官僚側からの反乱があり、次男一家の出産報道があったとみるべきだろう。
いま、官僚制度への批判がすさまじい。だとすると、小泉という人はまさに、その批判への回答であったとするべきで、ある意味、官僚批判に対して親近感を持っている人は小泉路線を支持すべきであると思う。150年も続いた制度を壊すにはあれくらいしなければならなかったと思う。
しかし、医療業界では小泉は無論、評判が悪い。
ワーキングプアを作り出した、戦争国家を作ろうとしている、など、とにかく悲惨なくらい批判を浴びている。
小泉側から言わせれば、あれだけの不況の中、雇用を増やすためには、「臨時採用枠」を増やすしかねぇじゃないか、となる。しかし、「グットウイル」の破産にみるように、これも官僚の復讐によって、つぶされている。
日本の医療制度、内部構造にも問題があったことは事実だ。
例えば
大学教授は製薬会社と癒着して、学会運営をしたり、会社の金で酒を飲んだり、そういう姿をみて、研修医や助手、講師クラスの連中は勘違いして、群れを作り、同化する。
いま、それが「民営化」され、研修医を集客できる一部の市中病院やブランド力のある大学病院へ利権が分散されてきている。東北のような、「アメリカ軍の基地」がないような所、旅行会社が勝手にツアー価格を下げて、国が勝手に応援してくれないような所、革新勢力が弱くて、あまりわーわー言わない寡黙な地域、には若い人は集まるまい。
沖縄なんて、共産党さまさまではないか?
国はこう思う、あいつらうるさいから、補助金でごまかしておけと。
有力な国会議員だって、東北地方の人はあまりいない。
福田政権となり完全な官僚側への揺り戻し状態である。公務員改革、、穴だらけの法案でお茶を濁している。
もっとも、安倍政権下で、与謝野が官房長官になった時点で、小泉政治は否定され、総理就任からすぐ中国へ行ったことで、日本の立ち位置は立証されたようなものだ。
中央集権制度を元にした平等主義、大金持ちが存在しにくい国、小金を残しても、遺産相続できない国、消費税をあげようと、(アメリカは税金を不況のとき、下げた)する。
官僚対アメリカの長期戦争、これはしばらく終わりそうにない。
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病歴をとっていると、よくこういうのに出会う。
「親からの遺産をめぐって、兄弟で裁判が起こり、つきあいがなくなった。」
「最初は財産はいらないといっていたのに、娘の新車を買うからやはり、もらいたいと言ってきた。」
「長男のくせに母親の介護はまったくしないのに、財産分与のときだけ、ちゃんと分割しろと言ってきた。」
「親戚でも何でもないひとが、突然、乗り込んできて、金をよこせといってきた。(第三者に頼むパターン)」
いやー、みなさん、テレビのユイマールとか、親戚の集いだとか、お酒文化だとか、もう、そういう時代は過ぎたんじゃないかと、思うよ。こんなに、兄弟仲が悪い地域も珍しいんじゃないか。
そんなに金がほしいのか、いや、ほしいんです。
とくに、こんな時代になってしまっては、いくらでもほしい。
精神科の長期入院の患者には年金長者がいるのです。
死亡時にそれをねらって、親戚がむらがる、よくある光景です。
金が絡むと、人間、いくらでも、下品になれるものだなと。
今の世代が、遺産分割して、その次は、もうないでしょ、すると、あるところから盗ろうとする。それが、犯罪だったり、福祉のお金だったり、まあ、どうなるか、わからんが。
やはり、中国だよりか。。。
もっと、中国から観光客を呼ぶべきか?
しかし、売りが。。。彼らに、ユイマール作戦は通じないし。
電化製品くらいか。。。
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内科なら、一日、30人くらい。
整形なら、一日、35人くらい。
産婦人科、一日、3人くらい。
外科、一日、5人くらい。
眼科、一日、40人くらい。
皮膚科、一日、40人くらい。
小児科、5人。
あと、精神科、、一日、10人くらいでしょ。
人をまともに見ながら、自分のライフスタイルを維持するなら、これくらいが、適正でないかと。
無論、無駄な受診を抑制しなければならない。
忙しいことが美しい、かのような、医者人生が、まかり通っておりました。
私の身近にも、死んでいったものが、おります。
日本の医療はとにかく、変です。
実際にはこんな風に稼げないものだから、理不尽な患者(お客)にたいしても、かなり、やさしく、笑顔で応対する医者が大半だと思います。
しかし、命をすり減らしてまで、耐えなければならないのか。
開業で解決するかと思いきや、実質、受診制限である、5分ルールができてしまったり。
医者は増やすと言いながら、社会保障費は増えるでもなく、少ないお金を皆でとりあう、そんな、業界の性が見え隠れしているというのに。
さいきん、怒りが下がってきてるんじゃないの。
みんな。
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観光で食べている地域よ。
気をつけよ。
飛行機や電車や、船がこなければ、干上がると言うことを。
つまり、その一番顕著な地域が、ここ沖縄なのです。
それだけではなくて、
ものの値段もとことんあがるのではないか。
いくら、基地があるからって、
いくら、本土の中央政府と駆け引きができるからって、
おそらく、この流れは食い止められない。
沖縄の、この、ずさんないろんな意味での、ライフスタイルはすぐ改めた方がよいと思う。
これを読んでいる皆さん。
生活で無駄なものないすか。それがなくても、生活できると、そう思うことから、節約は始まりますよ。
はやり廃りの、流行ものは追いかけなくていいです。
たとえば、太陽電池とか、マイバックとか。
生ゴミをださないとか、残飯を出さないだとか、そんな小さなことからでいいんです。
あとは、無駄なものを買わないこと。消費を減らすことの方が、マイバックで騒ぐことより大事です。
犯罪都市になるのが、本格的に怖くなってきた。
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