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借金しまくって「いずれは経済成長」というのは
大穴狙いでサラ金と競馬場を往復しているバカオヤジのようである
高度経済成長というのは戦勝国アメリカの援助等による戦後復興特需だったわけで(今後永遠にありえない・・・戦争ないかぎり・・・すべてを破壊すれば需要は喚起されるじゃろうが)
「経済成長はない」という状況下でも国民の生活を成立せしむるというのが「おかみの仕事」では?
(ウィキより)一時的に赤字を補填するために発行される赤字国債は、将来の世代に負担させることを正当化しがたい。
しかし、1965年度の補正予算で赤字国債が戦後初めて発行された。1975年には、赤字国債の発行を認める1年限りの公債特例法が制定され、発行された。その後も特例法の制定により発行されている。
1990年から1993年までは好景気による税収増のため発行されなかったが、1994年から再び発行され、現在に至っている。
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コメント
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いい響きですね!
日本地獄ではなく天国に召されるのでしょうか?
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