アメリカ、、がそんな、度量があるとは、まだまだ、無理でしょう。
やはり。。
また共和党ですか、といわれそうだが、やはりそうなると思う。
ある意味、アメリカの没落にトドメをさすみたいな、そんな印象を受ける。
ヒラリーは中国が支援をうちきったのか。
お金がなかったのかなぁ。
夫の七光りも通じなかった。。
しかし、なんで、あんだけ、しつこく、予備せんに、踏みとどまったかと言えば、多分、副大統領をねらうとか、政界で力をもつとか、こんだけ、競ったんだから、やはり、今後もヒラリーの意向は、仮にオバマが大統領でも無視できないと思う。
共和党のマケインでも、ヒラリーの影響は無視できない、というか、オバマが大統領になるより、力を持つだろう。
なにしろ、、「中国」がバックにいる、ヒラリー。
次の大統領選にでるかもよ。。。
あるいは、ノーベル平和賞の、あいつか。。
何度もだしたが、
「アメリカの真実」
なる、女性証券アナリストが書いた本で、アメリカ文化、思想の成り立ちがよくわかります。
まあ、それを全部基本にするわけにはいかないけど、そういう意味では、まだ、colored peopleを大統領にするほど、アメリカは成熟してないと思うよ。
しかも、イラク戦争に反対した、、というのは、大統領になるにははっきりいって汚点だ。
戦争経済のなかで、戦争しない大統領は、経済の推進者と見なされない。
わたしの認識ではアメリカってそういうところだと思う。
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